柳本学 │ 滋賀県大津市 │ 「求人ページ」を強化したホームページ制作(関西・北陸)
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昔々、カラコルム山脈K2登山隊の同行取材では、標高4,300メートルで高山病に。パキスタン陸軍のヘリで麓に降ろされました。その際、上空から見たバルトロ氷河の壮観だったことったら…… │https://t.co/k9hhEZuXXF(医療関係者専門サイト)の元執筆者 │昔は全国紙写真部員


国立大学法人法改正によって東大など国立大5法人に設置された運営方針会議の委員に驚愕。大企業経営者や財界人だらけで政府・財界による大学支配が明確に。京大の運営方針会議議長は、日本最大の軍事企業・三菱重工業取締役!😨 国立大を企業が支配/運営方針会議に財界人ずらjcp.or.jp/akahata/aik24/…

ホルムズ海峡閉鎖で、黒字に戻る未来が見えなくなった。 会社終わらせる決意をした。 食材通販は、配送ありきだし、包材もハンパなく必要だし、農業も大打撃喰らうだろうし。中東からの原油が止まったらおしまいの始まりだと思った。 予想としては、配送業の混乱や値上げが一番先に来ると思った。 しかし実際には備蓄放出や補助金投入でガソリンは影響が少なく、まずナフサ不足で建築業界が大変なことになった。 始まってしまったと絶望した。 だが建築とは無関係な国民の頭の中は、いまだお花畑である。安全安心バイヤス働き過ぎだろ。違う世界線に生きているようだ。


ゴールデンウィークでもひっそり。 聖徳太子が創建した現存する世界最古の木造建築群、法隆寺でのんびり。

昨年秋の自民党総裁戦の真っ只中、匿名アカウントから投稿された大量の中傷動画。一連の動画を作成して流布したのは、高市早苗陣営だった――。 高市早苗陣営が作成・拡散した小泉進次郎「誹謗中傷動画」《「客寄せパンダ」「冷酷な売国計画」と批判し…》 bunshun.jp/denshiban/arti…

家庭環境で次世代が研究者になる場合は割にあります。ところが、親と同じ分野をやっている人はほぼいないんですよw 共用できる書籍がほとんどないw 有名な例だと、ノーベル賞取った湯川秀樹(物理学)の場合。 元の名は小川で婿養子に入ったので、湯川姓になった。 父は、小川琢治ー地質学者(京大教授) 兄、小川芳樹ー治金学者(東大教授) 兄、貝塚茂樹ー東洋史学者(京大教授) 弟、環樹ー中国文学者(京大教授) 息子、湯川春洋ー近世演劇研究家の書籍による。 また,鶴見一家も知られてますね。 鶴見俊介ー哲学者、評論家、大衆文化研究者 父、鶴見祐輔(政治家) 妻、横山貞子(英文学者・翻訳家) 息子、鶴見太郎ー日本近現代史、民俗学(早稲田大学文学部教授) 姉、鶴見和子ー比較社会学、国際関係論(上智大学) 妹の夫、内山尚三ー法学、民法,労働法(法政大学、札幌大学) 父方の叔父、鶴見憲ー外交官(シンガポール総領事等) 父方の従弟ー鶴見憲の息子)鶴見良行ー人類学者、アジア研究(龍谷大学) 鶴見一家とは家族の知己で、また、鶴見良行氏は同じ東南アジア史学会でご一緒した時期があります。 ほかにも、工学部教授の息子が文学部教授の東南アジア史だったり、国語学教授の息子が東洋史だったりと他にも直に知っている人は結構います。

なんで石油連盟がデータの公表をやめたのか。。 このデータをみたら、現在、ナフサや重油などの国内在庫も細かく見る事ができていたのに。。


③が抜けていました(^^ゞ ①大正デモクラシーでは、朝日・毎日は、民主主義を発展させ・広めるのにおおいに寄与した ②昭和に入って日中戦争が始まると大人しくなった ③15年ごろになると完全に反転し、民主主義の敵になった(大手メディアでは、週刊東洋経済の孤軍奮闘) ④戦後は③への反省から始まった ⑤その反省は次第に忘れるようになった

投開票から一夜明けた2月9日。午後1時頃、木下秘書は松井氏にこんなお礼のショートメッセージを送っている。〈この度も大変お世話になり、心より感謝申し上げます。自民党過去最高の議席数を賜り、旧立憲民主の害獣を沢山駆除する事ができました。しっかりと未来に向けた国作りを進めてまいります〉 bunshun.jp/denshiban/arti…












