宮森宏和@ゴーゴーカレー創業者

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宮森宏和@ゴーゴーカレー創業者

宮森宏和@ゴーゴーカレー創業者

@55curry

ゴーゴーカレーグループ創業者|日本国内・海外合わせて約130店舗まで拡大|0→多店舗化の仕組みを構築|現在は「ゴーゴー顧問塾」主宰| 経営者向けに、多店舗展開ノウハウ・組織化/人材育成・FC戦略/収益モデル設計を体系化して指導中|属人経営から脱却し、仕組みで伸びる会社を作りたい方はフォロー。

3/21〜 特別企画開始👇 Katılım Ekim 2011
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宮森宏和@ゴーゴーカレー創業者
【ついに公開します!】 宮森があなたの専属顧問となり、 一緒に事業の壁をぶっ壊す伴走型プログラム 『ゴーゴー顧問塾』をリリースします! なぜ僕がこの顧問を始めることになったのか、 背景を少しだけ話させてください。 もともと僕は、高卒でパチプロ、 その後は添乗員という、 ごく普通の…いや、むしろマイナスからのスタートでした。 学歴もない、特別な才能もない。 毎日ガムシャラに働いても、 業界全体が沈んでいき、 会社は吸収合併の危機に陥りました。 年収も300万円以下で、 「なんでこんなに頑張っているのに、 結果が出ないんだろう…」と、 先の見えないトンネルの中で絶望していました。 周りには、有名大学を出たエリートや、 すでに事業で大成功している人たちが たくさんいて、自分と比較しては 「なんで自分には特別な能力がないんだろう」 と落ち込むばかり。 でも、ある時気づいたんです。 「沈みゆく船でどれだけ必死に オールを漕いでも、目的地には着かない」と。 そこから一念発起して東京へ行き、 不動産屋にすら「やめておけ」と止められた 西新宿の「魔の地下物件」で、 ゴーゴーカレー1号店を立ち上げました。 MBAのような経営理論なんて知りませんでした。 だからこそ、常識の「真逆」をいく 泥臭い戦い方を繰り返しました。 毎日街頭に立って声を枯らし、 常識外れのキャンペーンを打ち、 必死に目の前のお客様と向き合う。 その結果、あの地下の小さな店から ============== 【グループ累計総売上1,000億円】 【全世界供給店舗数5,000店舗】 【累計提供食数1億食突破】 ============== という規模になり、 【世界一のカレー専門商社を目指す!】と 胸を張って言えるブランドを 創り出すことができたんです。 今、僕の周りには 「毎日休まず頑張っているのに、報われない」 と悩む経営者の方がたくさんいます。 彼らには、決して能力がないわけじゃないんです。 ただ、「勝てる戦い方」や 「正しい市場の選び方」を知らないだけ。 だからこそ、僕が倒産の危機から世界へ這い上がった 「泥臭い現場の経験」を総動員して、 本気で現状を変えたい経営者の 経営課題解決のために 徹底的に伴走してあげたい。 そう強く思うようになりました。 この『ゴーゴー顧問塾』では、僕があなたの顧問となり、 実際の経営判断や戦略設計に対して リアルタイムでフィードバックを行い、 二人三脚で事業を突き抜けさせます。 以前の僕のように 「自分には特別な才能がない」と悩んでいる方こそ、 ぜひ飛び込んできてください。 正しい環境と覚悟さえあれば、 必ず運命は変えられます! 本日から3月28日(土)まで 詳細をまとめた特別な動画を公開します! ご興味がある方は、まず下記のLINEに登録して、 僕のすべてを受け取ってください👇 utage-system.com/line/open/2ti2…
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宮森宏和@ゴーゴーカレー創業者
倒産寸前のリアル! それは、ゴーゴーカレー創業10周年の記念すべきに起きました。 世間からは順風満帆に見えていたはずのその日、 僕は一人、銀行を回ってリスケ(返済猶予)をお願いしていました。 通帳の残高は底をつきかけ、 まさに「倒産」の二文字が目の前に迫っていたのです。 原因は僕の慢心。 それまでの僕は、自分の気合いと根性だけで 何でも解決できると過信していました。 現場を愛するあまり、財務やマネジメントという 経営の学問を軽視し、自力だけで突っ走っていた。 このどん底の経験から僕はプライドをすべて捨て、 プロの知恵を借り、一から経営を学び直しました。 結果、会社は1年でV字回復。 自力ではなく、他力を活かす。 そうすることで、組織を次のステージへ引き上げることも学びました。
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宮森宏和@ゴーゴーカレー創業者
「それは無理ですよ」 周りにそう言われると、 僕は逆にワクワクしてしまいます。 多くの人にとって無理という言葉は、 思考や行動を止める壁かもしれません。 でも、僕にとっては違います。 無理は、他人が諦めるポイントであり、 そこを突破すれば独走状態になれるという目印だからです。 創業時、西新宿の地下物件を選んだ時もそうでした。 「あそこは何をやってもうまくいかない、いわくつきの場所だ」 誰もがそう言って僕を止めました。 でも僕は、無理だとは微塵も思わなかったんです。 「どうすれば、ここで大行列を作れるか?」 その一点だけに思考を集中。 実際、カレーを求める人で大行列ができました。 ちなみに、僕の信条はパーフェクトポジティブ。 単なる、なんとかなるさという楽観主義ではありません。 できるかできないかという無意味な議論を捨てて、 やると決めた後にどうやるかという手段だけを考え抜く。 その徹底した姿勢がパーフェクトポジティブです。 無理という言葉で自分の可能性に蓋をするのは、 自分自身に最大の失礼をしているのと同じこと。 そして、限界は他人が決めるものではない。 自分で決めるもの。自分ならその限界をいつでも壊せるのです。
