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包子(Bāozǐ)
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包子(Bāozǐ)
@40BK32407
我是日本人的鐵路迷,大家請多多指教m(_ _)m Nama saya Bāozǐ saya orang Jepang Tokyu fan.
住在 東京千代田區 Katılım Mayıs 2013
380 Takip Edilen566 Takipçiler
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高市早苗の公約ってなんなんだっけって調べたらご自身のサイトに「高市早苗の政策」ってページがあり、端から端まで大嘘すぎて面白いので読んでください
自衛隊員の処遇を改善しますとも書いてある、嘘すぎるだろ
sanae.gr.jp/policy.html



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高市首相会見に官邸で参加しましたが、質問させてもらえませんでした。いつもの「茶番会見」「台本の読み合い会見」で、事前に質問を教えた記者だけが当たっているのは明白だったと思います。高市首相はいったい何が怖いのでしょうか。記者からのその場の質問すら受けられないようでは、一国のリーダーの力が問われる首脳外交の場で、とても太刀打ちできないと思います。
私が「総理、もう一問お願いします」と普通の声で呼びかけたとき、高市首相は決まりが悪そうな表情を見せ、会見場を出て行きました。
こんなヤラセ会見を許している内閣記者会(官邸クラブ)に憤りを覚えます。視聴者や読者への重大な裏切り行為です。テレビや新聞の間にまともな大手メディアがない日本は不幸で、大手メディアの現状が情けないです。私たちは、それを打破すべく頑張りたいと思います。Arc Timesのチャンネル登録者はまもなく20万人に達します。さらに拡大していきます。
@arctimes1" target="_blank" rel="nofollow noopener">youtube.com/@arctimes1

Chiyoda-ku, Tokyo 🇯🇵 日本語
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>【速報】内閣支持率下落の原因分からないと首相
本当に分からないのかもしれません。
なぜなら、何も聞いていないから。
先週閉じた特別国会で、政府が出した64本の法案は、64本とも成立しました。成立率100%と言えば聞こえはいいですが、その本質は数に頼んだ「ごり押し」と言われても仕方ない。審議6時間あまりで通した、皇室典範の改正もありました。
いずれにせよ、国民の代表者に真面から向き合う「コミュニケーション」は無かった。
物価高や生活の困窮、首相のやり方への疑念などは、言われ続けていたし、応えるチャンスはたくさんあった。
しかし、ことごとく耳を傾けてこなかった。
「支持率が下がった理由が分からない」ですか。
だとしたら、それ自体がいちばんの理由なのだと思います。
47NEWS@47news_official
【速報】内閣支持率下落の原因分からないと首相 47news.jp/14690380.html?…
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何度も言うけど、高市早苗が総理になって真っ先にやったのは
「防衛費倍増2年前倒し」
そして、維新と連立を組んで真っ先に行った
「殺傷能力のある武器輸出解禁」
#いい加減に国民は気付けよ


あらかわ@kazu10233147
#サンモニ 高市早苗は所信表明演説で「この内閣が最優先で取り組むことは国民が直面している物価高への対応です」。 解散総選挙では「飲食料品については2年間に限り消費税の対象としない」。「少なくとも夏前には国民会議で中間取りまとめ」。 財源の明示なく「骨太の方針」に具体策もなし。
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そう。だから日本は今回、致命的な失敗を犯した。今後、慌ててあの入管案を取り消したり、もう少し緩い案に変更したりしてももう遅い。日本はいつでもこういうことを始める国だと世界に対して明確に示してしまった。本気の『高度人材』はもう二度と日本に来ないだろう。今まではそこそこのインフラと比較的安定した治安、就労ビザの取りやすさ、そして永住への期待が…
…低賃金をカバーしてくれていた。だが、今回の件がそれを全て台無しにしてしまった。
選択肢があるからこそ『高度人材』だ。選べる立場の人間は、『信頼』と『公正』が保証されない国に誰も自分の人生を賭けたりしない。
韓国人は韓国人の、中国人は中国人の、インド人はインド人のネット空間で、あっという間に今回の日本政府の態度、およびそれに対する日本人の反応が共有された。旅行気分で働きに来る専門職はいるだろうが、もう誰もこの国に本気で骨をうずめようとはしないだろう。
ベトナムの地方都市に住む私のベトナム人の妻でさえ、日本でカレー店をしているインド人の店主が国に帰らざるを得なくなったニュースを知っていた。
日本人はインド人より中国人の方が嫌いなんだよと私が言うと、日本人はどの外国人も嫌いでしょう、好きなのは自分達だけじゃない、との返事。もちろんベトナム人も嫌い、という認識なわけだ。
高度人材でない普通のベトナム人の工場ワーカーでさえ、もう台湾や韓国の方が日本より給料が上だと知っているし、ホーチミンやハノイの工場で働いても何とか食っていけると思っている。日本行きを選ぶベトナム人は急減している。
それでもいろいろな途上国から特定技能と育成就労の労働者はまだ来るだろう。だが、彼らの多くは5年以上働いたら損するだけなのを知ってさっさと国に返り、いつかはそれすらも途切れていく。
人が来なくなれば市場も縮小し、新たな資本も来なくなる。日本人は自分たちだけで生きていくのだろう。
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【悲報】高市早苗の「寝てない」アピールは、『サッチャー伝説のパクリ』と英インディペンデント紙が指摘。
海外からも馬鹿にされ始めた高市早苗は日本の恥。
しかし、2人の決定的違いは、サッチャーは最後まで仕事師として高く評価されたが、高市早苗は本物の馬鹿で仕事にならず、徐々に人気が凋落。最後は石持って追われることになることだ。
#高市早苗はサッチャー伝説真似て失敗
赤石晋一郎/ジャーナリスト@red0101a
英インディペンデント紙は、#高市早苗首相 はサッチャー伝説をパクったと解説。《サッチャーは1晩4時間しか眠らないことで有名だった。公邸のスタッフのために食事を作り、夫のために朝食を用意し、アイロンがけをしていたと記録されている》モロパクリ、かつ話盛る高市氏 independent.co.uk/asia/japan/jap…
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