Tokin ☗ |🪼🔥@百名山挑戦中
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@57tokin
アジア旅行、将棋、経済、Linux系エンジニア、気象予報士、英検2級、将棋ウォーズ2段、FX、CFD、マラソン、山登り、日本百名山挑戦中55/100、ポケモンgo、令和の虎、超カワイイ三銃士顧問、広島カープ、長野県松本市在住、九州大学大学院修了(理学) / (基本、フォローバックします。ブルバ100)


橋下徹氏「ガソリンは価格下げちゃダメ。高いままだとみんな使わないように控えるから。本当に困ってる人に現金給付を。ガソリン代下がったら僕なんか車乗る必要ないのに乗ろうかみたいになる」 地方の生活や物流を完全に無視した暴論 都会と田舎の現実がズレすぎてる



このルール間違ってない! ただし伝え方が雑w ラーメン屋の作り手、店舗経営のプロとしてして「食事中スマホ禁止」って思想はめちゃくちゃ理解できる。 こっちは一杯に全神経使ってるし、伸びるまでの時間も含めて「完成された体験」を提供してる。 なのにスマホ見ながらダラダラ食われると、正直その価値は半減。 だから「ラーメンに集中してほしい」はプロとして当然の主張! ただ問題はここからで、「どこまでがNGなのか」が曖昧すぎ。 写真撮るのはOK?一口食べた後にLINE返すのは?着信が来たら?この辺を切り分けて書かないと、客側は全部ダメなの?ってなる。 人はルールが強いほど、曖昧さにストレスを感じる。 例えばやけど 「ラーメン提供後のながら食べ(スマホ操作)はご遠慮ください」 「提供後に電話対応で席を離れる行為はお控えください。場合によっては退店をお願いすることがあります」 ここまで具体的に書けば、納得度は一気に上がるんよ。 あと重要なのが段階設計で いきなり「守れないなら帰れ」は強すぎw 先に「こういう理由でお願いしています」「このような行為は対象です」と説明した上、「改善いただけない場合は退店をお願いすることがあります」とクッションを入れる。 この順番が大事なんよ 前にも同じ系統で炎上した店あったけど、共通してるのは正論を雑に投げてる 正しいことでも、伝え方が荒いとお客様は反発する。 さらに言うと「返金しません」は悪手ww これは一気に敵を作るワードw 「返金しない場合もございます」に変えるだけで印象は全然違う。 店のリスクも守りつつ、角も立たない。 まとめると、この店は思想は一流、言語化が三流やな。 ルールは「厳しさ」じゃなく「納得感」で守られるんよ。 店主さんよかったYouTube撮りませんか? いいよね?


左翼へ、、 自分の事優先のカンパばっかだけど、。 この人に歯の治療費のカンパしてあげたら?? 素直に、かわいそうだと思いました。。 仲間ならなんとか してあげたらいいのに、、、



人財版 令和の虎 最新話公開です。 24歳、東横で生きてきた彼が人財版に来ました。 SNSとリアルの狭間で何を変えたいのか。 ぜひご覧ください。


TORICOが40億円規模の大型調達を発表しました。 これに対して「希薄化が起こって株価が下がるのでは」という不安の声を頂いていますので、その点について説明します。 結論から言うと、心配は不要です。 一般に「増資=株価が下がる(ダイリューション)」と言われますが、今回のTORICOの増資は、よくあるケースとは性質が異なります。 多くの増資では、調達した資金が赤字補填や新規事業に使われ、短期間で消費されてしまうため、株数だけが増え、1株あたりの価値が下がりやすくなります。 一方、今回の調達資金40億円は、事業投資や赤字補填には使わず、イーサリアムの購入のみに充てられます。これはBS上では「現金同等物」として保有される資産です。 つまり、増資によって株数が増えると同時に、会社の資産も同額増える構造になっています。そのため、理論上は1株あたりの資産価値が毀損しない形になります。 さらに、既存の8億円と合わせて約48億円規模のETHを保有することで、ステーキングによる収益が発生します。 今回は「株数が増えるだけの増資」ではなく、「利益を生む資産へ置き換わる増資」であり、一般的な、ダイリューション論とは全く違うスキームになっています。 なので、「希薄化が起こって株価が下がるのでは」という不安の声に対しては、「そのようなことはないのでご安心ください」

TORICOが40億円規模の大型調達を発表しました。 これに対して「希薄化が起こって株価が下がるのでは」という不安の声を頂いていますので、その点について説明します。 結論から言うと、心配は不要です。 一般に「増資=株価が下がる(ダイリューション)」と言われますが、今回のTORICOの増資は、よくあるケースとは性質が異なります。 多くの増資では、調達した資金が赤字補填や新規事業に使われ、短期間で消費されてしまうため、株数だけが増え、1株あたりの価値が下がりやすくなります。 一方、今回の調達資金40億円は、事業投資や赤字補填には使わず、イーサリアムの購入のみに充てられます。これはBS上では「現金同等物」として保有される資産です。 つまり、増資によって株数が増えると同時に、会社の資産も同額増える構造になっています。そのため、理論上は1株あたりの資産価値が毀損しない形になります。 さらに、既存の8億円と合わせて約48億円規模のETHを保有することで、ステーキングによる収益が発生します。 今回は「株数が増えるだけの増資」ではなく、「利益を生む資産へ置き換わる増資」であり、一般的な、ダイリューション論とは全く違うスキームになっています。 なので、「希薄化が起こって株価が下がるのでは」という不安の声に対しては、「そのようなことはないのでご安心ください」



















