金谷枝里
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任天堂(7974)年初来安値圏で急落!
市場は弱気一色ですが、私はむしろ長期資金が再集結する好機だと見ています🔥
本日5/8決算発表。
前期はSwitch2好調で大幅増益着地となった一方、来期ガイダンスは保守的で、一旦売られる展開に。
短期では、Switch2の価格・販売台数・利益率への懸念が残っています。
ただ、それでも任天堂は世界トップクラスのIP群と、1.6兆円超の現金体力を持つ“本物企業”です。
AI・半導体に資金が集中する今だからこそ、
こうした長期保有向きの優良企業が割安に放置されやすい局面だと感じます。
皆さんは今の7974をどう見ていますか?
・買い場?
・もう少し様子見?
・それとも売却?
ぜひコメントで教えてください!
ご興味のある方はフォローお願いします✅
今後も日本株の注目テーマや有望銘柄を継続的に発信していきます。


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原油+地政学リスクが日本を直撃!日経平均1.02%急落
中東情勢が膠着、ホルムズ海峡が実質的に阻害され、ブレント原油が110ドル/バレル超で推移。
日本はアジア最大の原油輸入国として直撃を受けています:日銀は昨日、政策金利を0.75%で据え置き(6-3の分かれ、3人が利上げ主張)、2026年度のコアCPI見通しを大幅に2.8%へ上方修正、一方成長率は0.5%へ下方修正。
日経平均は59,917円で終了、前日比619円安(-1.02%)。
エネルギー・輸入依存株が重圧、日円は160円台に接近。
補助金だけでは利益低下とインフレリスクを防げず。
AIブームの緩衝も限定的で、日本経済の短期圧力は明らかです。
核心シグナル:原油高騰+地政学不確実性で、日本型輸入経済の変動が激化。
金利パスはよりタカ派的。短期は荒れやすく、中長期はエネルギー転換に注目。
原油は120ドル突破か?日経は反発か、それとも調整継続か?
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【日本株復盤】AI・半導体・科技株 高位で利食い売り、資金輪動鮮明
4/28の日経平均は3連騰後反落619円(-1.02%)、59,917円で終了。
**SoftBank Group(9984)**は約10%急落、**Advantest(6857)**は5.56%安(上方修正後も売られる)、Tokyo Electron、HitachiなどAI・半導体関連が総崩れで指数を押し下げ。
強かったのは銀行株——三菱UFJ(8306)は3%超上昇。
日銀が政策金利0.75%据え置きながらタカ派姿勢(インフレ見通し上方修正、3委員が利上げ支持)で金融セクターが明確に買われた。
TOPIXは小幅続伸、値上がり銘柄多数の典型的な高値圏輪動相場。
核心データ:
・6万円大台初突破後の明確な利食い売り
・中東情勢緊迫+原油高が市場心理を圧迫
・成長科技株 → 防御・バリュー株への資金シフト 短期はAI調整局面入りも、長期需要ロジックは不変。
6月の日銀利上げ確率と米科技決算に要注目。
明日も最新分析をお届けします。
フォロー&RT&コメントで応援いただけると嬉しいです 。
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私は株式投資で家族を養い、2,000万円から15億円まで資産を増やしました。
大きな流れ、もう始まってる。
第𝟏位:東京エレクトロン(8035)
第𝟐位:三菱UFJ(8306)
第𝟑位:日本郵船(9101)
半導体株が急騰。
1年間保有していたアーキテクツ・スタジ(6085)株を全て売却しました
1年前に28円で200,000株買いました
当時は「正気?」と言われながらも、ひたすら買い続け
つい昨日、株価は540円に達した。
迷わず全額売却しました!
そして今——また見つけました
超低位の銘柄
すべては経験から生まれた原則です。
結局いつも勝っているのは、私の発信をちゃんと追っている人だけです
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日経平均下落でもTOPIX上昇、半導体調整で資金シフトが発生中。
次に資金が向かいやすいのは
“AIを支える日本株”
製造・素材・通信・電力セクター。
三菱重工(7011)
住友電工(5802)
JX金属(5016)
INPEX(1605)
古河電工(5801)
岡本硝子(7746)
「運」を実力に変えた者だけが、この狂乱の果実を手にしている。
今年は間違いなく、後世に語り継がれる「億り人量産元年」となるでしょう。マーケットがこれほどまでにドラマチックなシナリオを用意してくれていることに、興奮を隠せません。
一方で、まだこの大きな波を岸辺から眺めているだけの方々……。
正直に言いましょう。指をくわえて見守るには、あまりにも「惜しい」好機を逃しています。このスピード感に置いていかれる焦燥感、心中お察しします(笑)。
ですが、相場は逃げません。次の「本命」を射抜く準備はできていますか?
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正直、ここまで跳ねるとは思わなかった。
3ヶ月前、まだ日経平均が落ち着いていた頃に「なんとなく面白そうだな」と軽い気持ちで仕込んでおいた銘柄。
・買付:1,250円
・数量:3,000株
・保有:約3ヶ月
当時は余力もあったし、打診買い程度のつもりだったのに。
今日、Red氏の「日経225テクニカル分析」で57,000円への回帰と“危険三尊”のニュースが出ましたね。このニュースがきっかけで、市場全体に「底打ちからのテーマ化」への意識が強まり、一気に資金が流入。
今日、画面を見たら株価は4,100円台。
何度も数字を見直したけど、現実でした。
さすがにこの過熱感は怖いので、本日すべて利確。
利益は、約855万円。
正直、自分でもびっくりしてます。
やっぱり「資金が集中する起点」を捉えると、株価って一気に動く。
皆さんはこの上昇、うまく乗れていましたか?
A:バッチリ乗れた
B:少しだけ乗れた
C:見送った
こういう相場の流れは今後も追っていくので、気になる方は見ておいてください。
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