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@ike_msc

組織DI促進に特化したメンター事業。早稲田→PR会社→NPO→コンサル会社→INSEAD→起業→日独2拠点を経て現在。主な受賞歴:Japan Venture Awards 、東京女性経営者アワード、EY Winning Women、女性起業家大賞etcその他Podcastパーソナリティ。著作1万部〜▼プロフ詳細

🇯🇵 가입일 Şubat 2010
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池原@Mentor For@ike_msc·
インタビュー掲載🎤 事業の誕生話や大変だったことなど、細やかに記事にしていただきました! 私が事業を始めた時から持っている哲学は 「成果が出る、成果が見えることで、導入窓口の方が社内でもきちんと評価されるようにしたい」です。 ▼前編こちら▼ integrity-sbp.com/media/contents…
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株式会社事業人
株式会社事業人@Jigyojin·
【4/13 新規配信📣】おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜 今回は、経営者のための「ストリーテリング」術についてお話ししています。ビジョンを語るジレンマにどう向き合うと良いのでしょうか。open.spotify.com/episode/5xf2tV… #おいしい組織 #クロニクル
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【4/23 無料オンラインセミナー】「ハラスメントを恐れ踏み込んだ指導ができない…」管理職の孤立とマネジメントの限界に悩む人事・育成担当者必見! 対話の「質の低下」を解消し組織の実行力を高める多角的なアプローチをお伝えします! 詳細・申込👉mentorfor.jp/seminar_event/…
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相性の合わないメンバーと、リーダーや経営者はどう向き合うか? なかなか表に出づらいテーマに真正面から切り込んでみました。 #おいしい組織
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代表・池原が参加するPodcast番組 #おいしい組織 の新エピソードが配信!重いテーマですが明るいヒントもあるかも? #47 経営者も人間だもの。「相性の悪いメンバー」との向き合い方 Spotify open.spotify.com/show/2ZGV7xMXt… Apple Podcast podcasts.apple.com/us/podcast/id1… Amazon Music music.amazon.co.jp/podcasts/f65f8…

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池原@Mentor For@ike_msc·
🌸今週金曜から3回連続開催🌸 法人限定ではなく、久しぶりの一般向けセミナーです。 開催日 2026年4月3日(金)午前11:00-12:00 2026年 4月4日 (土) 午前10:00~11:00 2026年4月10日(金)午前12:00-13:00 お申し込み bcma-2026-april-1.peatix.com/view
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そう考えると、EOの「フォーラム」の仕組みは、本当に良くできてる。
高野秀敏/ベンチャー採用転職/エンジェル投資家/M&A@keyplayers

