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おーさか(旧osaka)
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おーさか(旧osaka)
@0_saka
「忘れても安心」を愛する二児の母(天気に左右されるメイちゃん&令和のカツオ)主に育児ツイ/好物はアニメ観賞・時刻表/家訓:寝れば治る/合言葉は惰眠万歳 いのちだいじにガンガンいかない
M78 Katılım Mart 2010
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@aachan_salmon 結論言うのに忘れてました。
乾燥弱いは①乾燥部分のつまり、②ヒートポンプ周りの故障
のいずれかなので、保証内なら修理相談、問題ないならクリーニング、ですかね…
乾燥機別に買う予定で洗濯問題なければそのままもありですね
ほんと乾燥頼みなので、弱るとこまります…
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@aachan_salmon どんなに手入れ頑張っても目詰まりするそうで、エアコンクリーニングのように一回は必要ですよ…と
ちなみに、すぐに温度センサー壊れてメーカーのプロ作業員が来た時に「中いじりました?配線の位置が違うので」と指摘は受けました
クリーニングの話すると動画で見たことある!と興味津々でした



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@yawn_c そんな恐ろしいことしたら親のメンタルが朝から爆発する🤣
子育ては…辛い時には手を組み、比較するのは過去の我が子のみにしないと、いろいろ見すぎるとだめだなー
ご近所リアルママ友がほぼいないくらいでちょうどいいわーと思う昨今です
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@yawn_c 米ね…米粒ね…
頭についたらキレる…
そうだタンパク質…ツナ缶と鮭フレークもありですね
ご飯が危険ならチーズと一緒にトーストです
ちなみに、ヨーグルトは服きた後に全身ブルベリヨグルトまみれで発狂したことあるので色付き注意です
長くてすみません…偏食なら語れる🤣
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@nasu_kosodate 一回の発言量の目安として「140文字連ツイ3つまで」
それ以上は主催者に要相談
と文字数なら制限できるんですが、実際のトークだと可視化難しいですよね
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@aachan_salmon 年内全然アリですよー
うちは12月下旬採寸で仕上がり3月10日でした
地域によりますが、こちらはまとめて採寸とかなく各自調達で、
説明会で受験で決まってなくても採寸だけ行ってねと言われたり、小学校経由で購入先の案内が来たりしてました
心配なら中学に問い合わせしてもいいかもです
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@aachan_salmon 特性バキバキムスメは塾は5年冬から入れました。
小学生時代の習い事が卒業とともに全部終わり、週一の放デイだけでは小→中からの環境変化について行けないと判断したので、近くの個人経営の塾に入れました
費用はかかりますが、ムスメのことを一緒に考えてくれる場が増えて、結果オーライです
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@aachan_salmon 塾によってピンキリだと思いますが、安いと思われるうちが通う個人塾は、二人目兄弟割引20%オフで
平時
中1・週2国数英・3万
小5・週2国数英・2万
夏期講習
中1・9日間・9万
小5・8日間・6万
です。赤ペン先生提出で毎月地獄を見たので勉強教えるのを外注しました…親の言うこと聞かない…
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@nasu_kosodate 食事はアレルギー対策でメニューは公開されるので、事前に偏食です。アレとコレとソレは食べないと思います…と伝え
できるだけ先生に心の準備をしてもらいました。
それでも帰りは渋滞で4時間遅れで帰宅、ヒヤヒヤしました
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@nasu_kosodate 事前に本人が使うしおりをもらい、親が気になる視点で想定問答集を作って渡しました
・バス休憩中に一人で石を拾わない
・雪がなくても怒らない(スキーなので)
・土産がお気に入りなくても…
など
学校側が「え、そこから…?」と驚いていました🤣
親にしか見えないキレポイントがあるようです
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クローズアップ現代 発酵食品の危機特集、実は、私も取材を受けていました。
放送を見て、各地の零細生産者による発酵食品が消えかけていることの危機、そして打開策としての高付加価値化、というのはかねてから言われていることで、それを再確認するという意味はあったのかなと思う。ヒラク君、お疲れ様でした!
