
三人衆っていうのは本当は嘘で逆裁の千尋さんと秤さんと巴さんも大大大好きだし初恋はワンピのハンコックだから外せない…好きメロ女がこの世に多すぎる😔
がぶ飲みジンジャーエール@5959_gg
がぶ飲みはゲ謎の庚子とパラノマの春恵が昼夜問わず夢に出てくるほど大大大大好きなんだけどココにドレ様も加えたらがぶ飲みメロ女三人衆のできあがりなんだ
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がぶ飲みジンジャーエール
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@5959_gg
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がぶ飲みはゲ謎の庚子とパラノマの春恵が昼夜問わず夢に出てくるほど大大大大好きなんだけどココにドレ様も加えたらがぶ飲みメロ女三人衆のできあがりなんだ

トルがシ夕ラのことを覚えていない一方でオゴはペノレシアの名前が出た時「あの子(シ夕ラ)の故郷だ」って思い浮かべてるんだよね…ここら辺に同じ志を抱くトルとオゴの目線の違いが現れていて凄く良い トルは道を切り開く人、オゴは開かれた道を整える人 兄弟は助け合っていたのに何故こんなことに…

6巻を読み、死の嘆きの「私たちは鏡同士 この世で休めない」って節を思い出してた ドレ様はグユやシ夕ラのことを鏡写しのように見てるところあるよね シ夕ラが「ドレ様はグユを幼い頃の自分のように思ってる」発言とか10幕で初めてシ夕ラと出会った時のドレ様の問いかけとか

個人的にはオゴ→ドレはかなり淡白なイメージがある 端的に言うとオゴが自分の理想とする豊かで広大なモ帝国を作るにあたって帝国内の幸福度数を測るための指標として不幸のどん底にいるドレ様をそばに置いてるんだろうなって 「君たちが幸せになったら俺の勝ち」発言はオゴのスタンスを顕著に表してる

ドレ様はグユのことを「昔からあの子だけは私の味方だった」って言ってるけどそれは無垢な心でただ母親に愛されたいと願っていた小さい頃のグユの話であって… 大人になったグユは自分は母親にとって望まれていない存在だったことを今になって完全に理解してしまい苦悩してるんだよな…