シローラモ
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シローラモ
@46lamo
浦和レッズ/ゴルフ/高校野球/ビールはサッポロ/焼酎はキンミヤ、宝、二階堂/ホッピー/割るならハイサワー/サイタマノラッパー/P.O.P/たのしいことばかりありますように/おかあさんにきいてみないとわからない/ヒゲとボイン/オツだね
URAWA JAPAN Katılım Mart 2010
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レッズレディースのフロントとレッズの経営陣が反省する唯一の方法です。
楠瀬さんの指揮のもと、ベレーザがアジアをとり、クラブワールドカップにでることが。
ベレーザがクラブワールドカップ出場権を獲得したあかつきには、浦和回りにいる記者さん達は「クラブワールドカップ出場を見据えて」って理由で楠瀬さんを切った工藤SDのコメントをとってきてください。
kanmani@浦和から世界へ@kanmani
おめでとうございます! アジアの頂点が見えてきましたね。クラブワールドカップが見えてきましたね。 このまま世界に駆け上がってください。
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ヤバい!絶対録画!
日テレプラス@nitteleplus
/ 🚨日テレ刑事ドラマアワー🚔 \ 📢来週5/28(木)より毎週(月)~(金)21:00は… 「刑事貴族2」👮 📺5/28(木)21:00 3年にわたって放送された人気シリーズの第二弾。 新宿・代官署を舞台に、個性的なメンバーが揃う刑事課の活躍を描く。 今シリーズから主演を #水谷豊 が務めており、彼を中心にスタイリッシュながら正義に燃える代官署の捜査が人気を博した。 #松方弘樹 、#地井武男 、#宍戸開 らの前作メンバーに加えて #田中実、#団優太 の若手刑事が、さらにシリーズ後半では #鳥越マリ 、#寺脇康文 が登場。 ぜひご覧ください!🔥 nitteleplus.com/program/dekaki… #刑事貴族2
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@musashino_103hi @urawa_paixao 出来てない
と考えるのが自然なくらい
違和感だらけです
そもそも赤字叩いてて
田中達也監督が有りそうな中
誰がコンプラリスクある奴に
違約金払うのを良しとするのか?
初めてならまだしも
一度実際にNOが出たというのに。
正直、報道から1日経って
現実味を感じませんね…
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この誤審で監督クビになったんですけどね
どういう見解でVARのリコメンドを覆してまでノーファール判定したのかの詳しい説明は後ほど出るんでしょうかね
ゲキサカ@gekisaka
VAR介入もノーファウル覆らず…浦和vs横浜FM戦のキッキングにJFA見解「シンプルにPKというジャッジをすべき」 web.gekisaka.jp/news/jleague/d… #Jリーグ #ゲキサカ
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北越高校バス事故と辺野古船転覆事故――NHK報道の優先順位はなぜここまで違うのか
NHKは、北越高校の磐越道バス事故を、5月6日の事故発生以降、今日5月11日まで、6日連続で全国ニュース7の冒頭級ニュースとして扱っている。
この事故が重大であることは言うまでもない。高校生が死亡し、多数の生徒が負傷した事故であり、学校、運行会社、運転手の責任関係は徹底して検証されるべきだ。NHKが連日報じること自体は当然である。しかし、問題は、もう一つの重大事故との扱いの差だ。
沖縄・辺野古沖の船転覆事故も、高校生が巻き込まれ、死亡者が出た重大事故だ。文部科学省が学校法人同志社から安全管理状況を聞き取る方向で調整していること、学校側が出航判断を船長に任せていたこと、第三者委員会が設置されたことなど、全国ニュースとして扱うべき続報もある。
にもかかわらず、NHKニュース7は、辺野古事故を北越高校事故と同じ密度、同じ優先順位で継続的には扱っていない。
両事故には共通点がある。いずれも高校生が死亡した事故で、学校側の安全管理、外部業者・団体への依存、引率・監督責任が問われる構図がある。
北越高校事故では、バスの手配、運転手の状態、学校と業者の説明の食い違いが繰り返し詳細に報じられている。ならば辺野古事故についても、なぜ高校生が船に乗ることになったのか、出航判断は誰が担ったのか、学校はどこまで危険性を把握していたのか、平和学習と安全管理の関係をどう考えるのか、といった点を検証し、報道すべきだろう。
問題は、NHKが北越高校事故を報じすぎていることではない。辺野古事故をなぜ同じように全国ニュースの検証対象として扱わないのか、という点である。
NHKの報道優先順位には、明らかな非対称性がある。しかも、その判断基準が視聴者には見えない。
民放であれば、視聴率などの判断が働くのだろう。しかしNHKは公共放送である。視聴率でニュースの価値を決めているわけではないはずだ。
であれば、一方を全国ニュースで連日トップで扱い、他方を全国ニュースから外す理由を、視聴者に説明する責任がある。
率直に言えば、NHKは、政治的に扱いにくいテーマを避けているのだろう。辺野古事故には、基地問題、反基地運動、平和学習、学校教育、沖縄報道という複数の文脈が重なっている。そのため、交通事故として報じやすい北越高校事故に比べ、全国ニュースの冒頭で継続的に扱うことを意図的に避けていると推測される。
もしそうなら、これは深刻な問題だ。政治的に扱いにくい事故であっても、高校生が死亡し、学校の安全管理が問われている以上、公共放送はそこから目をそらすべきではなかろう。むしろ、扱いにくい問題こそ、事実関係を冷静に整理し、責任の所在を検証するのが公共放送の役割だ。
報道の偏りとは、「報じたか、報じなかったか」だけではない。どのニュースを連日トップに置き、どのニュースを報じないか。その優先順位そのものに、報道機関の姿勢が表れる。
高額の受信料を支払う視聴者として、NHKがどのような基準でニュースを選別しているのかを知る権利がある。NHKは、この明らかな優先順位の違いについて、公共放送として説明すべきだろう。
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