
下記は #精神障がい のリカバリープロセスの新しい解釈を提案しています。一部の先生から社会的要因の影響との違いを質問されましたが、本稿は #間主観性 の解釈により焦点化してます。 Proposal for a socially constitutive process of personal recovery in psychiatry bit.ly/3NXIKKm
村松秀樹 Hideki Muramatsu
176 posts

@3FOC7kAwHV71434
経験専門家(MA:児童学)NOTEで、ふんわりしたエッセイ(#鬼滅の刃 など)も書いています。 精神的困難を抱えながら論文執筆や学会発表など学術的アウトプットをしています。【研究実績 https://t.co/MqwBkdMZSs】

下記は #精神障がい のリカバリープロセスの新しい解釈を提案しています。一部の先生から社会的要因の影響との違いを質問されましたが、本稿は #間主観性 の解釈により焦点化してます。 Proposal for a socially constitutive process of personal recovery in psychiatry bit.ly/3NXIKKm

ADHDが自分を騙す例としては「ヒンメル戦法」があるんだよな。 誰か自分の憧れの人になり切って、「○○ならこうする」と考えることで圧倒的に動きやすくなる。 「その行動をするか?」を一々考えずに「○○ならどうするか?」だけを判断すればよいので楽に早く動ける。 徐々に「その人っぽい判断」を自分でもするようになるので目指すロールモデルがいる場合はお勧め。

マンガがどう子どもを救っているかって、研究はほとんどないんだよね。英語論文でも。日本のマンガ研究は作品批評がメイン。あとはメディア論になる。読書研究と同じく、読者の体験を分析する(社会学的)実証研究がほとんどない。

Real





下記は #精神障がい のリカバリープロセスの新しい解釈を提案しています。一部の先生から社会的要因の影響との違いを質問されましたが、本稿は #間主観性 の解釈により焦点化してます。 Proposal for a socially constitutive process of personal recovery in psychiatry bit.ly/3NXIKKm