とっしゅ retweetledi

詰んだ、墓穴掘ったな。言い訳だらけで、弁護側との矛盾が露呈。
✅内田梨瑚被告
「20回くらい落ちろと言った」
「じゃ、死んでみろと言った」
「押したりした」
→橋の欄干の外に立たせて「押した」と認めている。それによって落ちた可能性大。
✅弁護側は、女子高生をおいて、立ち去った後に叫び声が聞こえた。そして「キャー」「ダン」という音が聞こえた。
✅共犯の女は「被害者の肩甲骨を両手で押した」
「殺意はなかった」と言うが、言い訳だらけで証言に矛盾が露呈。詰んだ、裁判官は騙せない。
TotalNewsWorld@turningpointjpn
死刑の可能性に直面の内田梨瑚被告、ビビり散らかし殺害を否定。言い訳連発 →落ちたところを見ていない →うちら帰るから、と携帯電話と4000円をその場において車の方に戻った →小西受刑者は『梨瑚さんもう行きましょう』と言った →駐車場に向かって走り出して5~6秒で「キャー」「ダン」という音が聞こえた →キャーのあとに聞こえたダンが、石とかの上に落ちた音か分からないので、女子高校生を待とうと思った 被害者の最後の言葉は「すみません」だった。謝り続けた女子高校生が川に落ち、死んだ。 「不安だった」「イライラしていた」「見ていない」加害者の言葉だけが法廷に並ぶ。被害者はもういない。反論できない。 共犯の小西受刑者はすでに証言している。「梨瑚さんが肩甲骨のあたりを両手で押した」と。 →小西優花受刑者は懲役23年の刑が確定。嘘をつく動機がない。 →内田の刑はこれから。 どちらが嘘をついているかは明白だ。 “The audio was generated using AI.”
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