読者"D"
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読者"D"
@1000SunnyVM
読者の独り言。応援したい漫画、アニメ、ゲーム、音楽等つぶやきます。無言フォロー失礼します。



マジで花言葉考察はアニメに対する冒涜でしかないので、オタクも制作側もやめるべき。



問題を取り上げるだけじゃなく そうならないためにどういうセイフティネットが存在するかをもっと上手く混ぜ込んでおけば良かったのかもしれません。 みい山の中で言えばムウちゃんの存在がみいちゃんが選択しなかった姿なのかもしれませんが なんというか特にラストに向かってただただ救いがなくグロいものを出している原作をこのままアニメという動きや声のある表現に転換して良いのかという疑問を感じます。 そこら辺の自制心の無さが結局表現の自由への規制に繋がっていくのだろうし、業界自体が「これを世に出すことで何を目指しているのか」示さないまま人気があるからアニメ化しようになっていることもおかしいと思います。 この作品がはたして公共の福祉に適っている作品なのか レーティングの規制が薄いテレビアニメとして出すことで何を大衆に表現したいのか 表現の自由を謳う以上は表現者がきちんと提示したほうがいいのになと思います。



『みいちゃんと山田さん』アニメ化に関して



何がアニメ化されようが、どんな漫画が流行ろうが、「影響を受けて差別をするヤツ」も「感化されて犯罪をするヤツ」も、悪いのはやった本人です。 なんでその責任を創作物のせいにして、悪いヤツが負うべき責任を軽くしてやろうとしてるんだ?

『みいちゃんと山田さん』のアニメ化(または大規模な映像化)がもたらす問題点を、論理的に整理します。作品は2012年の歌舞伎町を舞台に、キャバクラで働く山田さんと、知的・発達特性が強く示唆される新人・みいちゃんの約1年間を描き、最終的にみいちゃんが殺害される過程を辿るものです。累計発行部数が200万部超のヒット作となり、ボイスコミックも公開されている現状で、アニメ化への期待や懸念が既に出ています。以下の2点を中心に問題を分析します。



















