오메가3몬
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Webtoonで発表する方が収益が大きいなら、日本の作家が韓国の企業と契約するケースが増えない理由が気になります。
割合は50%-70%でも、そもそも売り上げが少なすぎるのかなと。
오메가3몬@GaetoGwang
@Mashiro_yuh 最近韓国でも、Dr.STONEのBoichi先生が『印税10%、ウェブ収益15%、海外収益3%が作家に入る』と言及された件が話題になりました。韓国Webtoonでは通常、売上の50〜70%が作家に配分されるケースが一般的なので(驚きをもって受け止められています)。
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@miyu357501 @Mashiro_yuh はい、韓国語の記事ではありますが、ご参考までにお送りします。かなりの高収益ではありますが、これはあくまでプラットフォームと直接契約した作家たちの話です。エージェンシーを通した作家たちが置かれている現実とは、また別の話になります。
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@GaetoGwang @Mashiro_yuh >>デビュー1年以内の新人作家基準でも、約1億5,000万ウォンが支給されました。
これWebtoonから公式に依頼を受けた新人ってことね。
新しく連載した人全員ではなく。
まあ、そんくらいはあると思うけど。それが大きい数字なのかは微妙だな。
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マジで日本と海外で認識の違いが凄いことが多いので、改めて言っておきたい
日本のクリエイターは一作で巨額を稼ぐということはまずない
アメリカだと鉄腕アトムの吹き替え声優は週一レギュラーでビバリーヒルズに豪邸を建てた。日本じゃ清水マリさんの交通費程度
みんな大好き日本の声優なんて一番低いランクだと主役でずーーーっと喋ってても1本1万円だよ
志村けんさんが裸の銃を持つ男のレスリー・ニールセンと出会ったときにギャラが余りに安くて呆れられたらしい。そもそも向こうのスターは週一レギュラーあれば他の仕事なんてしない
そりゃ日本市場は1億人、英語話者は世界に10億人いるから規模は違うけどそれにしてもエンターテイナーに対する扱いがひどすぎる
これはどういう収益構造なんだろうか
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こんだけ作家に分配されてると出版社が新人を育成する資金が無くなりそうだけどだいじょうぶなのかな
日本は漫画家の新人を育成するだけじゃなくて出版文化そのものを漫画で維持してるから余計に漫画家への分配が少ないのだろうけれども
오메가3몬@GaetoGwang
@Mashiro_yuh 最近韓国でも、Dr.STONEのBoichi先生が『印税10%、ウェブ収益15%、海外収益3%が作家に入る』と言及された件が話題になりました。韓国Webtoonでは通常、売上の50〜70%が作家に配分されるケースが一般的なので(驚きをもって受け止められています)。
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@miyu357501 @Mashiro_yuh 2020年を基準に、NAVERが支払った当該収益において、1位の作家に支給された金額は年124億ウォンであり、デビュー1年以内の新人作家基準でも、約1億5,000万ウォンが支給されました。
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@GaetoGwang @Mashiro_yuh WebtoonでもそれはWEBでの広告収益だけなのでは?
日本の場合は出版、グッズ、WEB収益があるので、
総合的にみると日本での収益が大きいと思う。
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@miyu357501 @Mashiro_yuh もちろん、日本のほうがはるかに大きな市場であることは間違いありません。ただ、韓国ウェブトゥーンの収益には広告収入もありますが、主に先読み収益についてお話ししているのです。
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@miho_kivi そのため、多くの新人作家はプラットフォームと契約して高い収益配分を得る道よりも、エージェンシーを通じて低い配分率を受け入れながらデビュー
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@miho_kivi はは、ですが大きな欠点もあります。韓国は一方で、新人作家がデビューできる公募展の数や、新人作家への福利厚生といった面で不足している部分が確かにありますね。
する道を選んでいるのが現状です。
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@gicchostar プラットフォームとの直契約であれば原稿料が支払われますが、エージェンシーを通じてデビューする場合、実質的に原稿料がゼロというシステムで進行されるのが実情です。
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大手以外は出版社の取り分がそもそも少な過ぎるんですよ。なので印税増やせない。
大手もメチャ売れても印税は基本変えない。
ちょっと出版社取り分多くない?とか思うがそこをいじると再投資が停滞しそうだし…
韓国は今、原稿料どうなってるのかな?昔は原稿料なしDL印税のみって話もあったけど。
오메가3몬@GaetoGwang
@Mashiro_yuh 最近韓国でも、Dr.STONEのBoichi先生が『印税10%、ウェブ収益15%、海外収益3%が作家に入る』と言及された件が話題になりました。韓国Webtoonでは通常、売上の50〜70%が作家に配分されるケースが一般的なので(驚きをもって受け止められています)。
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@gicchostar そうですね。韓国はその代わり、原稿料が安いです。
自ら原稿料を公開した作家は、ある一人の作家さんだけですが、2018年当時に1話あたりの原稿料が約240万ウォン程度だったと明かしています。ただ、この方はかなりの人気作家でしたね。
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韓国の細かい事情は知らないけど
日本だと漫画家の思い出エピソードでよく「新人で担当がついただけで連載も出来てない頃によく高い食事に連れてってくれた」話が出てくるのでそういう期待の新人に対する費用が結構あったりするのかな?
と想像はしてる
오메가3몬@GaetoGwang
@Mashiro_yuh 最近韓国でも、Dr.STONEのBoichi先生が『印税10%、ウェブ収益15%、海外収益3%が作家に入る』と言及された件が話題になりました。韓国Webtoonでは通常、売上の50〜70%が作家に配分されるケースが一般的なので(驚きをもって受け止められています)。
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@Mashiro_yuh もちろん、韓国のWebtoonの場合、そのシステムはかなり特殊です。
50〜70%という収益配分は、NAVERなどのプラットフォームが主催する公募展を通じて、プラットフォームと直接契約を結んだ作家に限られた話です。
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@Mashiro_yuh 一方、その他のウェブトゥーン・エージェンシーを通じてデビューする作家の場合、担当する作業領域によって異なりますが、作画担当であれば20〜25%程度のシェアとなります。さらに、MG制度があるため、実態としては完全な25%を受け取れるわけではありません。
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