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岩尾 葵@固定に最新作
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岩尾 葵@固定に最新作
@180a01
成人済。推しCP:あん☆…ヴァ(🥐🍬)、🟦⛓…玲凪(左右相手固定)。他は主にソシャゲ、時々文学(主に島崎藤村)の話。現世→保守運用SE。同人サークル茶柱エクストリームの執筆要員兼雑務係。 プロフ(フォロー前にご一読推奨)→https://t.co/UPDdZl89AC
⚠️リア垢です⚠️ Katılım Ekim 2010
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あなたが毎日使っている「1秒」の定義が、63年ぶりに書き換えられます。
現在の基準はセシウム原子時計。1967年に制定されたまま、半世紀以上変わっていません。それを更新しようとしているのが、東京大学の香取秀俊教授が2001年に考案した「光格子時計」です。
精度の差が、想像を絶します。今の基準時計が約3億年に1秒の誤差であるのに対し、光格子時計は100億年に1秒。地球の年齢(約46億年)を2周以上しても、ほぼズレない計算になります。
この時計を世界で初めて製品化したのが、京都の島津製作所。2025年3月、研究所や計測機関向けに1台5億円で受注を開始しました。
そして2026年5月12日、島津製作所と理化学研究所は、「1秒」の国際ルールを管理するBIPM(国際度量衡局)と正式に覚書を締結。2030年の再定義に向けた実証検証が始まります。
時間の単位を決める権限は、これまで欧米の研究機関が中心でした。日本人の発明で、日本企業が初めて製品化した時計が、その国際標準の核心に入ってきた。
「秒の定義」というと抽象的に聞こえますが、影響は具体的です。GPSの精度、通信インフラの同期、地殻変動の観測、金融取引のタイムスタンプ——より正確な「1秒」は、社会の土台そのものを更新します。
2026年10月にフランスで最終候補が選定され、2030年に新定義が決まる見通しです。日本発の技術が、文字通り「世界の時間を決める」舞台に立っています。
日経関西@nikkeikansai
世界の「1秒」63年ぶり改定、島津製作所の時計活用へ 国際機関と提携 nikkei.com/article/DGXZQO… 2030年に世界の「1秒の長さ」の基準が変わります。再定義する手段として有望視されているのが「光格子時計」。100億年に1秒ほどの誤差しか生じません。2025年に島津が世界で初めて製品化しました。
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