すみ
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すみ
@sumis30
初めまして すみです。方向音痴なところがありますが、どうぞよろしくお願いします。(❛ᴗ❛(❛ᴗ❛♡ 趣味 御朱印巡りと 自然も好き。 神社仏閣巡りも好きです。 あと沖縄も好き。


ワイの親これだった ワイが縁切った時、ショックで親数ヶ月入院して。その時のカリキュラムで同じことやってた。 でもワイへの言葉は一言もなかった笑 「わたしはこんなに尽くしたのに」とか。主語が全部わたしなんだよね。 でもそんなもんよ、人間なんてさ。


親と縁を切るとき、泣きながら これまでイヤだったことを全部話した。 うちは本当に虐待とネグレクトだったけど、 案の定、母は大声で泣いて暴れた。 こうなるのは分かっていたから、 親戚を集めた前で話した。 でも母のあまりの大泣きに、 見かねた親族がこう言った。 「お母さんも反省してるから、ね?」 確認するように母に向けたその言葉に対して、返ってきたのは 「するわけないでしょ!なんで私が反省しなきゃいけない!」 だった。 その涙、何?って聞いたら、 「こんなに大切に育てた娘が、 刃向かってきたから」 ……本当に酷いもんだよ。




声優、声優って 最近声優さん持ち上げられ過ぎな気がする 元々はキャラクターに声を心を吹き込む地味〜な仕事 今は声優がひと昔前のアイドルのよう 時代の流れ、それを求める人が多数いるからこそ成り立つビジネスなのでしょう でも基本役者だからね 芝居だからね それ外れたら声優じゃないよ

この話何度も書いてるけど、娘に縁を切られた毒母に心理士のセンセイが「娘さんに手紙を書いてみましょう」とすすめると、お詫びもちょろっと書くものの、ほとんどが「でも、あの時私はこんなに大変だった」と自分を正当化しちゃうんだって。相手の立場に立てないんだよね。

コーチングもカウンセリングも何かの療法に効果があるのではなく、その支援者を信頼してちょっと頑張ろうと思う相談者と、その相談者であれば変わっていけると信頼する支援者の相互関係で効果が発揮されるのではないか?と最近は思っている。どちらか、またはどちらもが信頼してない場合はカウンセリングでもコーチングでも何かのセラピーでも効果が薄い。

毒親育ちは“毒親的環境”に向かいやすい。例えばブラック企業だったり、悪徳な宗教だったりと、はたから見たらヤバい環境に自ら進んで向かってしまう。そしてその場所から離れない。なぜなら家庭に似た場所で、そこに一種の安心感を覚えてしまうから。だから毒親育ちは環境選びを慎重に行う必要がある。






