hiro
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@yakuzaishi1222 コメント失礼します。自分も以前病院でポリファーマシー対応してた時はついつい何かあったらを考えてしまうので何をどう減らすかうーんってなってました(笑)
スタチンはガイドラインにも開始を考慮すべき薬に該当してたから疾患によっては減らして大丈夫かな?ってなってましたね。
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ポリファーマシー加算で2剤以上減薬したら算定できる薬剤調整加算。
これに関しては結構慎重に減薬する必要があると思う。
まず大前提に「薬を減らす事で患者さんにメリットがある」これは忘れちゃいけない。
以前、算定している症例をチェックしているとアトルバスタチンが減薬になっていた。
減薬した理由を聞いたらLDLが低いから要らないんじゃない?とDrに提案との事。
・そもそも薬を飲んでいるから低いんじゃないのか?
・疾患的に狙うLDLの値はどこなのか?
それを聞いたら「そこまで考えていない」だって…😇
薬のプロとして意識低すぎるし、もしそれで有害事象あったらどうすんのよ?
減らす根拠が明確じゃないとポリファーマシーの意義がないし、点数を取る事を意識して形骸化した物なんて何の意味もない。
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@shin346283 事務さんにはめちゃ助けられてます。
病院にいた時よりも接客業の経験必要と感じてます。日々学ぶことが多いですね。
あと、疑義照会は病院の中の方がメールでのやり取りや修正の取り決めしてた分楽なのかなぁと感じました💦
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@518R 日々お疲れ様です!薬局でも事務の有無によりかなり変わりますね💡
一包化ルールに関しては本当個別ですもんね🥹
接客業の部分💊
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1.やまやがない
これは致命的です。スーパーのありきたりな酒しか飲めないのは辛い。まぁ、ネットで買うという手があるんですが、飲みたい時にフラッと立ち寄って気に入ったものを買って飲む…というのはやはりお店ならでは。そういうわけで無駄遣いが減りお金が貯まります。
こんにゃくお爺さん@Irribow1993
年収を上げるためには田舎で働く説は確かにその通りですが、そのデメリットを解説したいと思います。(1/n)
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@KbaqqJOOYpR2rgj 以前似たような状況で粗砕きを検討したことがありましたが院内で話し合い簡易懸濁後トロミで対応しました。個人的に粗砕きの方が良いかもしれないと思う時もあるのでとても興味深い内容です。
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