村松秀樹 Hideki Muramatsu

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村松秀樹 Hideki Muramatsu

村松秀樹 Hideki Muramatsu

@3FOC7kAwHV71434

経験専門家(MA:児童学)NOTEで、ふんわりしたエッセイ(#鬼滅の刃 など)も書いています。 精神的困難を抱えながら論文執筆や学会発表など学術的アウトプットをしています。【研究実績 https://t.co/MqwBkdMZSs】

https://researchmap.jp/mental- Katılım Ekim 2024
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村松秀樹 Hideki Muramatsu@3FOC7kAwHV71434·
学術出版Elsevierの2026年の専門書『Sensory Approaches to Mental Health Practice』にて、拙著論文 (Muramatsu, 2025) が引用されました。リカバリーの「間主観性(intersubjective process)」の概念に触れていただいています。自身の理論が、神経科学や感覚的アプローチといった異なる領域と接続されていくのは非常に興味深く、励みになります。 ISBN:978-0443405969
村松秀樹 Hideki Muramatsu@3FOC7kAwHV71434

下記は #精神障がい のリカバリープロセスの新しい解釈を提案しています。一部の先生から社会的要因の影響との違いを質問されましたが、本稿は #間主観性 の解釈により焦点化してます。 Proposal for a socially constitutive process of personal recovery in psychiatry bit.ly/3NXIKKm

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実証研究ではないですが。イタリア人精神科医フランチェスコ先生が『アニメ療法(セラピー)~心をケアするエンターテインメント~ 』(光文社新書)を執筆していますね。日本人でない方が提唱されるところも興味深いですね。
Masanari Sakurai@wagashi_no_yosa

マンガがどう子どもを救っているかって、研究はほとんどないんだよね。英語論文でも。日本のマンガ研究は作品批評がメイン。あとはメディア論になる。読書研究と同じく、読者の体験を分析する(社会学的)実証研究がほとんどない。

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「アニメセラピー」という言葉がありますからね。日本だけでなく、世界中の人がアニメに救われている。気分転換、癒し、生きがい、そして人生哲学の学び。言語や文化を越えて心に届くパッションが、アニメの力だと思う。私たちは無機質な機械ではない。血のかよった人間なんだから。アニメに関わる全ての人に感謝です。ちなみに、あなたにとって「救われたアニメ」は何ですか?
Anime Tweets@AnimexTwts

Real

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例えば ・スキルをつける ・知識を持つ ・逃げる選択肢を作る これが現代の“日輪刀”⚔️ ↓
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「生殺与奪の権を他人に握らせるな」 冨岡義勇さんの、この言葉、正論だけど 現実では“できない人”の方が多いと思います ↓
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この構造をもう少し整理して フリーレンの文脈で詳しく書きました👇 【葬送のフリーレン考察】帝国編|フランメの「お花畑の魔法」から兵器へ──“やさしい技術”が戦争に転じる構造 note.com/pure_bobcat656…
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帝国編のレーヴェは 「だから魔法は消すべきだ」と考えます。 一方でフランメは 「それでも人を幸せにする力だ」と信じたはずです。 👉 どちらも“正しい”のが怖いですよね。
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「魔法が人を救うものなら、なぜ人を殺す道具になるのか?」『葬送のフリーレン』のフランメの“お花畑の魔法”は、この矛盾をかなり残酷に突いていると思います。 ↓少しだけ整理します
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「魔法が人を救うものなら、なぜ人を殺す道具になるのか」『葬送のフリーレン』の“お花畑の魔法”から、科学技術と倫理の問題を考えました。魔法は本当に「良いもの」なのか、それとも最初から危うさを抱えていたのか。👇noteにまとめました(ネタバレ注意) 【葬送のフリーレン考察】帝国編|フランメの「お花畑の魔法」から兵器へ──“やさしい技術”が戦争に転じる構造note.com/pure_bobcat656…
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エビデンスは大事です。ただし、EBP(エビデンスに基づく実践)とは異なるVBP(価値に基づく実践)も大事な考え方です。場合によっては、エビデンスレベルピラミッドの価値が逆転する場合もあります。両者の観点を文脈に応じて使い分ける姿勢が求められているかも知れませんね。
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Mutual recovery(相互的リカバリー)という概念を提唱した論文を公開しました。 リカバリーを「支援する側/される側」という枠組みを超えて「専門職・家族・当事者」が相互作用性のなかで成長していく関係的プロセスとして再構成しています。 現在はプレプリントですが、よろしければご覧ください👇 My research is available on @ResearchGate: researchgate.net/publication/40…
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Sensory approaches and recovery-oriented practice January 2026 DOI: 10.1016/B978-0-443-40596-9.00006-3 In book: Sensory Approaches to Mental Health PracticePublisher: Elsevier Daniel SuttonElisabeth Argentzell Chapter 4 - Sensory approaches and recovery-oriented practice
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学術出版Elsevierの2026年の専門書『Sensory Approaches to Mental Health Practice』にて、拙著論文 (Muramatsu, 2025) が引用されました。リカバリーの「間主観性(intersubjective process)」の概念に触れていただいています。自身の理論が、神経科学や感覚的アプローチといった異なる領域と接続されていくのは非常に興味深く、励みになります。 ISBN:978-0443405969
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下記は #精神障がい のリカバリープロセスの新しい解釈を提案しています。一部の先生から社会的要因の影響との違いを質問されましたが、本稿は #間主観性 の解釈により焦点化してます。 Proposal for a socially constitutive process of personal recovery in psychiatry bit.ly/3NXIKKm

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