Fuzisiro Tora ┊ 藤白 虎
21.5K posts


そういえば、来月(4月28日)俺ちゃんお誕生日なのでよろしくお願いします!!!! 当日祝って‼️‼️‼️笑










【水平垂直・崩す時のオススメルール】 私の写真って「水平垂直をほとんど崩すことがない」んだけど、これはデッサンしてた時の観察から来てる。 写真の界隈では「水平垂直を崩すこと」が単に写真の個性として語られることが多いような?でも、デッサンの世界では違うんだ。 「水平垂直を崩すこと」は「情報を1つ増やすこと」なんだ。 ほとんどの人は、生活をしていて水平の感覚が常に傾いていることはないと思う。 だから「傾いた水平垂直」は、それだけで「不安定」「勢い」「動的」…などといったひとつの大きな視覚的、情報になる。 一方で「写真から一番最初に入ってくる情報」といっても過言では無いくらい、「傾いている」というのは視覚情報として大きい。 人物ポートレートに例えれば「被写体のダイナミックな動きを大きく見せたい」際には効果的だが、「被写体のちょっとした動きを収めたい」場合には画面の傾きが被写体の情報の邪魔をしてしまう場合がある。 このように、「水平垂直は一つの情報」 として理解することで、あなたが画面の中で表現したいことがより明確になると思う。 (また、この投稿への引用でぜひ皆さんの水平垂直を意識した、水平にしたものや傾けたものを見せて頂けると嬉しいです。)






【水平垂直・崩す時のオススメルール】 私の写真って「水平垂直をほとんど崩すことがない」んだけど、これはデッサンしてた時の観察から来てる。 写真の界隈では「水平垂直を崩すこと」が単に写真の個性として語られることが多いような?でも、デッサンの世界では違うんだ。 「水平垂直を崩すこと」は「情報を1つ増やすこと」なんだ。 ほとんどの人は、生活をしていて水平の感覚が常に傾いていることはないと思う。 だから「傾いた水平垂直」は、それだけで「不安定」「勢い」「動的」…などといったひとつの大きな視覚的、情報になる。 一方で「写真から一番最初に入ってくる情報」といっても過言では無いくらい、「傾いている」というのは視覚情報として大きい。 人物ポートレートに例えれば「被写体のダイナミックな動きを大きく見せたい」際には効果的だが、「被写体のちょっとした動きを収めたい」場合には画面の傾きが被写体の情報の邪魔をしてしまう場合がある。 このように、「水平垂直は一つの情報」 として理解することで、あなたが画面の中で表現したいことがより明確になると思う。 (また、この投稿への引用でぜひ皆さんの水平垂直を意識した、水平にしたものや傾けたものを見せて頂けると嬉しいです。)















