まこしー@百合絵描き

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エッチかわいい女の子を描いてます。最近のメインは #Tokyo裏バニー倶楽部。バニーさんたちの秘密はFANBOXで→ https://t.co/8nVSBy3F1B 。Tokyo裏バニー倶楽部1巻発売中→ https://t.co/lMYBzFzxmJ DMM: https://t.co/4zKtSsYfFb

旧東京市 가입일 Eylül 2019
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A新宿東口店:宣材写真用バニーさん(森下 きの・22/元アパレル販売員)の場合 「はい、正面向いてー。顎引いて、そのまま」 シャッターが三連で鳴って、ストロボの残像がまぶたの裏でちかちかする。目を開けても白い壁、白い床、白い光。フロアの薄暗がりなら乳首の輪郭くらいは影に溶けてくれたのに、ここでは蝶ネクタイの下から何も覆われていない胸が、乳輪の色まで余さず照らし出されている。 次の指示が来る前に息を整えるので精一杯だった。 「右手、腰に。左は下ろして——いいね、いいね」 言われるまま右手を腰骨に当てると、カフスの金具がひやりと肌に触れた。指先が自分のハイレグの縁をかすめて、今の自分の輪郭を手のひらで確かめてしまった気がして、指がぴくっと跳ねた。 「きのちゃん、肩の力抜いてー。さっきの困った顔のほうがよかったな」 困った顔。演技じゃない。 「次ねー、椅子に浅く座って、脚組んでみよっか」 白いスツールに腰を下ろした瞬間、太腿の裏に座面が冷たく貼りついた。浅く座ると背筋が伸びて胸が前に出る。脚を組もうとしたら、ハイレグの布が股の付け根にぎゅっと食い込んで、座る角度でこんなに引っ張られ方が変わるのかと思い知らされた。 「いいねその表情! 上目遣いでカメラ見て」 見上げた先に、レンズの黒い穴がある。その奥にわたしの裸身が一ピクセルずつ記録されていく。 「OK! じゃあ次は立って、両手後ろに組んでみよっか。そうそう!」 後ろ手に指を組むと肩甲骨が寄って、胸が前に押し出される。そうなることはわかっている。わかっていて従っている。背中で組んだ指を少しゆるめたら、力が抜けた分だけ胸が自重でやわらかく揺れて、カメラマンさんが「あ、それそれ」と声を上げた。何が「それ」なのかはわたしには見えない。 「ちょっとモニター見てみて」 背中側に回り込んでノートPCの画面を覗き込んだ。 ——知らない人がいた。 蝶ネクタイとウサ耳。カフス。それだけを身につけた身体が白い背景の真ん中に立っている。少し眉を下げて、でも目はまっすぐこちらを見ていて、照明のおかげで鎖骨の窪みに光が溜まって、おっぱいのかたちが左右のわずかな差まではっきり写っている。 わたしだった。毎朝、洗面所で見ている人間とはまるで違う。画面の中のわたしは、ただ「きれいに裸を見せている人」として、すでに完成していた。 「これね」 店長がモニターの横からひょいと顔を出した。 「サイトのトップとLINE広告に使うから! あと駅前の柱広告。最高にかわいいバニーさん見せてこ!」 ……駅前? 「雑誌にも何媒体か出るし——あ、あと東口の3Dビジョンも押さえてあるからね!」 「ビジョン!? おっぱい丸出しで!?」 言ってから、自分の声のでかさにびっくりした。カメラマンさんがぷっと吹き出している。いや笑い事じゃない。あの巨大な画面に、この——蝶ネクタイの下から何もない、乳首まる出しのわたしが映るということ? 「それって……捕まりませんか? わいせつ何とか罪で……」 「大丈夫大丈夫! 許可とってあるから!」 あの柱巻き広告は改札を出た正面にある。通勤ラッシュの時間帯、何千人があそこを素通りしていく。その視界の端に、後ろ手に指を組んでおっぱいを差し出しているわたしが映る。電車の中でスマホをスクロールする指先に、この乳首が流れてくる。 喉の奥がからからになった。 「じゃ続き撮ろっか。四つん這いいける?」 「え」 「大丈夫大丈夫、顔メインだから。カメラを下から覗き込むかんじで」 大丈夫って言われても——さっきから大丈夫だった瞬間が一秒もない。 でも「無理です」と言うタイミングを逃したまま、膝をついていた。床が冷たい。