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ずーーっと7人の味方🫶 Katılım Ocak 2023
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ME:Iの話。公式とも事務所発の紹介とも違う観点のレビュー | ロッキン・ライフ sinario19.com/archives/24449
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📡:⊹˚₊
フジテレビ『STAR』
#MIU #AYANE #TSUZUMI の
出演が決定いたしました✨
「Golden (Japanese Ver.)」を披露させていただきます🎤
5/28(木)19:00〜生放送
お楽しみに♬*゚
@STAR_FujiTV
#STARスター
#ME_I #ミーアイ #미아이
【公式】STAR@STAR_FujiTV
次回の「STAR」は... \\5月28日(木)19:00〜// ※本日はお休みです※ 📍西野カナ feat. NiziU 📍MAZZEL×ガチャピン・ムック 📍ME:I(MIU、AYANE、TSUZUMI) 📍紫 今 📍森山直太朗 生放送です!! 🗓️5/28もお見逃しなく🎶 #STARスター ↑カタカナ”スター”を つけて教えてほしぃ〜の⭐️
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『STAR』
出演アーティスト発表!
西野カナfeat.NiziU
MAZZEL
ME:I(MIU、AYANE、TSUZUMI)
紫 今
森山直太朗
(敬称略)
新企画「スター人生ソングス」始動
1回目のゲストは、綾瀬はるかさん
5月28日(木)19時~
▶️mezamashi.media/articles/-/297…
@STAR_FujiTV #上垣皓太朗


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突然廃止されたと見られるSpotifyバイラルチャートの日本の「ほぼ最後の上位100曲」と「後継として提案された5月15日時点のプレイリスト「Viral Hits Japan」(60曲)」を突き合わせ、この変更が何を意図しているかを推察してみます。全100曲のうちプレイリストに残ったのは46曲、残りの54曲はプレイ リストには含まれていませんでした。
まず上位60曲に絞ると、ドロップしたのは19曲です。
この19曲を眺めてみると、いくつかの傾向が浮かび上がります。
目につくのは「同一アーティストの複数曲から1曲に絞られるパターン」です。
Number_i さんは Viral Chart に4曲ランクインしていましたが、プレイリストに残ったのは「インフル」のみでした。
同様に TWS さんも2曲中「You, You」だけが残っています。
EP やアルバムのリリース直後にまとめてチャート入りした曲のうち、リード曲以外が整理されたようにみえます。(あくまで「そのようにみえる」です)
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次に、ブラジリアンフォンク系の短尺楽曲がすべてドロップしていた点も特徴的です。
Rubikdice さんらの「MONTAGEM PEGADORA」(102秒)、BMFUNK2341 さんの「MONTAGEM NATTO GAKKO 2」(61秒)、Shimuda さんらの「BAD ENDING FUNK」(70秒)がいずれも該当します。
TikTok 上で短いループとして機能する楽曲は Viral Chart には入りやすい一方、プレイリストとしてのリスニング体験を重視するキュレーションでは選ばれにくいのかもしれません。
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アニメ主題歌の入れ替わりもみられました。
名探偵プリキュア!の OP・ED 2曲はいずれもドロップしています。
放送中アニメの主題歌は放送直後にバイラル入りしやすいものの、一般的なリスニング層との接点が限られるということでしょうか、再生回数が急減したか、プレイリストには選ばれなかったか可能性があります。
EL NAOYA さんは3曲(生き様、人生、誇り)がチャートインしていましたが、いずれもドロップしています。
約2か月で45曲をリリースするというハイペースなアーティストで、バイラルの瞬発力はあるものの、プレイリストへの残留には至らなかったようです。
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また、Temper City さん(イスラエル)や s0rrow さんなど、46か国以上の Viral Chart に同時ランクインしていた海外インディー曲もドロップしていました。
グローバルに広がるバイラルの波が日本のチャートを一時的に通過し、プレイリストの更新時点では勢いが落ち着いていたのかもしれません。
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一方で興味深いのは、残存した41曲のなかに KT Tunstall さんの「Suddenly I See」(2005年)、サカナクションさんの「夜の踊り子」(2012年)、Serani Poji さんの「さよならいちごちゃん」(2004年)といった、
「10〜20年前の楽曲」
が含まれていることです。
いずれも TikTok での再発見をきっかけにバイラル入りした曲で、動画テンプレートが継続的に再利用されるため、バイラルの持続力が新曲より高いという逆転現象がみられます。
廃止されたViral Chart が「今日の急上昇」を捉えていたのに対し、代替として提案されているViral Hits Japan は「今バイラルであり、かつ一定期間聴かれ続けている曲」を選んでいるように見えます。
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ここまでは上位60曲の話ですが、61〜100位についても確認してみました。
40曲中、プレイリストに残ったのはわずか5曲です。
上位60曲のドロップ率が約32%だったのに対し、61位以降では87.5%に跳ね上がります。
下位ほどプレイリストに拾われにくいのは当然かもしれませんが、ドロップした35曲の内訳をみると、上位60曲と同じ傾向がさらに強く表れていました。
もっとも目立つのは、J-POPアイドルの非リード曲が9曲を占めていたことです。
INI さんが3曲(OURS、DUM、EAT UP)、加えて JO1 さん、M!LK さん、WEST. さん、櫻坂46さん、IMP. さん、PRODUCE 101 JAPAN が該当します。
INI さんは上位60曲の「All 4 U」(34位)のみ残存、M!LK さんも「アイドルパワー」(3位)のみという結果で、上位で確認した「同一アーティストから代表曲1曲に絞る」傾向がここでも顕著でした。
