『私的我報』
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『私的我報』
@100portals
#モノづくり ♬ #木工👩🏭 #芸術🌈 #日本文化マニア🇯🇵 #社寺近代建築マニア #古建築マニア🏠 #荘厳具マニア🙏 荘厳具史で最も美しく✨堅牢💪なカタチを目指す☝️


蒸し器燃えた🔥 #曲げ木 #小さな火と書いて = ボヤ🔥 #火が見えて最初の挙動🤣 #慌てふためく自分に🤣 #二回発火した🔥🔥🤣 #実は発火するのちょっと知ってた🤣 #だって焦げ臭かったモン( •́ฅ•̀ ) #コレやから新しい技術は止められん😁 🙏🙏🙏



憧れの仕事•*¨*•.¸¸🌈✨ 専門的な加工の量産品❗ 色々な職人が既に消えてるのでコレも近くには.。oஇ😥 最も美しく堅牢なモノに仕上げてみたい🧐 構造デザインが面白いなぁ🤩 プロの仕事やけど改善の余地は複数ある✨ 一から技術の習得なので治具や準備多い😍✨ 😾💪🔥 #ぼんぼり #荘厳具 #曲げ木


今年もやってます🙋♂️ 表紙📷✨ 5mぐらいの高さでステンレスメッシュを曲線に切り抜き積み重ねてる⚡ 視点を変えて行くとどんどん見え方が変わって凄くキレイ😍✨ 実物観たら感動でビビると思うます😭 同じ町内に面白い人多い😁 #尊敬せなしゃーない🙋♂️ instagram.com/p/DXoqb6Aj87E/…





今日行ったお寺に「木工の高み」有り…🤔 ・人間工学バリバリ ・木工~超軽量軟剛構造 ・装飾芸術(権威を示すアイテム) ・& more… 多くの要素が高いレベルで必要な木工 修理した時に驚きの構造、知恵と工夫の集積でビビった😱 無限に語れます🔥 #寺院駕籠 #駕籠作りたい #個人的制作は💰💧




葬送のフリーレン3周目🌝 「魔法の高み」とあるが 「木工の高み」とはなんだろう…🤔 カタチのデザイン 構造/工学のデザイン 知の技術 難題への対応力 手の技術 神秘性.。oO❓ 全部入りを考えて作ってみたい 少し乙がイイ🌝 ちょっと考えなアカンなぁ.。oO #誰か教えて🙏 #何やろ🤔 #モノが分からん


息が止まり、胸が締めつけられ、しばらく言葉を失った。画面に並んだ記事の文字を追うことすらできず、呼吸が浅くなり、目を閉じるしかありませんでした。「申し訳ありません」という言葉を何度も繰り返していました。 2020年に高知県立大学へ着任してから、数えきれないほどこのキャンパスを歩いてきました。それでも、学生会館には入ったことがなかった。さきほど、鎮魂の思いで、初めて入りました。あまりに遅すぎる訪問でした。 あったのは、多目的トイレ。換気扇、配管、鏡、壁。その向こう側に、たぶん今も掛かっている作品。誰もが使える空間を整えること自体は当たり前です。それでも、その背後で、作品が検討も共有もされないまま覆われていた事実。不可視化することに、一切のためらいが感じられない空間だったことが、さらに胸を塞ぐようでした。 私は壁の前で帽子を脱ぎ、手を合わせました。祈りではありません。知らずに済ませてきた膨大な時間に対する謝罪です。 作品が作者の分身である以上、そこには日々の時間、活動、迷い、悦び、誤り、祈りが集積しています。本を焼いた国家や社会が、容易に人間を虐殺して焼き尽くしたように、表現を閉じ込める社会や組織は、必ず人間を同じように扱います。その歴史的反復に、私はいっさい疑義を差し挟むことができない。 私は、今回の事実を新聞の報道によって初めて知りました。当該大学の教壇に立つ、文化学部所属の教員にもかかわらずです。もしかすると、これはただの偶然ではないのではないか。そう思わずにはいられませんでした。「ガバナンス」という言葉のもとに、人が人に語りかけ、確かめ、ためらいながら判断されるべき回路が省略され、構成員の情理や感受性が置き去りにされたまま、情報が滞留してきたのではないか――そんな疑念が、どうしても拭えなかった。 報道では、〈文化・芸術への感度の低さ/情報共有の欠如と断絶/財産管理意識の希薄さ/意思決定過程の不透明さ〉などが指摘されています。しかし、これらは偶発的な失敗というよりも、長らく県からの出向職員や外部から招聘された学長によって大学が支えられつつ、その一方で、責任の所在が曖昧なまま運営が続けられてきた状況と、無関係ではないのかもしれません。 気づくと、私はその構造の内側にいたわけです。芸術大学で学び、表現の現場に身を置いてきた者として、さらに、思想や文学を通して、抑圧や暴力によって「ないこと」にされてきた人びとに向き合ってきた研究者の一人としても、この立ち位置を偶然で済ますことはできない。この不祥事を「きれいに」処理する方向へ進むわけにはいかないのです。 反省や総括によって終わらせることよりも、むしろ痛みを消えない傷跡として引き受けたまま、問い続けるしかない。そのためには、経緯を記録するだけでは足りない。なぜ判断が止まらなかったのか。なぜ疑問が浮かばなかったのか。それらを、授業や日々の議論で、何度でも確かめ直さねばならないと考えています。 展示の場所や方法を整えるのは当然です。しかしそれ以上に、今回の過ちを、決して忘却されないかたちで日常の思考に、生ける残像として刻みつけること。そうしなければ、いずれ記録さえ風化してしまう。 学問の場とは、元来、清廉潔白かつ無垢な空間ではありません。むしろ、黙過されてきた過去や、看過されてきた不正義、すくいとられなかった問いを、抱きかかえたまま成立してきた場所です。それら負の遺産を引き受けることからしか、知は更新されえない。 私自身も、知らずに生きてきたことで、結果として「ないこと」を支えてきた側にいました。その事実を免れることはできない。 壁の前で立ち尽くした時間は、いまも凝固したまま私の内に沈んでいます。なにかを口にしようとすると、言葉が詰まり、声が震える。数日前に今年度の最終授業を終えたばかりですが、この痛みや違和から目を逸らさず、授業をはじめ、次年度の在り方自体を組み直さねばと感じています。 もし赦しがあるのだとすれば、それは作品が背負ってきた運命に、終わりなく向き合い続けること以外には、ありえないからです。 白岩英樹

多目的トイレで作品"ないこと"に…高知県立大、著名作家の漆芸隠す mainichi.jp/articles/20260… 高知県と高知県立大学は13日、同大学内で展示していた同県安芸市出身の工芸作家・吉田左源二氏が制作した漆芸作品を、増築した多目的トイレで覆って見えないようにしていたと発表しました。


難易度No.2⚡😱 この作り方で合ってるのか❓😮💨 基本的に全てのモノづくりは 内丸面が難しい💦 更に視覚的に一切見えズ 整形の下準備を頼りに なんとなくキレイに整形するしかない😣 キレイに仕上がるけど技術的に難し過ぎる🥴 他にも難しい工程が待ってる🤣 #紙幣原盤1mm1分 #轆轤 💪(´・_・`💪🔥


















