祈り@0ha_8·21 Mar@ad10km もう!寂しいこと言わないのっ。 そんなに難しいことばかり言っていると、せっかくのケーキが泣いちゃうわよ? (フォークにのせた一口のケーキを貴方の口元まで運んで)Çevir 日本語00092
祈り@0ha_8·21 Mar@ad10km そうかしら?心配しすぎよ。もう一人じゃないんだし… (クッキ一を口元に持っていきひと齧り、"そうそう"と呟けば、煌めきと共に華やかなケ一キが)Çevir 日本語00077
祈り@0ha_8·21 Mar@ad10km (魔法でお茶菓子もそっとテーブルに並べて) 近接は美樹さんの役よ。それに、私はこの戦い方が好きなの。 (くすりと笑って紅茶を一口、満足そうに満面の笑みを浮かべて)Çevir 日本語00068
祈り@0ha_8·21 Mar@ad10km あら、気になった?そうよ。便利でしょ? 紅茶もリボンで作られたものだけど、味には自信があるわ。 (ふふっと得意げな笑顔を零して、淹れたての一杯を貴方へ差し出し)Çevir 日本語00045
祈り@0ha_8·21 Mar@ad10km 予定…特にないけど、喉が渇いたし…ティータイムでも楽しもうかしら。 良かったら貴女も一杯飲んでいく? (突然無から現れるティーカップ、手馴れた動作で貴女の分も用意して)Çevir 日本語00050
祈り@0ha_8·21 Mar@ad10km もうっ。私、試されてるのかしら? 勿論、仲間を撃つなんて嫌よ……。敵になんてさせないんだから。 (貴女のそんな意地悪な言い方に、"心外だわ"と頬を膨らませ)Çevir 日本語00051
祈り@0ha_8·21 Mar@ad10km そうかしら?仲間に言われたら断れないわね。(ふふ。柔らかく笑って) 貴女が敵に… そうね。倒さなきゃいけないなら…撃つわ。あんまり考えたくないけど…。 (戸惑いながらもそう答え、目を伏せて困ったように笑う)Çevir 日本語00058
祈り@0ha_8·21 Mar@ad10km ふふっ、そう。貴女が言うなら信じるけど、いつでも頼ってくれていいのよ? 他の魔法少女…ね。心配してくれるのは嬉しいけど、今は鹿.目さん、美.樹さん…それに貴女もいるし…きっと大丈夫よ。 ("少し甘すぎるかしら"とくすり、笑みを零して)Çevir 日本語00072
祈り@0ha_8·21 Mar@ad10km もうっ、驚かせないで頂戴?私の方こそ貴女を探していたのよ、暁.美さん。 私は…見ての通り順調よ。ふふっ、この街の静寂を守るのも、魔氵去少女の務めだもの。 貴女はどう?最近何か悩んでいるように見えたから……ずっと気になっていたのよ。 (聞き覚えのある声に少し驚いてみせれば、にこりと微Çevir 日本語10096