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@sun_frank2010 @Konekoutena 那为什么每天都有那么多中国人向我咨询日本股票? 还拼命问我“下一家半導體材料企业是哪家”?




バカがたくさん湧いていて『アメリカが必ず守ってくれるとは思っていない』と言っている じゃあなんでお前らネトウヨは中国に喧嘩売る高市を支持してんだよ アメリカという後ろ盾もないのに中国に喧嘩売るって、自殺行為にも程があるだろ お前らみたいのが沢山いるので、日本の未来はとても暗い









【自白迫られ摂食障害 娘死亡で提訴】 家族が経営する障害者施設で働いていた当時16歳の少女が去年2月、別の利用者に噛み付こうとした利用者を止めたところ、暴行の疑いで逮捕 ↓ 無実を訴えるも二度の勾留延長で摂食障害になり、不起訴後も体重は20キロまで減少。自由を奪われたことによる 「拘禁反応」と見られる ↓ 低栄養状態などで去年12月に死亡 ↓ 留置場で少女が綴ったノートには取り調べで「本当はやったんだろうしょうじきに言えなど、私は本当にやっていません」「今言ったら楽になるぞ。別に施設を潰したいわけじゃないねん。お母さん困らすな」などの発言があったことが記録されており「何もしてないのにこんなになるんですか。自由をかえしてほしいです。まけません」などの言葉が涙でにじんだ文字で書かれていた ↓ 母親が「違法な捜査により娘が命を落とした」として国と兵庫県に約1億円の賠償を求める訴えを起こす 兵庫県警、前にも無実の小6女児の自白調書作ったりしてたよな。ついに人命が奪われたよ。もう兵庫県警を逮捕しろよ!




【自白迫られ摂食障害 娘死亡で提訴】 news.yahoo.co.jp/pickup/6584601



@hiroe_yoshida @dabowagaga 我才不信你們中國人會尊重事實 等著看你繼續用辯證法詭辯 在罔顧事實 惹怒世界這點 你們中國人可是頂尖的



ネトウヨやエセ保守は「左翼はお花畑」とよく言う。 しかし、本当のお花畑は、「有事になればアメリカが必ず日本を守ってくれる」と信じ込んでいるお前らの方だろう。 日米地位協定や日米安全保障条約をきちんと読めば分かるが、NATOのように加盟国が攻撃された場合、自動的にアメリカが軍事介入する仕組みにはなっていない。日本が攻撃を受けた際にアメリカがどのような行動を取るかは、最終的にはアメリカ自身が判断することであり、日本が決められる話ではない。つまり、日本の安全保障はアメリカの意思決定に委ねられているということだ。それにもかかわらず、「日米同盟があるから絶対に大丈夫」「アメリカは必ず助けてくれる」と信じ切っているのであれば、それこそ根拠のない楽観論、お花畑そのものではないか。 そもそも国際政治は善意や友情で動く世界ではない。どの国も自国の国益を最優先に行動する。アメリカも例外ではなく、常に自国にとって利益になるかどうかを基準に外交や軍事行動を決定してきた。ウクライナ戦争を見ても、アメリカは自国民ではなくウクライナ国民が戦う構図の中で支援を続けてきた。米兵を大量に戦場へ送り込むのではなく、自国の政治的・軍事的コストを抑えながら関与するという選択をしてきた国が、有事になったとき、日本のために自国民を犠牲にする決断を当然のように下すと考える根拠はどこにあるのか。日本を守ることがアメリカの国益にかなうと判断すれば動くだろうし、そうでないと判断すれば動き方も変わる。それが国際政治の現実だ。 だからこそ、安全保障を本気で考えるのであれば、願望や思い込みではなく、条約の条文や国際政治の現実を直視しなければならない。「左翼はお花畑だ」と叫びながら、自分たちは日米安保の中身も確認せず、「アメリカが何とかしてくれる」と信じているのであれば、その姿勢こそ現実から目を背けたお花畑と言われても仕方がない。安全保障とは、他国への信仰ではなく、契約の内容と各国の国益を冷静に見極めることから始まる。

@hiroe_yoshida 你們只記得日本以前對你們做過什麼 卻不記得你們現在對日本做了什麼 這就是問題 毫無病識感

バカがたくさん湧いていて『アメリカが必ず守ってくれるとは思っていない』と言っている じゃあなんでお前らネトウヨは中国に喧嘩売る高市を支持してんだよ アメリカという後ろ盾もないのに中国に喧嘩売るって、自殺行為にも程があるだろ お前らみたいのが沢山いるので、日本の未来はとても暗い

ネトウヨやエセ保守は「左翼はお花畑」とよく言う。 しかし、本当のお花畑は、「有事になればアメリカが必ず日本を守ってくれる」と信じ込んでいるお前らの方だろう。 日米地位協定や日米安全保障条約をきちんと読めば分かるが、NATOのように加盟国が攻撃された場合、自動的にアメリカが軍事介入する仕組みにはなっていない。日本が攻撃を受けた際にアメリカがどのような行動を取るかは、最終的にはアメリカ自身が判断することであり、日本が決められる話ではない。つまり、日本の安全保障はアメリカの意思決定に委ねられているということだ。それにもかかわらず、「日米同盟があるから絶対に大丈夫」「アメリカは必ず助けてくれる」と信じ切っているのであれば、それこそ根拠のない楽観論、お花畑そのものではないか。 そもそも国際政治は善意や友情で動く世界ではない。どの国も自国の国益を最優先に行動する。アメリカも例外ではなく、常に自国にとって利益になるかどうかを基準に外交や軍事行動を決定してきた。ウクライナ戦争を見ても、アメリカは自国民ではなくウクライナ国民が戦う構図の中で支援を続けてきた。米兵を大量に戦場へ送り込むのではなく、自国の政治的・軍事的コストを抑えながら関与するという選択をしてきた国が、有事になったとき、日本のために自国民を犠牲にする決断を当然のように下すと考える根拠はどこにあるのか。日本を守ることがアメリカの国益にかなうと判断すれば動くだろうし、そうでないと判断すれば動き方も変わる。それが国際政治の現実だ。 だからこそ、安全保障を本気で考えるのであれば、願望や思い込みではなく、条約の条文や国際政治の現実を直視しなければならない。「左翼はお花畑だ」と叫びながら、自分たちは日米安保の中身も確認せず、「アメリカが何とかしてくれる」と信じているのであれば、その姿勢こそ現実から目を背けたお花畑と言われても仕方がない。安全保障とは、他国への信仰ではなく、契約の内容と各国の国益を冷静に見極めることから始まる。





