爬虫類・両生類専門店レプティリカス
18.9K posts

爬虫類・両生類専門店レプティリカス
@19801970
大阪府高槻市の爬虫類両生類専門店です。住所・大阪府高槻市郡家新町17ー32・TEL&FAX072ー691ー1741・営業時間 PM15~23時(不在の時は090ー3943ー6598まで御連絡を下さい)問い合わせ[email protected]迄お願い致します。国産種やマイナー種に力を入れている西の変態蛇屋です
Takatsuki-shi, Osaka Katılım Ekim 2010
420 Takip Edilen6K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet


シロマダラ(Lycodon orientalis)国内CH25/良い!/冷凍ヤモリ食べてます/美!/数匹入荷/ペア可/珍!
シロマダラの国内CH個体も入荷しています。
幼蛇の頃は模様や色彩が明瞭で美しいです。
シロマダラは平地から山地まで生息している夜行性の小型種で、休息時は倒木や石や岩の下、樹皮やブロックの狭い隙間に潜みます。
活動期は5〜10月で、11月中旬には冬眠に入ると言われています。
6〜8月に1〜9卵を産卵します。
エキゾチックな外見をしていて一見すると海外産のヘビだと思ってしまいますねぇ…。
オオカミヘビ(Lycodon)としては最も緯度の高い地域に産する種の一つです。
餌はトカゲやヤモリ、ヘビで飼育下でも冷凍ヤモリを与えますが…慣らせばピンクマウスを食べる個体もいます。
個体によるトカゲやヘビに嗜好があり…ニホンカナヘビやニホントカゲしか食べない個体やタカチホヘビを好む個体もいます。



日本語

これですねぇ…シロマダラへの道!
ネットも普及してなく(Niftyのパソコン通信位)ましてやSNSなんてものが無かった当時はシロマダラは幻の蛇感が半端なかったんですよねぇ…。
初めて見たのが西宮にあった爬虫類店びんびやで、そこのスタッフであったまだらさんの売りたくない価格が12万円(怒)!
爬虫類・両生類専門店レプティリカス@19801970
シロマダラといえばアクアライフ1992年12月号のMAIL BOXに“シロマダラへの道“という投稿があり、投稿された方の幻の蛇に対する熱い思いが綴られています 私も当時はシロマダラの実物を見た事も無く幻の存在でした。 当時はこの方の(シロマダラに会いに行こうツアー92)の企画に参加させて欲しかった(笑)
日本語

アメブロを投稿しました。
『5月6日更新。生体の在庫リストです。』
#アメブロ
#エキゾチックアニマル ameblo.jp/911741/entry-1…
日本語

個人的にシロマダラには思い入れがあるので過去にもシロマダラに付いて色々書いてますねぇ…(^_^;)
爬虫類・両生類専門店レプティリカス@19801970
これですねぇ…シロマダラへの道! ネットも普及してなく(Niftyのパソコン通信位)ましてやSNSなんてものが無かった当時はシロマダラは幻の蛇感が半端なかったんですよねぇ…。 初めて見たのが西宮にあった爬虫類店びんびやで、そこのスタッフであったまだらさんの売りたくない価格が12万円(怒)!
日本語

シロマダラ(Lycodon orientalis)京都府WC/10匹入荷/ヤングアダルト〜アダルトサイズ/ペア可/良い!/美!
シロマダラのヤングアダルト〜アダルトサイズが入荷しました!
日本固有種で本土に生息する唯一のオオカミヘビ(Lycodon)です。
体長30〜80センチ程で、稀にそれよりも大型の個体もいます。
体鱗列数は17列です。
眼前板は無く、肛板は単一で、側稜があります。
夜行性で瞳孔は縦長で、シロマダラ(白斑)の名称の由来となった胴に約40,尾に15〜20の白と黒の美しい横帯があります。
北海道から本州、四国、九州とその周辺の島嶼に分布しています。
主食はオオカミヘビらしく、トカゲやヤモリ、ヘビを食べます。
夜行性の小型種の為に人目にふれる機会が少なく、派手な色彩からか海外のヘビと間違われたり、幻の蛇といわれて見付かるとニュースになったりもします。
飼育に関しては癖のある種類ですが長期飼育例もあります。




日本語
爬虫類・両生類専門店レプティリカス retweetledi
爬虫類・両生類専門店レプティリカス retweetledi

フリーライターとして知られているオバタカズユキ氏の『ペットまみれの人生』という著作ではペット用品の卸問屋を営んでいたオバタ氏のお父さんの取り引き先に高校の教師を退職して錦鯉専門店を開店して、新たな錦鯉の作出に心血を注ぎ…まさに錦鯉に人生を賭けた(結果としては人生を棒にふった)男のエピソードが掲載されています。
矢口高雄先生の『釣りキチ三平』にも錦鯉にまつわるエピソードが何本がありました。
因みにオバタカズユキ氏はマリン企画(現エムピージェー)から90年代後半のエキゾチックアニマルブームが華やかなりし頃に刊行されていた『ソロモン』というエキゾチックアニマル専門誌の誌上でビバリウムガイド編集長の冨水さんと対談されていて、内容も濃くて面白いですので古書で読む機会がありましたら御一読下さい。
Exotic Pet retro future@lESGMwnF1O65908
此方も先日に教えて頂いた月刊フィッシュマガジン(緑書房刊)で連載されていた漫画の『残照三色〜幻の鯉に憑かれた男の物語〜』作・桑原たかしの第7話(1972年11月号掲載)です。 タイトルを聞いた時に錦鯉をテーマにした漫画なのではと思いましたが、やはり錦鯉の漫画でしたねぇ…。 主人公の名前は
日本語
爬虫類・両生類専門店レプティリカス retweetledi
爬虫類・両生類専門店レプティリカス retweetledi
爬虫類・両生類専門店レプティリカス retweetledi
爬虫類・両生類専門店レプティリカス retweetledi

アメブロを投稿しました。
『5月4日更新。生体の在庫リストです。』
#アメブロ
#エキゾチックアニマル ameblo.jp/911741/entry-1…
日本語

サキシママダラ(Lycodon.rufozonatus.walli)石垣島WC/アダルト♂2匹入荷/良い!
サキシママダラも追加で入荷しています!
日本に生息しているヘビの中では本土産のアオダイショウ(Elaphe climacophora)と並び最も飼育や繁殖が容易です。
爬虫類・両生類食傾向の強いオオカミヘビ類の中では何でも食べるジェネラリストであり、飼育開始当初からマウスや雛ウズラにも餌付いて餌で苦労する事は少なく、その点もポイントが高いです。
繁殖についてもクーリングもシビアではなく、雌雄にサイズ差が無ければLycodonに多い噛み合いや共食いも少ないのでペアリングも難しくはありません。
長所が多いヘビですが…勿論、短所もあり、孵化仔のサイズが小さくピンクマウスに餌付かない場合は餌に冷凍蛙や冷凍ヤモリを与えなければならない事と色彩が美種が多いLycodonの中では地味な事です(笑)!
余談ですが…Lycodonの仲間はコブラ科の有毒種であるアマガサヘビ(Bungarus)等に擬態している種類も少なくないのですが、このアマガサヘビの仲間でサキシママダラにソックリの色彩や模様を持つ種類がいるのですが…生息場所がかなり離れています(^_^;)
洋書でそのアマガサヘビを見た時に「はぇ~、サキシママダラにソックリのアマガサがいるんだぁ…」っと驚いたのを覚えています(笑)!




日本語




































