고정된 트윗

社会人のジム通いにおいて、1番の困難は予定が立てづらいこと。
カレンダーアプリにジムと入力した瞬間に接待が入る。仕事でトラブルが発生する。
ついには家族がインフルエンザに罹患し看病が発生する。そんなことが日常茶飯事だ。
その度に
「あぁ、またいけなかった」
「自分は本当にダメだな」
と、知らず知らずのうちに自分にジャブを打ち込み、自分を責める機会にするのだけはやめてあげて欲しい。それではあまりにも自分が可哀想だ。
例えば、今日ジムに行けなかったのならば、明日のカフェラテをブラックコーヒーに替えるだけで良い。バッチリ。あなたは天才だ。
手帳に書き込む派の人は、どうか消えるペンで書き込んで欲しい。
今週も行けなかった×を消して、来週はいける◯を書き残して欲しい。
社会人は点ではなく線で考える。
今日がダメでも、決して明日はダメじゃない。
ぼちぼちいこう、人生は続くのだ。
そのポジティブシンキングこそが自分が変わるきっかけとなるはず。
今回の3ヶ月チャレンジの話をいただいた時にやってみたいと思ったのも、「◯キロ痩せてください」とか「before、afterを載せてください」とかではなく、
#ティップネス に通うことを通じて、自分を好きになれたりポジティブに前向きになるきっかけになって欲しいという話をお伺いしたからだった。
社会人になると結果が全て。
生産性、効率を考えろ。
予算は達成出来て当たり前。
自分の強み、弱みなんて当たり前すぎて忘れてしまっていた私に、
"自分を好きになる”という感覚を思い出させてくれた場所となった。
もう今更、自分の性格なんて変えられないけれど、自分の身体は変えられるのだと気づかせてくれた場所。
自分の体の変化を、自分以外の誰かに、気にかけてもらえる、自分の何でもない1ヶ月を一緒に振り返ってもらえる。そんな優しい場所でもあった。
ティップネス六本木にはサウナがあったり、フラダンスのレッスンがあったり、
自分専属のトレーナが選べたりと、まさに痩せるための場所という概念を越えて社会人のコミュニティ作りやライフワークの一つとなり得る場所だと思う。
手段の目的化で成功するのは唯一ジムだけなのではないだろうか。
自分探しを始めても、自分は中々見つからないので、まずは少しでも何かを変えたい社会人には、いつでも自分を受け入れてくれるジムが最適解なのかもしれない。
今回のチャレンジを通して6キロ軽くなった私は、また新しく何かを吸収できそう。それが新しい知識なのか、はたまたビールなのかは神のみぞ知るのであった。
~To Be Continued~
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