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宮森宏和@ゴーゴーカレー創業者
ゴーゴーカレーでは、 お疲れ様という言葉を使いません。 一見、相手をねぎらう良い言葉に聞こえますが、 そこには疲れというネガティブな要素が含まれているからです。 言葉には力があります。 疲れていないのに、 お疲れ様と言われ続けると、 脳は勝手に、自分は疲れているんだと錯覚し、 パフォーマンスを落としてしまう。 だから、僕たちが代わりに使うのは、 いつも有難うございますという感謝の言葉。 ほかにも、暑い、難しい、最悪。 こうした無意識の口癖が組織の士気を下げ、 組織全体の活気を失わせてしまう最大のリスクになります。 酷暑の夏に、暑いと言っても涼しくなりませんよね。 むしろ、暑さを必要以上に痛感してチーム全員がうんざりするだけです。 経営者にとって言葉選びは、最もコストのかからない投資とも言えます。 あなたの口癖、 そして社内の共通言語をどうデザインするか。 それがチームの成果を決定づけるのです。 僕が20年ちょっと、現場で実践し続けてきた 組織を劇的に変える言葉の選び方も、 本気で挑む仲間たちに共有していければと思っています。 感謝で始まり、感謝で終わる。 それだけで、経営は驚くほど好転していきますよ。
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平川健史|PitchPark
平川健史|PitchPark@PitchPark_TH·
@55curry リファラル採用が機能するかどうかって、採用手法の話だけじゃないですよね。 この人と働きたいと思える組織になれているかが問われると思います。
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宮森宏和@ゴーゴーカレー創業者
ゴーゴーカレーには、人事部がありません。 求人媒体に多額のコストをかけ、 履歴書や面接で人を判断する。 そんな一般的な採用は、 僕たちのスタイルではないからです。 僕が大切にしているのは、 現場を知る社員全員が、スカウトマンになること。 「この人と一緒に働きたい」 「この人には、お客様を元気にする活気がある」 そうした現場メンバーの直感で、 周りの人たちをどんどん巻き込んで、リファラル採用をしていくのです。 実際に、新宿一号店を支えてくれたのは、 僕の熱量に共感し、集まってくれた仲間たちでした。 社長が一人で背負う経営には、必ず限界が来ます。 どうすれば、 社員が勝手に仲間を連れてきて、 勝手に成長していく自走する組織が作れるのか。 そのためには社長が誰よりも高く、 理念の旗を掲げ続けなければなりません。 僕が実践してきた、仲間を惹きつける力の鍛え方も、 これから挑戦を始めるゴーゴー顧問塾の塾生に、具体的にお伝えしたいノウハウの一つです。
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宮森宏和@ゴーゴーカレー創業者
僕があえて激戦区である西新宿に一号店を出したのには理由があります。 東京都内で、日本でトップレベルに人が集まる場所だったからです。 新宿で成功すれば、 その噂は瞬く間に日本全国に広がる。 ニューヨークで成功すれば世界中が、 「あのNYで行列を作るカレーとは何だ?」と注目する。 難易度の高い場所で旗を立てることは、 一見リスクに見えて、実は最強に効率的なのです。 これが、地元の金沢で成功してから東京へ…となると、 どれだけ時間がかかるかわかりません。 さらに、激戦区で勝負するからこそ成長が加速する。 守りに入った経営では、成長スピードは亀のようにゆっくりです。 どこで勝負すれば、あなたの価値が最大化されるか。 僕が実践してきた、この攻めの戦略の本質も、 本気で志を共にするゴーゴー顧問塾の塾生には、 惜しみなく伝えていきたいと考えています。 勝負どころを見極める。 それこそが、経営者の仕事です。
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宮森宏和@ゴーゴーカレー創業者
「いつか起業したい」 「いつか年商を1億の規模まで持っていきたい」 そんな風に思っていませんか? 期限を決めない目標設定は無意味です。 僕がゴーゴーカレーを立ち上げる時、 まだ物件すら決まっていない段階で、 「5月5日にオープンする」と周囲に宣言しました。 日付を決定事項として確定させると、 脳はそこから逆算し、今の自分に足りないものを 猛スピードで探し始めます。 必要な資金、人材、場所。 期限が迫っているからこそ言い訳を捨てて、 どうすれば間に合うかという 解決策にのみ思考が集中するのです。 僕の手帳には、 未来の予定がすべて完了形で刻まれています。 願望を予定に変える。 これができない限り、 事業は一歩も前進しません。 あなたの手帳に、 開業日は書き込まれていますか? いつまでにいくらの売上を達成するのか決まっていますか? 準備ができたらではなく、 期限を決めるから準備ができる。 逆算思考で動いていきましょう。
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宮森宏和@ゴーゴーカレー創業者
過去の全て捨てる! 一点集中! コレがスピード力の基本ですね。 そうする事で、自分一人だけではなく、仲間やお客様など周りも自然とシンクロしてくる♪ 気づくとスケールしている! 何に一点集中するか?を人生をかけて選び抜く! 自分の好きな事と市場ボリューム、その市場の将来性があるかどうか? それが決まれば、あとは一心不乱にガムシャラにやれば成功間違いなしだと思います😊
カド(門田進一郎)|リンクスペイシーズCEO@k4Dsan