深夜2時、年商5億の会社の社長から電話が来た。「キャッシュが3ヶ月で尽きる。誰にも言えない」。 経営者は、孤独だ。資金繰りの悩み。人事の爆弾。訴訟リスク。全部1人で抱える。 朝令暮改に見える指示の裏には、経営者だけが知る理由がある。 私は27年間、経営者と向き合い続けてきた。その中で、何百回とこうした深夜の電話を受けてきた。共通するのは「社員には絶対に言えない」という一言だ。 経営者の孤独には、いくつかの層がある。 1つ目は、資金繰りの孤独。月末の支払いが2000万円。入金予定は1500万円。足りない500万円をどうするか。銀行に頭を下げるか、取引先に支払いを延ばしてもらうか、自分の貯金を崩すか。この判断を毎月、誰にも相談できずに行っている経営者は想像以上に多い。社員に言えば不安が広がる。家族に言えば心配をかける。黙って1人で動くしかない。 2つ目は、人事の孤独。「あのマネージャーを降格させなければいけない」「創業メンバーだが、もう会社のフェーズに合わない」。こうした判断を下すとき、経営者は誰にも相談できない。人事の情報は最も扱いが難しい。相談した相手が漏らせば組織が壊れる。だから1人で決め、1人で伝え、1人で恨まれる。 3つ目は、訴訟やトラブルの孤独。取引先からの損害賠償請求。元社員からの労働審判。SNSでの炎上リスク。これらは弁護士には相談できても、社員には話せない。年商10億円未満の会社で、何らかの法的トラブルを経験したことがある経営者は約65%というデータがある。そのほとんどが、経営者1人で対応している。 4つ目は、成功しても消えない孤独。会社が成長し、社員が100人を超え、売上が伸びても、孤独は解消されない。むしろ深まる。判断の影響範囲が大きくなるからだ。10人の会社なら間違えても10人で済む。100人の会社で間違えれば、100人の生活に影響する。その重さは、経営者にしかわからない。 社員から見ると、経営者は理不尽に見えることがある。先週言ったことと今週言っていることが違う。急に方針が変わる。説明もなく人事異動がある。その裏には、ほぼ確実に社員が知らない事情がある。 大型顧客からの取引停止の予告。主要株主からの圧力。競合の新製品の情報。規制変更の内部情報。これらが突然入ってきて、経営者は即座に対応しなければならない。説明する時間がないこともあるし、説明できない内容であることも多い。 では経営者はどう孤独と向き合っているのか。私が見てきた中で、うまくやっている経営者には共通点がある。同じ立場の経営者仲間を持っていること。社外のメンターや顧問がいること。月に1回でも「全部話せる相手」がいること。 あるCEOは、同業種の社長3人と毎月食事会をしている。売上も、悩みも、失敗も全部共有する。「これがなかったら3年前に精神的に潰れていた」と言っていた。 別のCEOは、週に1回、30分だけ社外の顧問と電話する時間を設けている。議題は決めない。「今週、一番しんどかったこと」を話すだけだ。それだけで翌週のパフォーマンスが明らかに変わるという。 社員の立場でできることもある。経営者の判断を「なぜそうなるんですか」と詰めるのではなく、「何かあったんですか」と聞いてみる。それだけで経営者は救われることがある。全部は話せなくても「気づいてくれている人がいる」という感覚は、孤独を和らげる。 経営者のメンタルヘルスの問題は深刻だ。中小企業経営者の約4割が「強いストレスを常に感じている」と答えた調査結果がある。にもかかわらず、経営者向けのカウンセリングを利用したことがある人は1割にも満たない。「弱さを見せてはいけない」という固定観念が、経営者をさらに追い詰めている。 経営者の孤独を完全になくすことはできない。それは経営という仕事に構造的に組み込まれている。ただ、その孤独を1人で抱え込まない仕組みを持てるかどうかで、経営者としての寿命は大きく変わる。 経営者の孤独や、その支え方について、みなさんの経験を聞かせてください

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この度、Mentor Forが、「日本のサービスイノベーション2025」に選出されました✨ 社外メンター育成・マッチングによる女性管理職育成・DE&I推進支援の取り組みが評価され、同プログラムへの選定を受けました🎖️🎖️ ここまでコツコツと取り組んできたことが評価いただけたことに感謝いたします。
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中山理香┃WEIN/BACKSTAGE CHRO
組織の意思決定の構造については、「No.2=苦言を言える人」では十分ではないと思います。もちろんそれだけでも素晴らしいですが。 私が考える本質は3つ。 ① 意思決定の質を上げる"最後の壁" トップの思考の穴やバイアスを潰す。対立が目的ではなく、精度を上げるためにやる。 ② 完全に一枚岩をつくる人 内部では徹底的に議論するが、外に出た瞬間に解釈のズレは出さない。「実は反対した」も外に出さない。組織を一枚岩に見せるところまでが役割。 ③ 最後は実行の総責任者 意思決定したことを現場で実装しきる。ここが弱いと戦略は机上の空論で終わる。 つまりNo.2は、対抗勢力ではなく意思決定の増幅装置。 ただ、この役割を特定のNo.2に寄せすぎると、今度は組織としての耐久性が落ちる。 社長だからといって、全方位でパーフェクトな意思決定ができるわけではない。 だからこそ、多様なスキルセットを持つ幹部が、それぞれの領域で意思決定を担う構造が必要になる。 自分の責任範囲では意思決定し切り、結果を引き受ける。それ以外は、その領域のプロに委ねる。 実際に自分も、組織や採用についてはかなり任せてもらっていて、その領域では日常的に意思決定している。 全員が全部に口を出す必要はない。論点が割れたときだけ議論し、最後は最終リスクをとる人の意思決定に揃える。 この構造ができている組織は、速くて強いんじゃないかな。
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【Podcast番組『おいしい組織』公式note】 今回はテーマは、「組織の流動性」。採用や人事異動に加え、社内兼務やアルムナイまでを含めた、「人の動き」をどうデザインすべきかについて語りました。 #16 組織の「流動性」は、意図的に設計できるのか|note.com/oishiisoshiki/… #おいしい組織
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ビジネス・キャリアメンターアカデミー
「メンタリングを学び、自身の自己理解に繋がった」 相手を支援する技術は、自分を深く知る鏡。 知らなかった自分の強みに気づき、経験を棚卸しします。 講師とクラスメンターが創る安心の場で、あなただけの武器を再発見しませんか? 無料説明会、受付中‼️ bcmentor.jp/careermentor/s… #BCMA
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とても良い本に出会いました。 私たちがみている世界は「自分のフィルターを通した物語」。「語彙・概念」と「その解釈」を増やすことで、世界への解像度が高くなる。 特に、コトバにまつわる山口さんの解釈、具体と抽象が行き来する解説に、感銘を受けました。 @shu_yamaguchi
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【女性管理職・リーダー育成にお悩みのご担当者様へ】 社内のロールモデル不足による「キャリア視界の限界」を突破する「企業横断型クロスメンタリング」のメカニズムを解説。実効性の高い施策をご検討中の方、必見! 4/7(火) 12:00〜12:50、参加無料 ▼お申込み mentorfor.jp/seminar_event/…
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目の前の小さなことにもこだわり抜く。 肝に銘じておきたい
木下勝寿🔥東証プライム社長兼現役マーケター@kinoppirx78

