ボルフ@1nWep·1dレコードが届きました。 左上:ガーシュイン 歌劇「ポーギーとベス」 右上:モーツァルト ピアノ協奏曲第20、6番 左下:ショパン ピアノ協奏曲第1番 右下:モーツァルト ピアノ協奏曲第21、23番Çevir 日本語00773
ボルフ@1nWep·3dリヒャルト・シュトラウス 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 (途中から) 指揮:フリッツ・ライナー ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 米RCA盤レコードからの空気録音 1956年録音Çevir 日本語1061691
ボルフ@1nWep·21 Mar@katohman 後はセッティングでしょうか。自分で気を付けているのは「振動対策」、「三点支持」、「静電気対策」、「電源ケーブルとラインケーブルはできるだけ離す」というところでしょうか。ソースの音を汚さないようにすることを心がけています。Çevir 日本語10055
カトーマン@katohman·21 Mar@1nWep わたしのところはなんとなく「なぞっているだけ」という感じがするんですよね 質感も空気感も違う気はします おっしゃる通りソフトもハードも違いますが、そことは違うところもなにかありそうで。Çevir 日本語10025
ボルフ@1nWep·17 Marプロコフィエフ 交響組曲「三つのオレンジへの恋」から「行進曲」 指揮:アンタル・ドラティ ロンドン交響楽団 米マーキュリー盤レコードからの空気録音 1957年録音Çevir 日本語108182
ボルフ@1nWep·21 Mar@katohman チャレンジありがとうございます。 「らしさ」というのは「楽器の質感」のようなところでしょうか。ソフトもハードも違うので一概に何がとは言いにくいですが。Çevir 日本語10032
とのじ。あと10kg@Tonojie·20 Marのーひんブツはまたカートリッジ。 Shure Ultra500(純正針付)。 V15 typeV が好きならばこれに行ってしまうよなと、順当な選択。 音は一枚上。低域からよく伸びて、音場も一回り広い。Çevir 日本語60461.1K
ボルフ@1nWep·18 Marベートーヴェン 序曲「コリオラン」後半部分 指揮:ヴィルヘルム・フルトヴェングラー ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 旧ソ連メロディア盤(ピンクレーベル ガスト番号61)からの空気録音 1943年ライブ録音Çevir 日本語0011150
ボルフ@1nWep·18 Mar25歳の時のオーディオシステム。パワーアンプはハーマンカードンhk-870×2でモノラルアンプにしていましたが、それも翌年には上杉研究所のU・BROS‐11という真空管アンプになりました。Çevir 日本語1013259
ボルフ@1nWep·14 Marガーシュイン「ラプソディー・イン・ブルー」冒頭 指揮:アーサー・フィードラー ピアノ:アール・ワイルド ボストン・ポップス管弦楽団 米RCA盤レコードからの空気録音 1959年録音Çevir 日本語0181901