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しおり/心に優しい生き方
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しおり/心に優しい生き方
@shippko
心を元気にするtipsを毎朝6時に発信 |3,000人超の悩みをサポート| アダルトチルドレン克服のプロ|大人のための心を学ぶ学校リルーツアカデミー校長 |#24時間で100人が受けた_自分の行動を止める脳のバグ診断テストは▼
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@ma40mens 利益を上げようと頑張っても、秘策をしなければ翌年がとんでもないことになってしまうんですよね!手取りを増やしたい人は、固定ポストです!
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【宮古島完走できず】4月19日の宮古島トライアスロンに出場。スイムバトルからの足攣り、過呼吸を修正できないまま制限時間をオーバーし、バイクに進めませんでした。海上で浮きながら時計をみて『あぁ終わった』と感じた時の気持ちはずっと忘れないと思います。
こんなレースもある。練習してきたバイクコースや沿道の温かい応援を受けてのランができなかったのは残念だけど、自分の現在地を理解して、次のレースに繋げたい。上がった後は切り替えて仲間や他の選手の応援に回り、選手の立場からではわからなかったたくさんの勇気や感動をもらいました。やっぱり宮古島は好きだなぁ。出場させていただけたことに感謝して、また明日から頑張ります。

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アダルトチルドレンは、『人間関係を突然リセット』したくなる。
・急に連絡を絶ちたくなる。
・「もう関わりたくない」と思ったら即実行。
・後悔するのに繰り返す。
これ、メンヘラでも飽き性でもない。
ロンドン大学のジョン・ボウルビィが提唱した愛着理論でも、幼少期に「親しい人に傷つけられた」経験がある人は、「仲良くなると危険」と脳が学習し、自分を守るために距離を取る行動を無意識で起こすと報告されています。
仲良くなるほど、脳の警戒アラームが鳴り始める。リセットは「逃げ」じゃなく、脳が命じた「緊急避難」。
その結果、大人になっても
・好きな人ほど先に離れてしまいたくなる
・深い関係になりかけると息苦しくなる
・「どうせ捨てられる」と思って自分から終わらせる
これ、ぜんぶ"傷つくことへの脳の防衛反応の名残り"です。
リセットをやめるための3つのステップは...
①【アラームに気づく】
「消えたい」「もう無理」と感じた瞬間、「あ、今脳が警戒してる」と一歩引いて観察する。感情に飲み込まれる前に、気づくだけでいい。
②【48時間待つ】
リセットしたい衝動が来たら、即行動しない。48時間だけ待つ。脳の緊急アラームは、時間が経つと落ち着くことが多い。
③【小さく繋がり続ける体験を積む】
「話しても大丈夫だった」「伝えても離れなかった」という体験を少しずつ積む。それが、脳の「親密さ=危険」を書き換えていく。
これを読んで「私のことだ」と思った人。
そして、「変わりたい」と感じた人は、もう変われる準備ができています。
脳のしくみを知って、自分を変えたい方はプロフィールの「脳のバグ診断」からスタートしてください。
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@shippko まんまこれです…
常にアクセル踏み続けてるからどうでもいい時に眠くなって寝ないといけない時に寝れない…
仕事やらないといけないのに仕事量あり過ぎて限界きて急に何も出来なくなる。
疲れているのわかってて頼み事されると断れない…
内心頼むのやめてよ…と思っているけど言えない…
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直ちにやめた方がいいIQが下がる行為トップ5
5位|ながらスマホでのインプット
動画・SNSを流し見しながら情報を入れる。理解が浅くなり記憶にも残りにくい。「見た気になる」だけで思考力は育たない。
4位|慢性的な睡眠不足
寝不足は判断力・集中力を一気に落とす。ミスが増え効率も下がる悪循環。脳のパフォーマンスは睡眠で決まる。
3位|結論を考えずに情報だけ集める
ひたすら検索して満足する状態。考える前に答えを探すクセがつく。思考力は「自分で考える時間」で伸びる。
2位|受け身の時間が長すぎる
動画やSNSをただ消費するだけの時間。アウトプットがないと理解は深まらない。使う脳より流される脳が優位になる。
1位|すぐ答えを求めるクセ
少し考えれば分かることも即検索。この積み重ねで「考えない脳」になる。分からない時間を耐えることが思考力を鍛える。
賢さは才能より習慣。日々の使い方で脳の質は大きく変わる。
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①【止まれたことを褒める】
動けなくなったのは失敗じゃなく、脳がやっと「休んでいい」と判断できた瞬間。責めるより「気づけたね」と声をかける。
②【80%で手を止める練習をする】
「もう少しできる」と思ったときが、やめどき。完全にガス欠になる前に止まる感覚を、少しずつ体に覚えさせる。
③【小さなSOSを出す習慣をつける】
限界になる前に「今日しんどい」と誰かに言う。完璧に頑張り続けなくても、離れない人がいると知ることが、脳の緊張をほぐす。
変わるために必要なのは、
もっと頑張る力でもなく、上手に手を抜く練習です。
自分が当てはまるか気になった方は、プロフィールの「脳のバグ診断」をチェックしてみてください。
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脳が「今の自分=安全」と学習するため、変化そのものを無意識に危険と感じるようになると報告されています。
つまり変われないのは、脳が一生懸命自分を守っているから。
だから、
・「わかった」のに行動できない
・変わりかけると、なぜか自分で壊してしまう
・助けてもらっても、また元の場所に戻ってしまう
これ、ぜんぶ"脳の防衛反応の名残り"。
「変わりたいのに変われない」から抜け出す3つのステップは↓
①【責めるのをやめる】
変われないのはサボりじゃなく、脳の反応。「またか」ではなく「また反応してるな」と観察するだけでいい。
②【小さな違和感を大切にする】
「なんか今日は少し違う気がする」その0.1の変化が、脳の書き換えが始まっているサイン。
③【変われた瞬間を記録する】
どんなに小さくても、できたことを書き留める。脳は「変化=安全」を体験で学ぶから。
変わるために必要なのは、
強い意志でも努力でもなく、脳のしくみを知ることです。
自分が当てはまるか気になった方は、プロフィールの「脳のバグ診断」をチェックしてみてください。
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社会にとけこめない人の特徴トップ5
5位|相手視点が弱い人
自分の考えだけで話してしまう。相手がどう感じるかを想像しないとズレが生まれる。共感はスキル。意識するだけで変わります。
4位|ルールを軽視する人
暗黙のマナーや最低限の約束を守らない。本人は自由でも周りはストレスを感じる。信頼は「当たり前を守ること」から始まります。
3位|完璧主義の人
ミスを恐れて動けない。または他人にも完璧を求めてしまう。柔軟さがないと関係は続きにくい。
2位|被害者意識が強い人
うまくいかない理由をすべて環境や他人に求める。その状態だと改善の一歩が踏み出せない。小さくでも「自分で変えられること」に目を向けることが大切。
1位|変わろうとしない人
やり方や考え方をアップデートしない。時代や環境は常に変わっている。合わせる努力をやめた瞬間、孤立は進む。
社会にとけこむことは自分を消すことじゃない。「自分を持ちながら相手にも合わせられる人」が強いです。
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