今バズっている元ポストで「50万の発注者は要望が細かいが500万の発注者は丸投げでおまかせしてくれる」ということが書いてありますが、単純に 「お金がない人はこまかい」 「お金がある人は太っ腹」 というわけではありません。 発注者側の観点で言うと50万の発注の時に拘りまくって試行錯誤して勝ちパターンを見つけたから500万の大雑把発注ができるのです。 ここを経ずに資金調達して、50万の試行錯誤を経ずにいきなり500万の大雑把発注する会社に未来はありません。 なぜなら、大きな発注の精度は小さな発注時に得たものがベースになるからです。 私は創業時、1万円の商談でも一切手を抜きませんでした。 担当者と何度も話し合い、条件を詰め、結局は見送った案件もたくさんあります。 正直、そんなに利益にもならない仕事で多くの担当者に手間をかけてしまった申し訳なさは今でもあります。 それでも、あの時期に小さな仕事へ徹底的にこだわったからこそ自分たちなりの勝ちパターンを見つけることができました。 そして、その積み重ねが会社の成長につながりました。 ここで大事なのは小さな仕事は「小さい」だけで学びまで小さいわけではないということです。 むしろ逆です。 金額が小さい仕事ほど、本質が見えます。 相手が何を求めているのか。 どこでズレるのか。 どこまで詰めれば成果が出るのか。 どんな条件なら継続できるのか。 その全部が、小さな案件の中に凝縮されています。 そこで学ばずに、大きなお金だけを動かしても再現性はつくれません。 だから私は、小さな発注や小さな商談ほど雑に扱ってはいけないと思っています。 実際、当時とことん付き合ってくれた担当者は例外なく出世しています。 ある担当者は、その後その会社の社長になっていました。 20年ぶりに再会した時その方がこう言ってくれたのです。 「あの時のあなたのこだわりはすごかった。 だから今があるんですね」 私はすぐにこう返しました。 「あの小さな仕事に、 とことんまで付き合ってくれる人だったから、社長になったんですね」 これは単なる美談ではありません。 小さな仕事に向き合う姿勢は会社の未来だけでなく個人の評価まで決めるということです。 目先の利益が薄い仕事でも、逃げずに向き合う。 面倒な調整でも途中で投げない。 相手の理想と現実の間を、根気よく埋め続ける。 その姿勢が最後には顧客の信頼になります。 信頼が積み上がる人は必ず大きな仕事を任されます。 そして大きな仕事を任される人が最終的に出世していきます。 よく覚えていてほしいです。 小さな仕事からこだわる会社こそ発展します。 そしてそのこだわりに根気よく付き合える人こそ最後には顧客の信頼を勝ち取り大きく伸びていきます。 派手な勝ち方を探す前にまずは目の前の小さな仕事にどこまで本気で向き合えるか。 そこに会社の未来も個人の未来も詰まっています。

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「メンタリングを学ぶことで、自身の自己理解に繋がった」 相手を支援する技術は、自分を深く知る鏡でもあります。 知らなかった自分の強みに気づき、経験を棚卸しする時間でもあるこのコース✨ あなただけの武器を再発見しませんか? bcmentor.jp/careermentor/s… #BCMA #自己成長
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Johnnie | 松岡豊
Johnnie | 松岡豊@DottoreYutaka·
自分の組織は会社ではありませんが、後継者をどう育てるかは大きな関心事。次世代リーダー候補を10人選び、思考を同期させるというのは、自分もその仕組を取り入れようとしており、腑に落ちました。「おいしい組織」続けて聴いてみようかと。 #おいしい組織
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