ログ@2026log_dt·3h次回の検診で「今後の体重管理や、1年後のたるみ維持の予測を立てたいので、カルテに記載されている顎下と口横のそれぞれの正確な吸引cc数を教えてほしい」と伝えることにする。Çevir 日本語10039
ログ@2026log_dt·3h脂肪吸引からDT38日。休日。疲れが溜まっている。どうにか午前には起き、午後にゆるゆる近場へ外出。むくんでますむくんでます。昨日のたるみ感がない、を撤回するむくみ感。過ごし方でまったく違うな。でも顎下は、もともとタプタプまでいってなかったものの、それでもスッキリした。Çevir 日本語10048
ログ@2026log_dt·1dブルドッグラインの改善ですよ。まだまだ応力緩和の進みによってどうなっていくんだろうね。まだまだ口すぼめると完全に口横から耳横にかけての糸ライン出る。心配してたシャンプー台は、枕で寝るくらいの程度だから首伸ばしにも問題なし。Çevir 日本語00050
ログ@2026log_dt·1d脂肪吸引からDT37日。休日。疲れが溜まっているのか爆睡に爆睡を重ね、午後にむくんだままに美容院。明るい下の鏡で見ると、フェイスラインは術前より明らかに改善。糸があるのは理解しつつ、たるみが明らかに減った、というかたるみ感がない。しゃべるとボコつきや糸ラインが目立つんだけどね。Çevir 日本語10092
ログ@2026log_dt·1dその前提では、いま顔面の不均衡がなければ、むしろこの緩みを見据えた設計ができていなかった可能性がある。あと、糸によるコラーゲンⅢ型からⅠ型へと微小炎症が沈静化するまで最低12ヶ月ということを考えて1−3ヶ月の症例だけでは笑止、1−3年経過の確認が必要な気がするな。Çevir 日本語00070
ログ@2026log_dt·1d糸が周囲の組織へゆっくり馴染んでいき、引っ張り感突っ張り感(応力)がゆるんでくる(緩和)感じがする。のと同時に、重力にじわじわ変形していく(クリープ現象)感じもある。なので、糸と重力のベクトルと過程を理解した上で、ちゃんといい感じに調和していく設計がなっているかが大事なのだね。Çevir 日本語100104
ログ@2026log_dt·2d脂肪吸引からDT36日。リモート日。ずっと家でそこそこ忙しく室内でもろくに歩かず。なので、むくみが引きにくい。日に日にでこぼこと糸ラインの顔面の不均衡が僅かに変化してる感じ。糸の引っ張り感はあるが、なんとなくゆっくり馴染むというか、糸が組織がしてるのか、重力と馴染んでいってる感。Çevir 日本語10097
ログ@2026log_dt·3d脂肪吸引からDT35日。出社。歩く+話す、むくみが昼には引く。やっぱり顔全体の水分が抜けてきた影響か、でこぼこ糸ラインと顔面の不均衡が目立つ。どうにかならんかという気にはなる。下顔面の常時あった神経のぼわわ感はもうないと言っていいくらい。皮膚荒れしてた顎下は落ち着きを取り戻した。Çevir 日本語000167
ログ@2026log_dt·4d今週、特に若干顔が老けたように見えるようになった気がする。見返してみると今週投稿が細かい。かなり気にしてるな。むくみが引けてきて見える糸ラインだったり、コラーゲンⅠ型移行中の厚みあるゴワつきだったり、複合的要因の一次的な不均衡な顔面のせいであろう。一旦は、陰翳礼讃でね。Çevir 日本語000123
ログ@2026log_dt·4dこの糸ラインが馴染んでくるのが、この2ヶ月目のマイルストーンですか。糸リフト(脂肪の移動)だけだと、糸ラインが見えるなんてなかったけど脂肪吸引だと糸の入れる方向が違ってくる(皮膚癒着)とかでそうなるものなのかな。Çevir 日本語000147
ログ@2026log_dt·4d脂肪吸引からDT34日。出社。歩く+話す、でむくみの引きが昼過ぎ頃。口横とフェイスラインに糸あるのかな、とわかる感覚。実際口をすぼめると口横から耳へのラインが見えてしまう。なじむまでの辛抱。頬を触ってやんわり押してみるとピリッとした神経感なのか感覚あり。糸ラインのところのようだ。Çevir 日本語100143
ログ@2026log_dt·5dどうやら糸で引き上げられた脂肪の厚みの体積とそこに溜まる水分ぽい。つまり頬の脂肪抜き後の癒着の頼みである糸がシーズンを終えたらちょうどおさまってくるのだろうか?Çevir 日本語00075
ログ@2026log_dt·5d脂肪吸引からDT33日。出社。歩く+話す、のむくみの引きの速度よ。昼過ぎにはだいぶ引いた。しかしベースの顎下の腫れとゴワつきはあるので、どうしても顎の厚みがみえる感じはなくならない。気にしてたブルドッグ感のとこは改善したように見える。一方で中顔面のたるみかな、腫れなのだろうか、が。Çevir 日本語101181
ログ@2026log_dt·6d糸のピリッと感や下顔面の神経のぼわわ感が薄くなったことで、インディバなるものを検討しようかと思ったけど、担当医師は特に勧めないし、リスク(滑らせる圧迫が未成熟な状態の組織への機械的刺激となって瘢痕を分厚くする防衛反応を誘発する可能性)もありそうだし、で術後1ヶ月の今は見送り。Çevir 日本語000192
ログ@2026log_dt·6dなんだか下顔面がだるい気がする。ぼわわ感とも収縮感とも違う、なんとなく疲れの感じかな。話しすぎたか。この時期の問題か。口横、上顎らへんかな。わからん。Çevir 日本語00081
ログ@2026log_dt·6d脂肪吸引からDT32日。リモート日。朝からオンラインで話すことが多い日だった。15時頃か、ようやくご飯食べたあと顔見たらなかなかむくみが引いている。顎下の腫れとゴワつきはあるものの正面の形は術前よりもよいくらいにはたまに到達。頬顎下の神経感はぼわわ感がほぼ抜けた。収縮感だね、あとは。Çevir 日本語101269
ログ@2026log_dt·24 May脂肪吸引からDT31日。休み。今日も今日とて昼まで二度寝。むくんで午後散歩でまた引いて。3時間くらいで目に見えて引く感でる感じ。顎下皮膚はまだ一部赤みがあるもののワセリンですべっともちっとした。頬顎下の神経感は、全体に常時あるぼわわ感より、タッチしたときのタッチ感がはっきり勝る。Çevir 日本語100254
ログ@2026log_dt·24 Mayやっぱりレーザーだの高周波だのは化学療法だとは認識しなきゃいけないのよね。筋トレやスキンケアとは違うのですよ。先々何が待っているかは誰も分かっていない。それを理解しながら選択していかないといけない。ので注入系は怖いよねぇ。ヒアルロン酸って注入認可からまだ20年そこそこの技術だし。Çevir 日本語000112