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@1Kgbno40164 こんな嘘つきで、デタラメな奴は、いくら謝って、戻って来ても、また何かしらヘタ打つよ。こう言う人間は治らないよ。 常識とかモラルとか誠実さと言う事を、持ち合わせてない人間
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瓜田さんがママに見えてきたwwwwww
メンがヘラってる子の相手は大変ですね🤣
#朝倉未来
#ブレイキングダウン
復活のけんちャろ( ᐢᢦᐢ )@MA_Kncharo
【爆笑】 どさくさに紛れて瓜田さんの首絞める啓之輔クッソおもろいwww それで最後これよ😂www→👓 #朝倉未来 #ブレイキングダウン
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過去一のブチギレ!!
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【公開処刑】「俺が出るから客が来るんだよ!」ホリエモン激怒…プロの集客を舐めた志願者の末路が痛すぎるww
「裏方に回れ」
何の実績もない人間が放った無礼な一言に、現場の空気は一瞬で氷点下へ
人を集めるというビジネスの『基本』すら理解せず、身の程知らずな提案を恥ずかしげもなく晒す志願者
「お前は何様だ?」
堀江氏の怒号が響く中、さらに空気を読まずに火に油を注ぐ無能な振る舞い…
見ているこちらが「お願いだからもう黙って…」と目を背けたくなる地獄絵図!
💬 世間の声:
・集客の苦労を知らない奴ほど、こういう痛いことが言えるんだなw
・ホリエモンの正論が刺さりすぎて、志願者の顔が直視できない
・「自分の価値」を客観視できないことの恐ろしさを知る神回
あなたは「自分ならもっとうまくやれる」と、成功者の努力を軽んじていませんか?
プロの世界で通用しない甘い考えを、根底から叩き潰される覚悟はありますか?
【主な流れ】
タレント養成・派遣事業を展開する志願者が、自信満々に登場
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ホリエモンが手掛ける演劇に対し、あろうことか「役者は辞めて裏方に回れ」と説得を開始
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「俺という看板があるから客が来る」という集客の本質を説く堀江氏の逆鱗に触れる
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激怒されてもなお、的外れな反論を続け、現場を収拾不能な大混乱に陥れる
@takapon_jp @mizoguchi_yuji @misakism13 @realvalue_jp
#リアルバリュー #ホリエモン #ブチギレ #神回 #集客の本質
・動画の続きやREAL VALUE公式チャンネルはリプ欄から!
REAL VALUE情報局@real_value777
【一触即発】「お前らも金儲けだろ!」小澤社長の咆哮に現場凍りつく… ---------------------------------------------- 「結局、金なんだろ?」 ---------------------------------------------- 命を削り、貯金を全投入して「ドットコン」を開発した男からすれば、マフィアたちの高尚な議論など、ただのパフォーマンスに過ぎないのか。 まさに僕たちが目を背けたい ビジネスの「汚い真実」を突き刺してくる… 💬 世間の声: ・小澤さんの「魂の叫び」に、見てるこっちまで震えた ・和田さんの発言、確かに現場で戦ってる人には失礼だったかもw ・成功の裏にあるドロドロした執念…これぞリアルバリューだわ 【主な流れ】 透水性コンクリート「ドットコン」の開発に全てを賭けた小澤社長が登場 ↓ 助成金や私財を投げ打ち、退路を断って挑んできた凄まじい執念 ↓ 和田氏の言葉が引き金となり、小澤氏の怒りが爆発。会場は静まり返る ↓ ・出演後、問い合わせが殺到し絶好調。実力で批判を黙らせた男の逆転劇 @takapon_jp @ozawa_group @WADAI_wada @realvalue_jp #リアルバリュー #小澤辰矢 #ドットコン #本音と建前 #ビジネスの真実 ・動画の続きやREAL VALUE公式チャンネルはリプ欄から!
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高市さん、また嘘‼️
【食料品の消費税0も出来ませんでした】🙌
理由は
『レジ業者の要望』
高市さんなら……の皆さん
残念ですが、
『夢は語れません』🤷♀️
中田氏
「諦めないで下さいよ〜」
🎥2025.09.
その後
解散総選挙の目玉として打ち出しておきながら
またもや無理
ツイッター速報〜BreakingNews@tweetsoku1
飲食料品の2年間限定の消費税率ゼロ、レジ業者の要望で中止 tweetsoku.news/2026/04/20/%e9…
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『福祉の民間委託と公金、そして政治家とメディア』
行政からの民間委託を受けて、公金を使って弱者保護をする福祉団体が増えた。そして、ずさんな会計や透明性の低い運営など、その問題も指摘されるようになってきた。
こうした問題を取り上げること自体が、弱者を救うヒーローの敵、弱者の敵、と考える人もいるようだが、果たしてそうだろうか?