両手をついて四つん這いになると、重力が全部下に向かって、おっぱいが蝶ネクタイの下でぶらんと垂れた。後ろ側がどうなっているかは自分では見えないけれど、Tバックの布が臀部のあいだに完全に消えていることだけはわかる。 「もうちょいお尻上げてー——そう、顎引いて、上目遣い」 腰を反らせたらおっぱいがさらに下に引っ張られて、先端が床すれすれまで垂れた。空調が胸の下面を撫でる。背中側で布がどこまで食い込んでいるのか、考えたら耳の裏が熱くなった。 シャッター。ストロボ。白。 この姿勢のまま、三十枚は撮られた気がする。途中で腕がぷるぷる震えてきて、それを堪えようとしたら「あ、その必死な感じいいね!」と言われた。 半裸で四つん這いでぷるぷるしているのがいちばん「いい」。笑いたいのか泣きたいのかわからない。しかもこれが3Dビジョンに映るかもしれない。新宿東口の空に、四つん這いのわたしのおっぱいが浮かぶ。正気か。 「ラスト! 立って、正面、笑顔でピース!」 立ち上がるとき太腿の内側が汗で滑った。 ピースを作ろうとした右手の指が、震えている。 ビジョン。柱巻き広告。雑誌。LINE。あの四つん這いのカットも選ばれるかもしれない。通勤途中の誰かが、昼休みにスマホを開いた誰かが、わたしの名前なんか知らないまま、垂れたおっぱいと突き上げたお尻を一瞬だけ見る。 その想像が浮かんだとき、下腹のいちばん奥で、とくん、と脈が打った。 頬が熱い。耳まで熱い。こんなの恥ずかしいに決まってる。決まってるのに、下腹の脈がもう一度打って、今度はゆっくり広がった。 「きのちゃーん、ピースピース!」 「あ、はい」 指を二本立てた。口角を上げようとして、引きつった。今のわたしの顔は見なくてもわかる。困っていて、赤くなっていて、フロアに立っているときとは違う種類の熱が首から耳たぶまで昇っている。 シャッターが切れた。 「おつかれさまー!」 わたしはまだピースを下ろせないでいた。下ろしたら、今日の写真がデータになって、わたしの手が届かない場所に飛んでいく。 帰り道、わざわざ東口を通った。 まだ何も映っていない3Dビジョンを、人混みの中で見上げた。五日後にはここに、あのポーズのわたしが映る。改札を抜けてきた何千人の目に、あの裸が入る。 隣を知らない人が何人も通り過ぎていく。その流れに押されるようにして、わたしも歩き出した。 太腿の内側に、四つん這いのときの汗の跡が、まだ乾ききっていなかった。
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横須賀ドブ板店:アメリカンギャルバニーさん(米山イリヤ・20)の場合(1/2) #Tokyo裏バニー倶楽部 #バニーガール
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東中野店:バスト計測バニーさん(阿久津まひな・24)の場合 メジャーが背中に回ってきた瞬間、肩甲骨のあいだを冷たい帯が横切って、反射的に背筋が伸びた。 布地が一切ないトップレスの背中だから、樹脂製のメジャーの温度が直接肌に刺さる。 頭上のウサ耳が、わたしの緊張に連動するように微かに揺れたのがわかった。 「じっとしてね、ずれるから」 店長の声は、健康診断の看護師みたいに平坦で、それがかえってこちらの神経を逆なでする。 三番テーブルの常連が「実寸知りたいな」と軽く言ったのは、たぶん冗談だったはずだ。 蝶ネクタイとカフスだけというふざけた正装のパロディの下は、完全な無防備だというのに。 店長は「あ、いいですよ」とカウンター下からメジャーを取り出した。 引き出しの中に常備してあるということ自体、どうかしている。 「はい、腕上げて」 左右の腕を持ち上げると、ただでさえ隠すもののない胸が、肋骨の上でたぷん、と重力に従う。 空調の風が、さっきまで腕で覆っていた部分の汗を急速に冷やしていく。 同時に、ハイレグの鋭角なクロッチが下腹部に食い込み、ピンヒールで無理やり作らされた姿勢のせいで逃げ場がない。 ホール中の席から、動きが止まったのがわかる。 グラスを傾ける音も、氷の鳴る音も、全部消えた。 メジャーがアンダーの位置に食い込む。 呼吸をするたびに胸郭が膨らんで、帯が締まったり緩んだりを繰り返す。 普通に息をしているだけなのに、その上下が、十四席分の視界の中で起きている。 