
美麓あかり
1.2K posts

美麓あかり
@36akari
Gt/Vo Miroku Akari Official X 2005 born in Madrid, Spain / based in Osaka, Japan / Gibson Les Paul Standard Kawaii Production所属 #Rock #Punk #Industrial #Grunge
Madrid → Osaka Katılım Ekim 2025
8 Takip Edilen1K Takipçiler


やっと1万回いった
毎回思う
カバー曲、偉大なり
先輩方は、偉大なり
まだまだ力不足なわたしだけどまだ聴いていない方は是非聴いてみて
youtube.com/watch?v=gIqsUB…
#bethere #bz #カバー曲

YouTube
日本語
美麓あかり retweetledi

@superPCmaker 分数コードの下降ライン、良いですよね。 結局、ああいうのが一番心臓にくる。
AIはきっかけ。最後にどこを弄るかで、ただの音か音楽かが決まる。
そういうこだわりを捨てたら、やってる意味ないと思う🎸
日本語

@36akari 分かる人は、ここからアレンジがいくらでも出来ます
個人的に好みは、ベース音だけ変えるコード進行ですね
C→C/Bとか、Am→Am/Gとか
王道すぎて申し訳ないですが、ここから繋いでいく曲が好きなんです
もはやAI任せとは程遠い話ですね
日本語

@superPCmaker なんか嬉しいですw
まだ、わたしたちは企業の今後の方向性で左右されてしまうのです😭
うだうだ言ってはいますが、今は、第一に良い曲作る、そして今後の対策を検討・実行していく、が大事かなと思います!
日本語

@36akari SUNOがただの「オンラインゲーム」になる
これは非常に懸念しています
何も手を加えない出来合いの音、ここに魅力を感じません
私がどうこうできる話ではありませんが、どうか良い方向に行くことを願っています
余談ですが、長い文を書きたくなるところまで共感が持てました
不思議ですねー
日本語

ともさん、具体的な流れはわたしがやっている流れですが、これが一番堅いと思います。
1.詩を書く
2.ギターでコード決める
3.弾き語り(仮歌)をSunoに読み込ませてアレンジさせる
4.ステムで落とす
5.ここが大事。 ボーカルとギターを自分の演奏で録り直す
6.DAWでミックス
全部AI任せにすると、曲の魂まで持っていかれる気がして気持ち悪い。でも、この方法ならAIを「バックバンド」として従えられる。
メロもAIに任せたいのであれば、一度、SUNOで歌詞とプロンプトを入力し、4.から自分でやる。
わたしは自分のレスポールで弾き直す手間だけは惜しみません。面倒だけど、それが一番化けるはず🎸
日本語

@ayato_Gri_Gra いきなりDMでなんて....
失礼極まりない!!!!!!!
ってか、知らない相手からのDMって恐怖です😭
そういう「こと」だぞ!
日本語

ちなみに、
宇都宮の無銭イベント、
前回完全無料にして、人はめっちゃきたけど、有料撮影券と、応援グッズ500円で出してそこで会場費とスタッフ代とか賄おうとしたけど、あんまり売れなくて結果主催が厳しくてこれだと次できないなぁって話になって、ドリンク代くらいはいただいてもいいのではないかってなって、次はドリンク代として600円だけいただいて会場費賄う方式にして開催しようと思ってたんだけど、
そういう600円も炎上するくらいなら、
会場費として賄うために応援してくれるドリンク代として買ってくれる方のみお願いします、という風にしたほうがいいのだろうか。
うーん
🌸🥣しゅんちき🌸🥣📸🌸🍖@syuntiki
野外ライブって絶対にドリンク代を取る必要ないですよね?取る理由がありますか...?真面目に分かる人教えてください。
日本語

ちょっと傲慢かもしれないけど、自分の曲に対してAIとかそうでないとか関係なくこういう(思想強めの笑)気持ちを持っていて、でも思うのはここでAI音楽作ってる人たちも、自分の曲めっちゃ大事にして愛してるなってのは凄い感じるのよ。
何で作ったとかそこに関しては関係ないなって
ODD-Igneet@AIart@odd_igneet
自分で曲作ってる時も思ってはいたけど、今の方がメロディは天からのいただきものって感覚強くて、僕のところに来なければもっと輝いて色んな人の人生のプラスになったかもしれないって思うと、自分のとこに来てくれて自分の心に共鳴したメロディには責任あるなって、傲慢かもしれないけど思ったりする
日本語

専業音楽家の収入について考えてた。
有名ではない音楽家の場合、ライブ1回やって3万円もらえれば、かなりありがたいものだ。
それが毎週末にあるとしても、月24万円、年収300万円(そこから源泉所得税を引かれる)。
今のご時世アルバイトのほうが稼げるかもしれない。しかしこれでも、はたから見れば、かなり忙しいほうだ。
演奏以外の日はリハや打ち合わせで経費もかかるから、全然稼げない。さらに、自主ライブや自主ツアーだと3万円も稼ぐのはとても難しい。
だから多くの音楽家は、平日にレッスンしたりCDやグッズの物販したりして、なんとか生活を成り立たせている。
これはまだ理想的なほうで、毎週末安定的に演奏依頼が入るなんてことはないし、楽器や性格の特性的にレッスンがまったくできない音楽家もいる。
世間では40代で600〜800万円くらいの稼ぎがあるのは普通だけど、ライブ収入だけでその水準に行ける人は、事務所に所属していたり、かなり有名になっている人だろう。
音楽で人並みに稼ぐのはこれだけ大変だっていうこと。特に年齢が上がるほど仕事は減るし、反面、支出は増えていく。
どんなに演奏が上手くっても、稼ぐセンスとスキルがないと、専業音楽家になるのは無理がある。
若い頃はバイトしてでも食い繋いでいくガッツがあるけど、中年になると体力的にも精神的にもキツい。
50代が近づくにつれて思うのは、先に稼ぎ方を身につけておいてよかったなと。そうでなければ、今頃音楽辞めてたかもしれない。
音楽は一生続ける価値のあることなのだから、続けられるための環境づくりが大事なんだと思っている。
日本語















