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冒頭が最高の作品といえばコードウェイナー・スミスの「スキャナーに生きがいはない」
”マーテルは怒っていた。血液を調節して怒りを引かせようともしなかった。“
もうこれだけで面白そうなのがわかる。
ひびき遊@小説『蒸血のホームズ』Amazonにて発売中!@hibikiyu_
恐ろしいことをいいますね。 小説って、冒頭のほんの数ページぶんくらいで、その作品が「読むに値しないものかどうか」がわかるんですよ。ちゃんとできてない作品というのは。 だから、書く人はとにかく「冒頭のシーンをどうするか」は、よく考えてください。 話がまったく動いてないのは致命的です。
日本語

@finalvent 当時、日本IBMは頑張って日本語訳してましたね、シャットダウン→遮断、みたいな。
ただ、移入・移出(インポート・エクスポート)には無理やり感を感じましたが。
日本語

これが非常に面白い話題なんです。 日本語を記述するのであれば仮名文字は2種類必要ないんですね。実際前近代においては必要なかったわけです。
カタカナは大抵外来語に使っています。この慣例例は戦前からあるのですが、慣習として一般化したのは戦後です。
太宰治の『斜陽』は戦後の作品なんですけれど、比較的戦後に近いのでそれを簡単に分析してみると、カタカナは、外来語だけではなく、固有名詞、擬音・擬態、強調、片言風・電文風・心理的な表記などが混ざっていますね。
「外来語はカタカナで書け」という明文の規則はないんですね。
これが規範化のように見えるのは、昭和後期、既に広がっていた慣用を、教育・出版・行政・辞書・メディアが共有し、後から公的基準が表記の揺れを整理しただけなんですね。
簡単に言うと、外来語がどんどん増えてきちゃって、それを中国語のように意味で受け止めるということしないで、できるだけ音を移す仕組みとして定着しちゃったみたいですね。
私は1970年代頃からコンピューターに触れているんですけれど IBM の技術書などを読むと意外とカタカナは少ないんですよね。
デフォルトなんかは、省略時解釈値だったかと記憶してます。
Eiji Domon/ Bernardo Domorno@Dominique_Domon
簡体字の極北は「かな文字」だが、なぜひらがなとカタカナの二種類も作ってしまったのだろう。二種類も要る?
日本語
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バーガーキング 青梅河辺店
6月30日オープン予定
burgerking-recruit.net/jobfind-pc/job…
から好し跡地にオープン。
西多摩では日の出イオンに次いでの出店でしょうか?
繁華街やショッピングモールのイメージが強いバーガーキングですが…
ロードサイドにも出店するのですね。
ドライブスルーは設置するかな?
日本語

んなバカな
Ari Meirov@MySportsUpdate
Wild story: A man in Kentucky laughed so hard at a botched Younghoe Koo FG last season that it triggered a seizure, sending him to the hospital, where doctors discovered a tennis-ball-sized brain tumor. The tumor was removed and was deemed not cancerous. The man believes that missed kick saved his life. Full story here: apnews.com/article/kentuc…
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