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ビーコン・フィルム・フェスティバル、フライヤーが完成しました!
デザインは著名なイラストレーター、
大塚いちお(@iciootuka)さん、松永ノブコさんが制作していただきました。
ビーコン・フィルム・フェスティバル
(ビーコン、水路または航空の交通標識。灯台。)
映画監督の川口良太がフィルムの選択をした『ビーコン・フィルム・フェスティバル』が4月26日(日)横浜のアート・スクール、アサバ・アートスクエアにて開催されます。全てHDリマスターした川口良太の代表作と川口がチョイスした84年から25年までの映画を上映します。
4月26日(日)
各プログラム1,200円
当日のみ 通し券なし
Aプログラム(上映12時〜)(開場11時半〜)
FAMILY TIME(94年、24分、川口良太監督)(HDリマスター)
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭オフシアター部門グランプリ
※閉塞した空間で現代の絶望と希望を描いた物語。
※残酷な描写があるので15歳以下の方、残酷な描写が苦手な方は鑑賞をご遠慮ください。
歩く魚(21年、19分、テッサ・マイヤー監督)(主演、烏森まど)
ゆうばり国際ファンタスティック映画ショートフィルム部門グランプリ
※愛らしく時に残酷に寓話を描いた珠玉のファンタジー
集大成(12年、1分28秒、ないとう日和監督)
Oh K(18年、4分40秒、ないとう日和監督)
なんとなく迷走(20年、4分5秒、ないとう日和監督)
ちょんまげ〜テキトーの舞〜(25年、4分10秒、ないとう日和監督)
※ユニークさと残酷さが同居した稀有なアニメーション作家の短編集
真空回路(96年、32分、川口良太監督)(HDリマスター)
※平穏に見える日常を覆う不穏な人間関係をドラマとして描いた作品
トークゲスト
川口良太(映画監督)
烏森まど(女優。予定)
Bプログラム(上映15時〜)(開場14時半〜)
霞姫霊異記(20年、57分、高階匠監督)ぴあフィルムフェスティバル入選
※『鍵から抜け出した女』が劇場公開されたばかりの高階匠監督が、愛について優しく誠実に描いた寓話的ファンタジー
それからのEncounter(84年、18分、佐々木浩久監督、山崎幹夫撮影、照明)※映画『発狂する唇』等で知られる佐々木浩久監督が同じく映画監督の山崎幹夫を撮影、照明に迎えて作られた革命を描いた物語
点滅の朝(92年、5分、川口良太監督)
(HDリマスター)ぴあフィルムフェスティバル入選
※川口良太の原点となるドラマ構成の処女作
トークゲスト
川口良太(映画監督)
高階匠(映画監督)
佐々木浩久(映画監督)
会場 アサバ・アート・スクエア
神奈川県横浜市金沢区金沢町205
TEL 045-783-9705



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