EL NAOYA さんもさらに2曲(仲間、最高な日)がこの範囲に入っており、チャートインした計5曲すべてがドロップしています。
アニメ・ゲームタイアップも Re:ZERO 関連の2曲と超かぐや姫関連の1曲がドロップしており、プリキュアと同様の傾向がみられます。
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一方で興味深かったのは、旧曲リバイバルの扱いです。
上位60曲では KT Tunstall さんやサカナクションさんといったリバイバル旧曲がプレイリストに残っていましたが、61位以降では Justin Bieber さんの「Beauty And A Beat」(2012年)、Madonna さんの「Vogue」(1990年)、aiko さんの「ハチミツ」(2005年)など6曲の旧曲がいずれもドロップしていました。
旧曲であればプレイリストに残りやすいというわけではなく、TikTok でのバズの持続力が一定水準を超えている曲だけが選ばれているのかもしれません。
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これを象徴するのが大塚愛さんの2曲の分かれ方です。
「黒毛和牛上塩タン焼680円」(92位)はプレイリストに残り、「黒毛和牛上塩タン焼735円」(96位)はドロップしています。
同じアーティストの類似タイトル曲でも、TikTok 上でより多く使われている方だけが拾い上げられたとみることができます。
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残存した5曲のうち4曲が61〜64位と上位に集中していた点も踏まえると、バイラルチャート廃止に伴い代替として提案されているViral Hits Japan のキュレーションは単純な順位の閾値ではなく、バイラルの持続力やプレイリストとしてのバランスを考慮して選定されているように思われます。
ここまでの観察を総合すると、Spotify がバイラルチャートを廃止し、プレイリストへと移行した背景には、いくつかの意図が透けてみえます。
ひとつは、「ヒットチャート」から「キュレーション」への質的転換のように思われます。
Viral Chart は、バイラル指標に基づいて機械的に100曲を並べる仕組みであったと考えられます。
その結果として、61秒のフォンク系ループ、同一アーティストの4曲同時ランクイン、あるいは極めて短期間に大量の楽曲をリリースするアーティストの複数曲が混在するなど、リスニング体験としてはやや雑多な構成になりがちだったことが、今回のデータからもうかがえます。
Viral Hits Japan では60曲に絞り、同一アーティストの重複を整理し、短尺のループ系楽曲を外すことで、プレイリストとして通して聴いたときの体験を重視する方向に舵を切ったように見えます。(あくまで「そのように見える」だけです。)
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もうひとつは、バイラルの「瞬間風速」よりも「持続力」を評価する仕組みへの移行です。
Chart では1日単位の急上昇がそのまま順位に反映されていましたが、代替提案されたプレイリストでは、2004年や2012年のリバイバル旧曲が残り、リリース直後の一過性のバズだけで入った曲は落ちる傾向がみられました。
TikTok での再発見をきっかけに、プラットフォーム上で実際に聴かれ続けている楽曲を届けたいという意図があるように感じられます。
また、機械的なランキングはその性質上、大量リリースや組織的な再生によるゲーミングの影響を受けやすいという課題を抱えていた可能性もあります。
Spotifyによるエディトリアルの介入を挟むことで、そうした外部要因の影響を緩和し、チャートの信頼性を保ちたいという判断が働いていたとしても、不自然ではないように思います。
もちろん、これらはあくまで限られたデータからの推測に過ぎません。
ただ、チャートのほぼ最終日と代替提案されたプレイリストの初期状態を並べてみるだけでも、Spotify がバイラルというシグナルをどう扱おうとしているのか、その姿勢の一端が垣間みえるように思います。
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バイラルチャートには、ある種の構造的な矛盾があったのかもしれません。
「何がバズっているか」を正確に映そうとするほど、61秒のループや同一アーティストの4曲並び、量産リリースが上位を占め、プレイリストとして再生したいものからは遠ざかっていく。
忠実な鏡であればあるほど、音楽プラットフォームとしては機能しにくくなるという逆説です。
Spotify はおそらく、この逆説に気づいていたのではないでしょうか。
バイラルという強力な集客シグナルを、チャートの閲覧数ではなく、プレイリストの再生時間へとつなぎ直すこと。
今回の移行は、その試みのように見えます。
こうした動向は徒然研究室が種々のデー分析からある程度想定していたものですが、それが実装される変化はずっと速く起きているようです。とってもおもしろいです...!
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本分析は、Spotify Viral Daily Chart Japan(2026-05-12、100曲)および Spotify Viral Hits Japan プレイリスト(2026-05-15取得、60曲)のデータを突き合わせて作成しています。

徒然研究室✍🏻@tsurezure_lab
Spotifyが昨日、世界中のチャートから「バイラルチャート」そのものを削除しました。過去分にもアクセスできなくなっています。公式発表はありませんが、不正ストリーミング・AIスパム対策の強化、アルゴリズムの根本的なシフト(バイラルより長期定着を重視)などが議論されています。 この変更が恒久的なものなら、新人やTikTokバズ曲が急浮上しやすかった「発見の場」が一つ減った形になり、徒然研究室でも分析してきた、Spotifyチャートにおける「ヒット曲の長寿化傾向」は更に進む可能性もありそうです。 昨年のYouTubeによる「急上昇」ページの廃止に続く、時代を象徴する大きな変更になるかもしれません。
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ꕀꕀꕀꕀꕀꕀꕀꕀꕀꕀꕀꕀꕀ
𝘊𝘰𝘯𝘵𝘦𝘯𝘵𝘴 𝘊𝘢𝘭𝘦𝘯𝘥𝘢𝘳
ꕀꕀꕀꕀꕀꕀꕀꕀꕀꕀꕀꕀꕀ
︎ME:I 4TH SINGLE
*˖ ⚘⚘ 花咲く道 ⚘⚘ ˖*
cf.me-i.jp/feature/flower…
Aug 5, 2026 Release
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