k
5.5K posts


やはり大阪より東京の方が、エンジニアとしての市場価値を上げやすいし、稼げるチャンスが多いのは間違いないと思う。
大阪はいいところで住みやすいし、人のあたたかさを感じることができるのも大阪の良さ。
エンジニアじゃなければ大阪に住んでもいいと思うが、IT系の最先端は東京一択である。
IT菩薩モロー(キッカケエージェント)@it_bosatsu_moro
仕事のことを抜きに考えるなら「大阪が住みやすい都市である」という点には強く同意しますが、ITエンジニアとしての市場価値アップ・年収アップという観点だけで考えるなら「東京1択」だと思います。 理由を挙げるとこんな感じです。 ①お金がある企業は東京に集中している ⇒年収レンジは東京の方がずっと高い ②(よい経験が積める)よい案件の多くは東京に集中している ⇒スキルアップできるスピード感も東京の方がずっと早い ③新しい技術や最新の開発環境を取り入れている企業の多くは東京にある ⇒(いずれレベルが高い企業で働きたいなら)その近道になりそうな経験が積める企業の多くは東京に集中している 大阪からフルリモートで東京に本社がある企業に勤務するというやり方もありますが、今の時点で年収600~650万円以上を提示されるくらいのスキルがある人でないと現実的な選択肢ではありません。 東京に出てくるだけでITエンジニアとしての選択肢は劇的に広がります。
日本語




















