39 ryu
772 posts

39 ryu
@3999Ryu
旅した国は100カ国以上で何よりも旅と犬が好き。海外居住は5カ国経験。世界を相変わらず放浪中。



タイ🇹🇭に住むドイツ人🇩🇪の方が、高額な税金を要求されるドイツと、天国すぎるタイの違いを興奮気味に投稿。ドイツでは大量の書類を準備して7〜8万ユーロ(1300万円〜1500万円)を納税。一方、タイは、「いくら使った?」とだけ聞かれて、450ユーロ(8.5万円)をコンビニでサクッと納税して終了。タイは「タイ国内源泉所得」と「国内に持ち込んだタイ国外源泉所得」のみが課税対象であり、タイに持ち込まないタイ国外源泉所得は非課税。日本のようなタックスヘイブン対策税制のようなものもない。国外の法人や不動産などが収入源であれば、税金を極限まで小さくできるのが魅力。ちなみに、マレーシア🇲🇾、シンガポール🇸🇬、フィリピン🇵🇭、ジョージア🇬🇪、ニュージーランド🇳🇿(初めの4年間)あたりでも同じことができる。これが多くの富裕層が海外移住する理由の一つ。東南アジア式FIREが最強。

【タンソンニャット国際空港における外国人の入国における事前申告登録制度の開始🛫】大使館から以下の連絡がありました。ホーチミン市に4月15日以降到着される方は、新しい手続きですのでご注意ください。以下引用: 1 ホーチミン出入国管理局によれば、2026年4月15日よりホーチミン市タンソンニャット国際空港における外国人の入国における事前申告登録制度が開始されたのことです。 登録サイト:prearrival.immigration.gov.vn 2 出入国管理局は、本登録は義務とはなっていないが、入国前に個人情報等を申告しておくことにより、入国審査の効率化と迅速化が図られることから推奨しています。また、本登録を行っておくことにより、登録者専用の入国審査窓口の利用も検討しているとのことです。 3 本登録サイトは入国の3日前から事前申告することができ、日本語を含めて複数の言語で案内されています。登録完了後に送られてくるQRコード(携帯等でスクリーンショットを撮っておくか、印刷物を用意しておく)を入国審査窓口で提示することにより、手続きを行うことができるとのことです。 4 現時点で本登録制度を導入しているのは、タンソンニャット国際空港のみです。 5 本登録に料金の支払はなく、クレジットカード情報の入力もありません。今後、偽サイトや高額代行サイトなどが出てくる可能性もありますので、ご注意願います。