先日、民間福祉団体が従業員に横領されていた(4年間に渡って)とのニュースがあった。シングルマザーやその子どもたちを助けると謳っていた。私は少しでも力になれたらと寄付をしていた。
応援していた。だから、その団体のニュースで流れてきたときは、腹が立った。私が寄付をしたお金を、団体はこんなにずさんに扱ったの? と。
しかし、そういった批判も許さない人がいる。人助けの団体の批判はするな、と。まるで人非人のような言われ方だ。
いいや、私だって誰かのためになればと、20代から寄付をつづけてきた。ある時は大きな団体に寄付をし、ホテルの宴会場で表彰された。感謝状を渡したいからと呼び出された。賞状なんていらないが、呼び出されたので出向いた。どうして? この会場に払う金はどうなっているの? というか、私に賞状を渡したい人は、なぜハイヤーでやってきているの?
首を傾げることは何度かあった。それから、新聞に載っている個人でやっているような団体に寄付をすることにしたのだが……。
この話は改めて、後半に書くことにする。
さて、話を戻し、民間委託における公金使用の在り方について考えてみよう。
私たちにもっともなじみ深い民間委託は、多分公共事業だろう。国道や県道や市道は、本来、国や県や市が作って管理するものだが、国も県も市もそんなリソースはないから、作る所から管理する所まで、幅広く民間委託が行われている。
歴史が長いだけあって、公共事業における公金の使い方は厳密に決まっていて、それに反すると厳しく批判され、時に犯罪になる。
その次に良く知られているのが、イベントの民間委託だろうか。最近あったオリンピックや、今話題の万博のように、国や自治体のイベントの多くは民間委託されている。
でも、イベントの民間委託は公共事業程の歴史はないし、イベントごとに違って統一化できていないから、オリンピックや万博で、様々な不適切な公金の使われ方をした。それらをきちんと批判する事は、もちろん必要な事だ。
そして、余り知られていないのが、今話題の福祉の民間委託。
社会に余裕がなくなり、複雑化して、様々な助けを必要とする人が増えた。
本来なら行政が直接やるべきだろうが、行政にはそのリソースもノウハウもない。様々な福祉ーーとくに弱者保護の福祉を、行政が民間の福祉団体に委託する例が昨今急増している。
ところがこの分野は、公共事業よりも、イベントよりも、公金の使い方も、そのチェック体制も確立していない。
多くの福祉団体のほとんどの人は、善意に基づいて真剣に福祉活動に携わっているのだと思うが、必ずしも効果的でない公金の使われ方や、必ずしも適切でない使い方が為されている例は、枚挙にいとまがない。
それをチェックし、不適切なら批判するのは、私は当然だし、必要なことだと思う。
もちろんその過程で、チェックされる福祉団体の人達に一定の負担は生じる。しかし、それが公金を使うということだし、国から委託を受けたイベント会社だって土木企業だって、同じ様な負担はしている。福祉団体だけが批判を許されない聖域になるのは、私は間違っていると思う。
チェック体制を機能させることは、決して福祉団体を虐める事じゃない。なにしろ私は、人がいちばん大事だと思っている。福祉は助け合いの精神だ。私は、気持ち良く、安全に、寄付をつづけたい。
前出で小さな民間団体に寄付をすることにした、という話をしたが、これも寄付する側に後述するような問題が生じたりするのだ。
新聞に載るような団体であっても、時折、応援していたこと以外の私が知らなかった活動をはじめたりする。それが反社会的なものであったりしたら、そんな活動を支えたことになってしまう。
福祉団体も試行錯誤の末、今、公共事業であるような、公金の使い方、チェックの仕方が確立し、少ない労力できちんとチェックしながら、有効にお金を使えるようになればいい。
それは、限られたお金を使って、より多くの困っている人達を救えるということになる。そしてそれこそが、国や自治体、多くの福祉団体が、本来目的としていることじゃないのだろうか。民間委託をされた福祉団体の公金の使い方は、困っている人達を救うためにこそ、しっかりと行うべきだ。
なお、それにはおなじ人間ばかりがおなじ分野の有識者会議に出てはいけない、ということにもつながる。福祉分野ではこれが多い。会議には、必ず違う意見の人も入れること。
なぜならば、政策作りに参加した識者が、自分たちに有利なルールを作り、そしてそこに多額の予算をつけるように促すということがまかり通ってしまったら、それは利権になってしまうからだ。