@55curry おっしゃる通りだと思います。成功している型を学んで、自分の実行力でスケールさせることで初動のスピードが全然違いますよね。

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安田拓弥
安田拓弥@asutore_Takuya·
@55curry 東京に移住しても月に1度はゴーゴーカレーロスが来るほど好きです! 書籍も拝読させて頂きました! 金沢出身として日本のみならず世界にカレーで元気を届ける活動を応援してます!
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宮森宏和@ゴーゴーカレー創業者
僕が創業する前にやったのは、 都内のカレー屋を食べ歩く徹底的なリサーチと、 金沢カレーの老舗の門を叩き、 そのノウハウを吸収することでした。 味、オペレーション、仕入れなどなど、 全部イチから自分で考える必要はありません。 すでに成功している型があるなら、 それを活用すればいいのです。 僕が20年ちょっと、 汗を流しながら現場で構築してきたのは、 机上の空論ではない、勝てるシステム。 ゼロから最適解を探す時間は、 経営における最大のコストです。 賢い経営者は、他人の成功から学び、 自らの実行力で、自社に当てはめてスケールさせていきますよ。
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宮森宏和@ゴーゴーカレー創業者
@saichi_kota 単なる良いどこ取りではなく、何が良い商品またはサービスなのか?それが顧客の欲求とマッチングしているのか?その市場規模は大きいのか?それらを分析して世の中に広げていく事が大事ですね😊
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齋地康太|東大卒の社外COO
@55curry 誰しも真似事から始まりますもんね。 スポーツや勉強だけでなく、事業においてもそれは変わりませんね。
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宮森宏和@ゴーゴーカレー創業者
トヨタが自動車を発明した訳ではありません。iPhoneも携帯電話とウォークマンの製品MIXです。 大事なところをモデリングして、顧客目線で改善、進化させていく事が大事ですね😊
KsK 日本-インドネシア 人材×採用@KskInb1994

