スコップくん
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@z2LiLpBf4070844 @eri_sotoasobi ま、いろんな人がいるから、そこはどうだかわからん。
テレビの取材陣のやらせでないやらせの話をしたかっただけ。
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@Gertrud_Violett 大前提として火花点火エンジンやディーゼルエンジンの効率向上や出力向上を目指してやってるのであってカルノー機関を扱ってるわけでないのでまったく正しくないです。
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@alfaspider1998 そういう不具合が実際にあることの証明は実ユーザ、実運転手じゃなきゃできないだろうということまでをわかった上での釈明文書でしょう。
ただしほんとに訴えてきた時のことまでを考えておかれた方がいいと思います。
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こんなん出てましたー
大丈夫?
evm-j.com/news/media-mis…
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@Akai_arinco Skyactiv-Xで採用された奴ならシチズン製でマツダに採用される前に別メーカと長いこと共同開発されてたものなんで耐久性についてはずいぶんと鍛えられてるはずです。
あとSkyactiv-Xは筒内圧にFFT掛けて燃焼騒音が出ないような燃焼になるように制御されてますね。
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@Akai_arinco プレイグでピストンランド部がやられることが多いのは狭い隙間に圧力波が入って圧力が局所的に高まるから。
圧力導管部が広ければセンサの最大許容圧力的には大丈夫。(35MPa)
実際、スーパーノックからプレイグ時の測定もされてるでしょ。
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ANDの「&」はギリギリ許容範囲だけど、「1」だの「≥1」だのが意味不明すぎて。
これなら箱にそのまま「AND」「NOT」「OR」って書いてくれた方が一億倍マシ。なんでこんな記号に決まったんだろう。

ぼんじん🍥@Bonezine
新JIS回路記号は、抵抗器の長方形以外は全く同意出来ない 形で意味と機能を表すのこそ「記号」の果たすべき役割なのに、それをほぼ全部取り除いてしまってるの…特に論理ゲートは極悪粗悪
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@Akai_arinco 直列エンジンではどっちでも同じだが、古くはAUDI・VWのVRエンジン、水平対抗のCB18で採用された場合は左右バンクでオフセット方向が違うのでオフセットシリンダと呼ばざるを得なくなったと推察。
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@chocolatechnica 結局、謝らずに(彼にしてみれば悪いことをしたとは思ってないから当然)、ライセンス管理会社の人がBIOS提供も名称使用もOKを出したからあとは勝手にやってくれで手を打ちましたね。
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@kiyomi1999 @Murakami_BC 昔(2008年までみたい)は普通車にもWedgeという冊子が入ってた。
経費節減みたいですがグリーン車以外はなくなりました。
発行部数もその時を境にかなり減ったはず。
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@Murakami_BC 東京から北に行く新幹線だと、座席の前の小物入れに小冊子が入ってるのが、東海道・山陽新幹線だと何も入ってませんよね。
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@telmin_orca 西氏本人側には困ったことは何も発生してないと思ってるはずなので「身から出た錆」というのとはちょっと違うような気がする。
MSX3などの開発を手伝ってる人全員がヤーめたと言いだしたならばその通り。
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@Nob_use220 @neonia2nd 会社は簡単には非を認めないと思うのでハードルは高いかもです。保護具をつけてなかったのは個人の責任とか言い出すと思うので。
まずは証拠集めと労災専門の弁護士さんを探して相談からをお勧めします。
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@ebisawa_a まったく同意はできませんね。
失敗プロジェクトの典型例。仕様がいつまでも決められずに進む。
MSXという名称に対する商標権を持ってるから偉ぶってるだけの人。
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昨日からのMSXの話、困惑して悲しみで辛いので、双方の話や周辺の話を読み直して、私の理解を整理
結論は、誰も悪くないんだけど、前提の不一致が原因と感じる
あくまで個人的な見立て、感想ですよ
整理内容
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MSXの構造的原則