話は変わって、ずさんな公金の使い道やきちんと活動報告がされていない団体にも、簡単にお墨付きを与えているのは、一部の政治家たちとメディアである。福祉団体については深く調べもせず、応援する。
団体は政治家へのロビー活動をせっせと行う。政治家にも団体と関わるメリットはある。団体というある程度、固まった支援や票だ。そして、困っている人や弱っている人のための慈善活動をする団体を支援することは、政治家としてのイメージも良い。団体が持ってきた案件に対しなにか政策が動くことがあれば、「自分が動いて彼らを助けたんだ」と得点にもしやすい。
そして、団体にもメリットはある。政治家に、ありとあらゆるところで、自分の団体の名を上げてもらう。一緒に写した写真も使う。それがきちんとした団体であるとのお墨付きとなり、メディアなどにも取り上げられる。
メディア、新聞などに取り上げられると、寄付金が増えるし、さらなる団体のお墨付きとなる。メディアも、読者や視聴者、我々は社会のため、人のために頑張っているのだ、というアピールになる。
政治家やメディアに、きちんとしているとお墨付きを与えられた団体は、その中の人が、自分らの関係している有識者会議などに出て、自分らの団体に有利なルールを作っていく(たとえば、同じジャンルの福祉の問題に対して、新規参入団体は入れないなどだ)。
そうして団体は力をつけていく。力をつけていくと、政治家もメディアも簡単に無下には出来ないややこしい存在になったりもする。
こういったことも、すべて弱者や困窮者を救う手立てになるならそれはそれでいいとは思う。公金を使う限り、公平であれば。そして、メディアや政治家を後ろ盾にした権威を威光に、やりたい放題(ずさんな帳簿付けや、ずさんな活動報告)などがなされなければ。
冒頭の話に戻るが 行政からの民間委託を受けて、公金を使って弱者保護をする福祉団体が増えるにつれ、ずさんな会計や透明性の低い運営など、その問題も指摘されるようになってきた。
問題とされている以上、一度、透明化・明瞭化したらどうだろう。
福祉団体の透明化・明瞭化・健全化は、みなが望むことではないか?
それが多くの国民の信用に繋がり、良い活動をされている団体は、さらなる私たち国民の協力(寄付ももちろんだが、税金で弱者を救うこともそうです)を得られ、よってたくさんの弱者が救われることになると思う。
それができればいい、できると私は信じてる。
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『無題』
世の中に余裕がなくなってきた。
4世帯に1世帯のお年寄り世帯が貧困、4人に1人が無貯金、2018年から相対的貧困に陥っている人は6人に1人ともいわれている。
そして、労働者不足から、国や自治体が行うはずの事業を、様々な団体に委託してきた。
もちろんそれは、必要があって委託されたのだ。しかし、選考の基準や、業務内容について、緩いものがあったのも事実だ。
国に余裕があるときなら、それでも良かった。なぜならば本来、国がやらなくてはならないことを請け負っていたのだから。
けれど、今、国には余裕がない。人々の心にも余裕がない。
緩いものに、厳しい目が向けられるようになった。 人々の心にも余裕がないので、それは批判の対象とされた(中にはいきすぎた批判ともいえない誹謗が含まれていたのも事実だ)。
そんな中、私は批判対象になっている人、もしくは団体について、触れてしまった。
それは、私がいきなり団体の長である人に誹謗され、そのことに反撃してしまったこと。そして、私がまったく別の事柄について話したのであっても、その言葉が団体の存続に関わると感じたのかもしれない、団体と近しい関係にあると思しき記者が、問題として騒いだ(もちろんそれはそうでなかったのかもしれないが、「自分たちの仲間に反対しているから気に入らない」と思っているらしい空気は伝わってきた)。
私の意見は、これからどんどん増やしていこうとされる遺骨収容の予算に、疑問を挟んだものだった。今、この国の状況で生きている人に先に使われて欲しい、と。
スーパーでは、半額になったお惣菜を両手に持ってどちらを買うか眺めている老人や、キャベツの外側の捨ててある葉を子どもと一緒に袋に詰めているお母さんを、見かけるようになった。地元をまわれば、冬場、灯油の節約に励んで家の中でダウンを着ている家族などにも会った。
