
もう、ただのオサーン
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もう、ただのオサーン
@500_41
$ベースでミリオネアを目指す雰囲気投資家。リアルじゃ言えないから呟くマスターベーション用。#不動産投資 がしたい 。なお髪の毛はフサフサ♫ $JEPQ $SPYD $VOO $HDV $VYM $SIL


【純金融資産】 1月末 ¥129,617,173 前月比 +4,022,378(+3.79%) 年初来 +4,022,378(+3.79%) 貴金属に振り回された月だった。しかしゴールド1日で10%超の下落って...プラチナなんてさらにだよ😱 でも結局増えたし、スリリングで楽しい月だったね




息子の大学受験で送迎中。 息子がトイレ行ってる間にテキストめくってみたけど、俺こんな勉強したっけ?😱 化学専攻だったけど、全く訳わからん。昔の大学の内容まで高校で勉強してんじゃないの?

学歴と知能と遺伝の話をよくするけど… 現在の50代後半より上の年代は、学歴と知能の相関が弱いから、親が低学歴でも、子供の世代(現在40歳以上くらい)のIQが高いなんて全然普通だと思う。


炎上するかもだけど、正直な感想。 子どもに2,000万かけて学歴つけるより、その2,000万をコツコツ市場に回して、「お金の増やし方」を体験で教えてあげる方が長い目で見たら手元に残るお金は多いんじゃないかって思ってる。 学歴より、資産を生む力。 これ、言い過ぎ? それとも薄々みんな思ってる?



うわぁ……w

>昔ブルマという気持ち悪い文化があったの >女性だけ穿かされてたの 情報が全部間違っています。 まず前提として「ブルマ」は女性が自ら考案した服装です。語源が19世紀アメリカのフェミニズム活動家「アメリア・ブルーマー」ですから。 当時の女性の服装は宗教や道徳観によって厳しく制限され、肌の露出は不道徳とされていました。そんな封建的な風潮に反抗する女性解放運動の中で生まれた、実用的な衣装がブルマでした。 当時は水着もできるだけ体を覆う設計が当然とされていた時代です。有名なエピソードに、1907年にオーストラリア出身の水泳選手「アネット・ケラーマン」が体にフィットしたワンピース水着を着用したことで「裸体陳列罪」として逮捕された事件があります。 現在から見れば露出は極めて控えめですが、当時はそれでも問題視されました。 さらにビキニが登場した1940〜50年代も、多くの国や地域で「不道徳」とされ、着用禁止や取り締まりの対象になっています。 これらの事から分かることは、過去の男性中心社会で、男性から女性に求められていた服装というものは、セクシーさのために露出させる事ではなく、むしろ露出を最大限抑えた厳格なものが求められていたという事がわかります。 自分達が求めて来たものがようやく手に入ったにもかかわらず 「なんとなく気に入らないから全部お前のせい」 という、非常に悲しい状況が生まれてしまっているのです。 20世紀初頭の一般的な女性の水着(左) アネット・ケラーマンが「裸体陳列罪」で逮捕されたワンピース(右)