- MSXの主体(主権・責任・世界観)は西さんに100%ある
- 民主化されたことは一度もない
- 「独裁」という概念自体が成立しない
すれ違いの構造
- 西さんは世界観レベルで話している
- 原さんは技術・完成レベルで受け取る
- 原さんの現実話は正論で正しいが、適用する場所が違う
主体侵害パターン(界隈で顕在化されていない本質的な問題で他の界隈にも存在)
- 協力者が意図せず主体を侵害することが繰り返されている
- 悪意は一切ない、むしろ善意からくる
- しかしこのパターンに名前がついていないため、毎回個別の感情的衝突として消費される
- 外からは「また西さんがキレてる」にしか見えない
上記を踏まえた「仕様FIX」問題を読み解き
- 仕様の確定権は西さんのみにある
- 「一旦これで作ります」なら主体を侵害しない
- 責任と主権はセットで分離できない
コミュニケーション不在の悲劇
- 双方の動機は純粋
- 構造を通訳できるプロデューサーがいない
プロデューサーがいれば
- 西さんの世界観を最優先に置く
- 協力者の技術的不安を別のレイヤーで吸収する
- 「現時点の西さんの意向で作る」という形で前進させる
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ゲーム業界でプログラマーをしていた頃、7年間の大半を一緒に働いていた企画(今で言うディレクター兼プランナー)の人の事を思い出す。
企画氏はゲームだけでなく映画やアニメや漫画への造詣が深く、とても良いセンスを持っている人でした。
更に、彼は私と同じく「脳内プレイ能力」(頭の中だけで構築してプレイできる能力)を持っており、まるで目隠し将棋をするかのように高速に議論する事ができたので、「この人となら良いゲームが作れるのでは?」と思うようになりました。
しかし、そんな素晴らしい才能を持っていると思っていた彼の欠点が、開発も中盤に差し掛かった頃に露呈し始めます。
彼の要望は日頃から技術的に高く、それを実現するためにプログラマー全員で知恵を絞り合って実現させていました。
ところが、彼の要望は歯止めが効かないどころかエスカレートする一方で、とうとう技術的な限界点を迎えてしまったのです。
この開発に携わっていた3名のプログラマは彼に対して「企画面で工夫をして解決してほしい」と幾つかの折衷案を提案をしましたが、彼は最後まで受け入れませんでした。その結果、フレームレートは半分となり、プレイした時の手触り感が一気に悪くなってしまったのです。
彼の欠点はこれだけでは済みませんでした。
ゲームや映画やアニメ・漫画を嗜んではその度に何らかの刺激を受けて開発中のゲームに反映させようとするため、毎週のように大幅な仕様変更やデザイン変更が発生したのです。
前述のようにプログラマーもその煽りを受けましたが、それ以上に酷かったのはグラフィッカー(今で言うグラフィックデザイナー)の人達でした。
ポーズの追加・変更が日常茶飯事なのは言うまでもなく、読んだ漫画に何かカッコいいメカが登場しようものなら「こういうのが欲しい」と追加指示を出し、描き終わった頃には「何か違う」と変更指示を繰り返す始末。
当然ながら、こんな事を繰り返していてはいつまで経っても完成しないので、会社側は別のタイトルの開発が終わったグラフィッカー数名をチームに投入して巻き返しを図りますが、人数が増えても企画氏は「人数が増えたからもっと良い物が作れる!」と考え、開発スタイルを変えようとはしませんでした。
その結果、当初の2倍の開発期間と人員を投入したにも関わらず完成度は7割程度のまま一向に進まず、ただただ無駄な金を垂れ流すだけで、関わった大半の人が「このゲームは本当に完成するのだろうか?」という不安が的中し、会社は開発中止を決定しました。
私が彼と一緒に仕事をしていた7年間で彼が携わって世に出たゲームはなんとたった1本だけです。そのゲームも開発は外部委託で、彼が担当したのは企画と外注管理だけで、外注先からは「これ以上干渉するなら抜けますよ」と再三警告をされていたので、いつものような卓袱台返しを封印させられたため、なんとか発売まで漕ぎ着けられたのでした。
長々と思い出話を書き殴ってしまいましたが、私が何を言いたいのかと言うと、モノ作りにおいてリーダーのポジションに立つ人に必要なものは、クリエイティブなセンスや無限に湧き出るアイデアだけでなく、それを形にするために必要な取捨選択のセンスおよび覚悟と、同じゴールを一緒に目指すメンバー達を引っ張りつつもケアをするチームビルディングの能力だと思います。
特にディレクターという立場だとすれば、クリエイティブ面よりもチームビルディングの方が圧倒的に大切です。
この辺を履き違えてしまうと、私がゲーム業界で働いた7年間のように、全く無意味なものになってしまいます。
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@spacemoai @thara1129 完全に部外者発言で恐縮ですが、会社組織に属してるわけでないので抗議のためにspacemoaiさんも反旗を翻すか、考えを改めるように説得されれば良いのにと思います。
同じような行動を取られて新世代MSXそのものが実現しなくなってしまう可能性を恐れられてるのではないかとも想像できますが
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@thara1129 プロジェクト管理、リリーススケジュール、および希望する機能の技術的な制約に関して、さまざまな誤解があるようです。だからこそ、一般的な企業には中間管理職の層が存在するのです。
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