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うんりゅ(固め)
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@1ceunryu00 同じ構図でも
表現の違いによって、
言葉では表しづらいのですが
表情が違って見えて
作りたい構図を表現するためには
色々考えなければいけないのだと
改めて考えさせられるのです👀
日本語

@1ceunryu00 全体が青い色味を放っていて
冷感を感じつつも
接近してはじめて氷に包まれている
と気付くほどの薄氷の表現が、
「凍ってる...」といった
感想を実感できて素敵です✨
その氷自体、
とても薄くありながらも
動けない冷凍状態を磨く描写に
なっていて好きです!❄
日本語
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【イタリア戦「グリッドオメガだ」発言を観て聞き、そこから『イナズマイレブン主人公』としてではなく、『稲森明日人』として明日人が大好きになった話】
そもそも明日人のストーリー上での原点は、第1話でお母さんから言われた
「サッカーはいなくならない。お前が必要とする限り サッカーはそこにある。」という言葉。
明日人はその言葉を心の芯にし、“本当のサッカー”を『オリオンの刻印』でも追い求め続けた。
イタリア戦。
ペトロニオたち相手が身体能力を上げる代わりに身体へ相当な酷使を要するサポーターを着けており、
それにより最初、野坂はサポーターを利用しイタリア代表同士を衝突させようとする。
けど明日人は、そんな卑怯とも取れる作戦に反対する。
オーストラリア戦にて一星を庇った時と同じで、“サッカー”を守るため。
これまで自分たちがしてきた“サッカー”を否定しないためにも、反対する。
だから明日人はそこから自分の信じる“サッカー”をし、ペトロニオたちにもサポーターを外すよう言う。
ペトロニオもそれを分かってくれて、一時的にイタリア代表からサポーターが取れ、前半戦半分は日本もイタリアも正々堂々なプレイができていた。
だけど、乱入したイリーナにより再びほぼ強制的にイタリア代表へサポーターが着けられ、明日人はそこで必死に抗議する。
(ここの必死さはアニメの方が伝わるから、TVアニメ版をぜひ観てほしい)
それでもペトロニオたちはサポーターを着けることになり、明日人はその直後も“サッカー”で戦うことを選択する。
イタリア代表を3人抜きし、新必殺技のサンライズブリッツを披露。
けど、相対するガブリエラもゴールを守るという純粋かつ全力のプレイで“応えてしまった”が故に、ウラジミールのサポーター遠隔操作で傷ついてしまう。
【明日人が、明日人の信じる“サッカー”をした結果、相手選手を傷つけてしまった。】
これまでの相手のように、イタリア代表が『ただ日本代表を卑怯な手で攻撃してくるだけ』の相手であれば、明日人の信じる“サッカー”でプレイを貫き通せたかもしれない。
だけど、今回の相手(イタリア代表)は自分たちが“サッカー”を貫き通せば通すほど、傷ついていってしまう。
自分たちの正々堂々な“サッカー”によって、二度とその“サッカー”ができない身体になっていってしまう。
だから明日人は、“今すぐ”にこれらを終わらせる選択を取ろうとする。
そこで、グリッドオメガ。
『“イタリア代表のサッカー”を守る』ために、この試合を終わらせようとする。
確かにかなり強引な手段であることは明らかで、実際、アニメで坂野上が「どうしちゃったんですか」と言うくらいには冷静ではいられなくなってる。
だけど、ただグリッドオメガを放つだけじゃなく、灰崎の真空波を使うという考えもしっかりあり……。
『傷つける』ためにグリッドオメガを使うのではなく、“今後のイタリア代表”を『助ける』ためにグリッドオメガを使おうとする。
この明日人が大好き。
というか、初見でこのシーンを観てから、この選択を取れる明日人が大好きになった。
何故なら、ビックリするくらいに“稲森明日人”が曲がらないから。
確かに冷静さは失っているけれど、それでも“サッカー”を守り失くさないという、第1話からの芯が何も曲がっていない。
ただ、自分たちがどれだけ正々堂々と戦っても相手が時間と共に傷ついてしまうから、『相手の“今後のサッカー”を守る』にシフトチェンジしただけ。
確かに、円堂や天馬ならそんな選択肢は取らない。
けど、明日人は円堂や天馬じゃない。
『イナズマイレブン主人公』である前に、『稲森明日人』という1人の人間。
『主人公』だからといって、『典型的な主人公』をしないといけないわけじゃない。
円堂や天馬にも、それぞれ違った良さがある。それと同じ。
実際にはその後グリッドオメガ返しをされてしまうが、ラストリゾートΣという必殺技を完成させそこで『一時的に気絶させる』策は成功し、イタリア戦は終わる。
しっかりそのイタリア戦後に新条さんと明日人が出会いお母さんの言葉を思い出すことで、その芯は曲がってないことも再確認できる。
そしてそれを経てからの、シャドウ・オブ・オリオン戦。
「負けたら存在意義がなくなる」と言うユリカ・ベオルに対しても、明日人が言うのは心の芯にあるお母さんから授かった言葉。
稲森明日人は、『イナズマイレブン アレスの天秤』第1話から『イナズマイレブン オリオンの刻印』最終話まで驚くほど何もブレてないと思ってる。
そんな明日人が、心の底から大好き。

日本語
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