一方で、私が取材を受けたときに主張したことは全く触れられていなかったなあと。
それは、今、起きている発酵食品の危機とは、「絶滅しそうな地方の零細生産者の発酵食品が、ついに絶滅する」というタイプの危機だけではなく、「スーパーに並ぶ、日常使いの味噌や醤油が、日本人にとって入手しづらいものになってしまうというタイプの危機」が起き始めているということです。
動物で言えば、レッドリストの種がついに絶滅という問題だけでなく、例えば、日常よく見かけるカラスやスズメが減ってしまうことによって、根本的に生態系が変わってしまうタイプの危機だということ。
これが、伝わっていなかったなと。
特集でも「大手の工業的な製品」というけど、業界内においては相対的に「大手」なだけで、味噌や清酒メーカーの99%は300人以下の中小企業。
各社のホームページによれば、味噌最大手のマルコメさんでも従業員500人以下、味噌も清酒も醤油も焼酎も従業員100人いれば日本全体で上位10社に入って、いわゆる大手といわれるくらいの規模感。
その規模感の中小企業が、全国のスーパーやコンビニ、食料品店の日常の味噌や醤油を絶え間なく供給している。要するに『日常インフラとしての発酵食品』の供給を担っている。
でも、近年の物価高、労働者不足、人口減少などによって、このインフラがいよいよほころび始めている。このインフラ崩壊は『高付加価値化』では切り抜けられない。なぜなら、インフラだから。
水道水に置き換えれば分かるけど、蛇口をひねれば出る水道水を高付加価値化して料金を3倍にしましょう、とはならないでしょう。
でも、水道水を高付加価値化して、水道水はここぞという大事なときにだけつかって、普段は雨水をためて使いましょう、というわけにもいかないですよね。
でも、味噌や醤油がスーパーで品切れになってることを想像しないでしょ。そして、そういう環境だから、食卓で、味噌や醤油をごく当たり前に使う生活が出来るんでしょと。
そして、それが、味噌や醤油がある生活があるからこそ、日本の発酵文化があるわけでしょと。味噌や醤油が当たり前の食材じゃなくなる危機だということ。
高付加価値化、高単価化で切り抜けられるほど小規模な生産をしてはいない。むしろ、高単価にしたら、安価で手に入るインフラとしての供給にはならない。
一方で、供給している量に対して、実態としては中小企業が多く、昨今の経済変化に耐えるだけの体力があるほどの大企業ではない。
でも、世間は『大手』という単語だけで、まるで、トヨタやパナソニックやUNIQLOやイオンのような大企業であるかのように扱ってくる。
高付加価値化にすることで生き残れるほど小規模な人数で作っていないが、かといって、会社としては中小企業、でも、日常のスーパーさんに絶え間なく供給をしている、そういう日常を担っているサイズ感のメーカーが、いま、一番板挟みで苦しい、この物価高と人口減少が引き起こしている危機は、絶滅寸前がいよいよ絶滅するタイプではなく、インフラがほころび始めるタイプの危機。
その危機感が完全に省略されていた特集だったなと思った。
味噌や醤油が“原料や製法にこだわって手間暇をかけて高付加価値を付けて高単価にしたインバウンド商材”になるのではなく、“普通に手に入る食品であり続けること”こそが、日本の発酵文化を支える土台だし、そのインフラを支えるのが食品メーカーとしての責任。
もっと言えば”普通の人が普通の価格で買えるようにすること”こそが、食品メーカーとして、国民を飢えさせない責任なんじゃないかと。発酵食品は生活に直結している基礎食品なのだから。
「途絶えそうな珍しい発酵食品」だけでなく「今目の前の日用品がどのように供給されているのか」この視点も、発酵食品を見るときに持ってもらえると嬉しいなと思います。
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