@55curry めちゃくちゃ納得です…! ゼロから考えるより型を活用する方が圧倒的に早いですよね✨ 再現性ある成功をどう当てはめるかが鍵ですね😊

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七草七海
七草七海@Z21P8yZj7p96233·
@55curry 世の中にいっぱいある綺麗事を そのまま、現場に落としても上手くいかないのは 凄く共感出来ます。 その理論を自分の所で使える様に 抽象化しないと再現性ないですもの 修羅場をくぐらないと分からない事 があると言うのも刺さりました。 私も、いっぱい修羅場を経験しましたので。
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【ついに公開します!】 宮森があなたの専属顧問となり、 一緒に事業の壁をぶっ壊す伴走型プログラム 『ゴーゴー顧問塾』をリリースします! なぜ僕がこの顧問を始めることになったのか、 背景を少しだけ話させてください。 もともと僕は、高卒でパチプロ、 その後は添乗員という、 ごく普通の…いや、むしろマイナスからのスタートでした。 学歴もない、特別な才能もない。 毎日ガムシャラに働いても、 業界全体が沈んでいき、 会社は吸収合併の危機に陥りました。 年収も300万円以下で、 「なんでこんなに頑張っているのに、 結果が出ないんだろう…」と、 先の見えないトンネルの中で絶望していました。 周りには、有名大学を出たエリートや、 すでに事業で大成功している人たちが たくさんいて、自分と比較しては 「なんで自分には特別な能力がないんだろう」 と落ち込むばかり。 でも、ある時気づいたんです。 「沈みゆく船でどれだけ必死に オールを漕いでも、目的地には着かない」と。 そこから一念発起して東京へ行き、 不動産屋にすら「やめておけ」と止められた 西新宿の「魔の地下物件」で、 ゴーゴーカレー1号店を立ち上げました。 MBAのような経営理論なんて知りませんでした。 だからこそ、常識の「真逆」をいく 泥臭い戦い方を繰り返しました。 毎日街頭に立って声を枯らし、 常識外れのキャンペーンを打ち、 必死に目の前のお客様と向き合う。 その結果、あの地下の小さな店から ============== 【グループ累計総売上1,000億円】 【全世界供給店舗数5,000店舗】 【累計提供食数1億食突破】 ============== という規模になり、 【世界一のカレー専門商社を目指す!】と 胸を張って言えるブランドを 創り出すことができたんです。 今、僕の周りには 「毎日休まず頑張っているのに、報われない」 と悩む経営者の方がたくさんいます。 彼らには、決して能力がないわけじゃないんです。 ただ、「勝てる戦い方」や 「正しい市場の選び方」を知らないだけ。 だからこそ、僕が倒産の危機から世界へ這い上がった 「泥臭い現場の経験」を総動員して、 本気で現状を変えたい経営者の 経営課題解決のために 徹底的に伴走してあげたい。 そう強く思うようになりました。 この『ゴーゴー顧問塾』では、僕があなたの顧問となり、 実際の経営判断や戦略設計に対して リアルタイムでフィードバックを行い、 二人三脚で事業を突き抜けさせます。 以前の僕のように 「自分には特別な才能がない」と悩んでいる方こそ、 ぜひ飛び込んできてください。 正しい環境と覚悟さえあれば、 必ず運命は変えられます! 本日から3月28日(土)まで 詳細をまとめた特別な動画を公開します! ご興味がある方は、まず下記のLINEに登録して、 僕のすべてを受け取ってください👇 utage-system.com/line/open/2ti2…
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