視線の端で、ドリンクを運んでいた後輩のバニーが、同情と少しの優越感を混ぜたような顔でこちらを見ているのがわかった。 「えーっと……アンダー六十五の、トップ九十七」 店長が、メジャーの数字を読みながら、独り言みたいにつぶやく。 「だから……Iカップ?」 ホールの空気が、ふ、と笑った。 笑い声ではない。 十四人ぶんの鼻腔から同時に漏れた吐息が、フロア全体を一瞬だけ揺らした、あの感じ。 わたしの胸囲が、いま、この空間の共有情報になった。 ただの大きな胸が、明確な数字という輪郭を持って客席に放り出されたのだ。 「あのー……店長。細かいデータ、お客さんの前で読むの……ちょっと……」 わたしはプロだ、と言い聞かせて腹筋に力を入れる。 けれど、膝がくっつきそうになるのをピンヒールの踵で踏ん張ってこらえるだけで精一杯だった。 店長は聞いていない。 メジャーを巻き直しながら、今度は左右それぞれのトップの位置を確認している。 指がわたしの肌に触れないぎりぎりの距離で、帯の角度を微調整する。 そのたびに、先端のわずかな突起が空気に晒されて粟立っていくのが自分でもわかる。 「あれ、左右差あるね。右の方がちょっと大きい」 やめて。 本当にやめて。 サイズだけでも十分なのに、そこまで公開されると、明日からホールに出るたびに席の視線が左右を比較しにくる。 (え、右の方が……?) 声に出してしまってから、致命的なミスに気づいた。 抗議しようとしていたはずの口が、プロとしての建前を忘れて別のことを聞いている。 両腕を上げたまま、無防備に並んだ自分の左右に、つい目線が落ちる。 真上から見下ろすと、確かに、右のほうがほんの少しだけ輪郭が外側に膨らんでいるような気がする。 「あ……ほんとだ……」 小さく、ほとんど息だけの声が漏れた。 フロアがまた揺れた。 さっきより濃密で、熱を帯びた笑い。 三番テーブルのグラスに氷が落ちる音が、やたらはっきり聞こえる。 二十四年間、毎日この胸と暮らしてきて、左右の差なんて気にしたこともなかった。 それを、十四人の前で、メジャー越しに教えられた。 明日シャワーを浴びるとき、鏡の前で、わたしは右と左を見比べる。 たぶん、明後日も。 そのたびに、この店での視線を思い出す呪いをかけられたんだ。 店長がメジャーをカチンと巻き取る。 「はい、おしまい。お疲れ」 腕を下ろすと、支えのない胸がふたたび揺れた。 ホールのざわめきが、何事もなかったかのように戻ってくる。 グラスの音、注文を取る声、誰かの笑い声。 わたしは唇を噛んで、カウンターに向き直る。 恥ずかしさを誤魔化すように、ウサ耳の角度を少しだけ直した。 ハイレグの食い込みの奥で、下腹がまだ、ドクンと脈を打っている。
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続・バスト計測バニーさん #Tokyo裏バニー倶楽部 #バニーガール
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Josue Cruz
Josue Cruz@JosueCr0792·
@macosee2 H Cup?! 😲 No wonder they look so nice! ☺️
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しろまめ🍀
しろまめ🍀@sy1gf_·
@macosee2 電車の中なのに息子が席立っちゃいますよ どうしてくれるんですか!!
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上京バニーさん(湯島店) #Tokyo裏バニー倶楽部 #バニーガール #方言女子
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でぃるじ
でぃるじ@diruji1254·
@macosee2 博多弁の状況バニーさん可愛いしエッティし最強すぎる❤🐰
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Sub猫🍑
Sub猫🍑@Sub91730442·
@macosee2 バニー博多っ娘いいですね(*´ω`*)
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