ちなみに私は、増えつづける軍事予算や、利権政治で使われる無駄金については、率先し、記事を取り上げもっと激しく批判をつづけている。その金は今、ギリギリで生きている人にまわすべきだと。
私のこういった意見に対し、なぜか遺骨収容についての発言だけがことさらにピックされ、その新聞記者は「差別の構造を作る人」だとか「歴史を知らない人」だとか騒ぎ出した。そして、彼や彼女の「仲間達」が、ここぞとばかりにこの件を取り上げて私を叩いた。
私は、過去の戦争については忘れてはいけないし、遺骨収容は余裕がある世の中ならされるべきだと思うし、遺骨収容ボランテアの方のことは尊敬している。けれど、そういっても駄目なのだ。
もしかしたら、私の意見はお金についてのものだから、これ以上、そういった意見が膨らんでいくことが不味いと思ったのかもしれない。彼らは、私の意図を捏造し、慌てて差別主義者などとレッテルを張ることで私の口を塞ごうとした。
冒頭の話に戻るが、この国には今、余裕がない。この国で生きる人々にも余裕がない。
尊い意志ではじめた活動も、尊い意志だけでは動けない。大規模にやろうとすればするほど、たくさんの人々の善意、寄付や公金を必要とする。国や人々の余裕が失われている今、昔のように、団体や活動をつづけていくのは大変なことだろう。
悪い噂や評判が立ってしまえば、簡単に成り立たなくなってしまう。
だから、話の内容ではなく、そこに間接的にでも触れた私が気にいらないのだろう。
でも私は、少しでも人々の暮らしが良くなれと心から思っている。それにはたくさんの人たちの協力(たとえば税金でギリギリで生きる困窮者を救えというのもそうだ)が必要だと思っている。
SNSで私を攻撃してきた活動家らと志をひとつとしている人たちだって、本当はそこじゃないのか? こんな世の中で少しでも正しいことをしたいと思っているのじゃないか?
もちろん荒んだ世において、誰かを、自分らが思い込んだ正義の鉄槌でぶっ叩くことが、金のかからぬ娯楽になっている人もいるだろう。
私ははじめそういう人たちに腹を立てていた。が、今ではそういう人たちを止められるのか? と感じていいる。行き過ぎたものがあったら注意を施し、それでも駄目なら個別で裁判をし、見せしめ的に罰を与えていけばいいのだろうか?
それで終わるなら、それもいい。
しかし、終わらないに違いない。余裕のない、鬱憤を貯めている人はこれからも増えつづけていくだろう。
終わりが見えない。
世の中は簡単に変わらない。自分にせめて出来ることは、きちんと立っていることだ。なにかあったら寄りかかれる人を大事にするため、その時まではきちんと立っていること。近しい人を支えられるまでは支えていく。
そして仕事をする際は、お金ということを乗り越えて、意見をいえる場を与えられている、そう意識すること。なぜなのかをもっと考えること。忖度せず、萎縮もせず、自由な立場で考えること。
残念だけど、それくらいしかできそうにない。
追伸。心から差別を憎くむ私は、『差別の人ではないし』、『性業者側の人間』でもないし、『旧統一教会』の人間でもないし、『アンチフェミニスト』でもないし、『日本人じゃない』こともないし、『自民党のスパイ』でもないし、『中国・韓国のスパイ』でもないし、『暇アノン』でもない。真実をきちんと調べてから発言してください。
それから、『夫に洗脳』されたわけじゃないし、誰かの『性欲処理機』になったこともないし、『裸になっておっさんをたぶらかしてのし上がった』ことも、『議員をバックにおらつきだした』ことも、『親に売られた』こともないです。『室井さんは女性じゃない』というのはよくわかりませんでしたが。
某団体の方がラジオのプロデューサーに電話して「BPO案件だ」といったのもどうかと思うし、おなじのりで夫の事務所に変な要求があったのも事実。それと、新聞や雑誌に載る著名人が私の書いたコラムを、弁護士を使って取り消し要求をしてきたことも事実(弁護士は草津の冤罪事件、加害側の弁護士でした)。
元政治家が遺骨「収容」か「収集」かの言葉尻をあげつらって責めるのは、「そこじゃない」と感じたし、政策に口出しするようなフェミ弁護士に公に「この人に影響力がまだあるのが問題」と言われたときは、驚きました。
もし誰かに脅されても、私は口を塞がないし、これからもあったことを淡々と書いていきます。
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