❄️刺ャ我ール狂人💉
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❄️刺ャ我ール狂人💉
@1g_7days
1/1 除夜の鐘をききながら、煩悩はらわなあかんな〜思ったら、なんか知らんけどクッソわいてきて、クッソクッソクッソトイレ間に合わん。そんな年明けでしたアーメン
Katılım Mart 2024
68 Takip Edilen365 Takipçiler

ゆる〜と休薬中
常にモノ食ってると日々
何かに追われて 焦ってたから
のんびり過ごす時間に ハマってる
家の前に座って カセットコンロで
うまかっちゃん炊きながらさ、
━━昔は半裸のオッサンがそこら中
歩いてたけど 見かけへんなったのは
全員死んだからなんかなぁ‥とか
ずっと動かしてない埃かぶった車見て
今どきの子供はフロントガラスに
〝アホ うんこ〟って落書きせーへんのか‥とか
ボケ〜〜〜っと 平成初期のころを
思い返して エモーショナルに浸ってた
そしたら、チャリンコ乗った二人組が
近づいてきて 我が家を通り過ぎる時に
「‥薬物!‥薬物!薬物っ!!!」
って大きい声で吐き捨てて行きよった
えwwちょ、待てwwwwwwww
あ!!!今日は 休館日な!!!
ってか、お前ら誰やねんwww
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@chanreichan81 @1g_7days クルって振りながら空気集めてシュッとぬきますおいどん
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プロジェクションマッピングで巨人のエリカ様が顔面天井一面オホホホホホホみたいなでクソデカいクラブの箱で中身アレン様のギャルとギャル男(スタイル)しかいない空間でVJが歌詞も出して合唱(歌詞→キメセヴァッチバッチバチキメセイケてキメセで合いの手(イクイクイク19ってコトォ⤴︎!?)
DOGE@Tchan_suki_doge
なんかすんごい夢みたwwww勢い凄すぎてめっちゃ笑ってて自分の笑ってる声で起きたwwwwww
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@nonke_ferrari で、今日来たのは【Xにログインできない。〇〇ちゃんにゆっといて】と、伝言をお預かりしましたのでお届けに来たのでした🎁んはは
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@nonke_ferrari 疑わしきは‥の発想は確かに男性からしたら気分悪いですよね👎これが逆やったとしたら、「おまwこっちだって選ぶ権利あるっちゅーねんwww」的な気持ちになりますもん
そーゆうのも、性犯罪者に対しての罪が軽すぎる日本の法制度もそーいった間違った常識の背景にあるのかな
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こういうのって女性専用車両と同じで女だけ(もしくは同伴)にすれば解決っていういちばん頭が悪くて手間が掛からなくて不平等なやり方なんだよね🥴🌀って昔からずーっと思ってる🤗🍀
れな@Re_na003
男性のみの入場だけダメなの意味わかんなくてえぐい
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@Tchan_suki_doge 先生!なんのことゆうてるのか、わからんのですがわたしの側近のフォロワーを見てみてください!!!海外勢のゲイばっかりなんですが何故なんでしょうか?
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休薬中にアホなこと言うて自爆wwww
はい、わいてます
はい、ヒロポンやりたいです
はい、欲しがりません勝つまでは
❄️刺ャ我ール狂人💉@1g_7days
━━━━━━さらに2時間後 散乱したそのカケラを部屋の隅々から 隅まで追い求めた。 重厚感のあるプラスティック製の 黒い板の上にきちんと並べられた、 それらの中から 少し大きめの粒を指先でつまみ 試験管の中にコロンと放り込んだ 長時間 床に這いつくばり 目を凝らしていた疲労感を飛ばしたい。 ガラスの湾曲した部分を温める手は その焦りから、小刻みに動いてしまう 目を細め、白い煙が立ち込めるのを 今か 今かと待ち侘びていると ━━━ポンッぽぽんッッ!!!!! 突然の爆発音に 心臓がバクバクッと 激しく脈をうつ 薄暗く 埃っぽい部屋の片隅。 静まり返った空間で 全裸の男女が額から汗を垂れ流す 熱くなった試験管を男は頭上まで掲げ 恐る恐る底の方から中を覗き込んだ すると、そこには この部屋の光景に似つかわしくない 可憐な花がひとつ、咲いていたのだった。 「‥‥‥こ、米か!米を密封した空間で 熱すれば‥‥」 男は目を力一杯に見開き 細長い匙でそれを掻き取ると 迷わず口に放り込んだ。 「‥ペッペッ!味はポンだ‥ペッ‥ ‥‥だか、食感は悪くねぇ!!!!」
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━━━━━━さらに2時間後
散乱したそのカケラを部屋の隅々から
隅まで追い求めた。
重厚感のあるプラスティック製の
黒い板の上にきちんと並べられた、
それらの中から
少し大きめの粒を指先でつまみ
試験管の中にコロンと放り込んだ
長時間 床に這いつくばり
目を凝らしていた疲労感を飛ばしたい。
ガラスの湾曲した部分を温める手は
その焦りから、小刻みに動いてしまう
目を細め、白い煙が立ち込めるのを
今か 今かと待ち侘びていると
━━━ポンッぽぽんッッ!!!!!
突然の爆発音に 心臓がバクバクッと
激しく脈をうつ
薄暗く 埃っぽい部屋の片隅。
静まり返った空間で
全裸の男女が額から汗を垂れ流す
熱くなった試験管を男は頭上まで掲げ
恐る恐る底の方から中を覗き込んだ
すると、そこには
この部屋の光景に似つかわしくない
可憐な花がひとつ、咲いていたのだった。
「‥‥‥こ、米か!米を密封した空間で
熱すれば‥‥」
男は目を力一杯に見開き
細長い匙でそれを掻き取ると
迷わず口に放り込んだ。
「‥ペッペッ!味はポンだ‥ペッ‥
‥‥だか、食感は悪くねぇ!!!!」
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