いつまちゃん👾来世ちゃん連載中@1256hima·22 Mar外出も運動も嫌いだから引きずり出して貰わんと続けられないお😢😢。メンタルには有酸素運動が効くって相場は決まっておる。Çevir 日本語30384.3K
いつまちゃん👾来世ちゃん連載中@1256hima·22 Mar出張パーソナルトレーニングの会社に「家まで迎えに来て近所の公園一緒に走ってくれませんか😢」って連絡した。快諾してもらえると良いな。Çevir 日本語506912.7K1
RT28@6712RT28·24 Mar@lessed_kazu 私の場合は何か口を開けば家事のダメだしなので、雰囲気と表情で、「ごめんなさい」という準備をするようになりました。なかなか覚えられない自分も悪いんてますが。私と話す時は常に眉間にシワが寄ってるので、よほどストレスなんでしょうね。もうスキンシップどころのレベルではなくなっちゃった、、Çevir 日本語002158
かずや@lessed_kazu·23 Mar妻からLINEがくると「また何怒られるんだろう」と身構えてしまうので、認めたくないだけでもう関係が破綻してるのかもしれないÇevir 日本語41503.4K2
いつまちゃん👾来世ちゃん連載中@1256hima·21 Mar許されるなら世界にはちょっと待ってて欲しい。疲れて今は何も出来ないけど、気持ちが晴れたら私にしか描けないこの世界の情景がまだたくさんあるって根拠のない自信だけはまだ生きてるんだ。Çevir 日本語1032297.3K3
いつまちゃん👾来世ちゃん連載中@1256hima·21 Mar鬱ぶり返しちゃって何にも出来なくなっちゃった。暗くて陰気でつまんない奴になっちゃった。虚無感に打ちのめされててネタ考えてても「こりゃ面白いぞ」って確信できなくて筆が進まない。経験上こういう時は自力で何とかするしかないの知ってるから嫌でも少しずつ外に出て立て直そうとしてみてる。Çevir 日本語13624813.4K14
RT28@6712RT28·10 Mar@n_jkf 先日パークをまわしていると、スキー学校で来たという高校生がまだターンもろくにできないのにキッカーにトライして壮大にまくられるというチャレンジを繰り返しており、、人生ではじめて自分から声かけてリフト1本だけ教えました。ウザイかもですが根性ありすぎて怪我しちゃいそうで、、Çevir 日本語00273
いぐっちゃん。@n_jkf·9 Mar面白い!!!ÇevirTommy09@snow_smell「スキーって、なんであんなに“教えたがる人”多いの?」について… 結論から言うと、あれは個人の性格もありますが“構造”もあるかと思います。私は20歳で準指導員を取得し、バブル期の終わりにスキースクールで常勤として働きました。当時はスキーブーム、未就学児や小学生の初心者クラスを、1クラス10人以上、シーズン約120日レッスン。 シーズンを重ねるごとに担当は上級クラスへ。たまたま上の方が辞めたこともあり、23歳で主任になりました。 主任になると、子どものクラスはほぼ担当せず、上級クラスやプライズ対策、検定などを担当。いわゆる“スキーマニア”の方々にも長くレッスンしてきたので、スクールの仕組みはだいたい分かります。 24歳のシーズン終わり、前十字靭帯(ACL)を損傷。2ヶ月入院しました。 「次のシーズン滑れるのか」 =「食べていけるのか」 その不安から都内で就職し、スキースクールは非常勤に。 私が就職した1997年は翌年に長野オリンピックを控えた年。 会社では「スキーの人」と見られていたので、ジャンプやモーグルの翌日は必ず聞かれます。 「あれできるの?」 「できませんよ」と答えると 「じゃあ何やってたの?」 全日本スキー技術選手権大会を説明しても、ほぼ誰もピンとこない、その時、初めて気づきました。 技術選の世界って、一般的に認知されていない。 決定的だったのは、会社の20代中心のスキー&スノーボード旅行。朝、上里SAで休憩したらみんな私服なのに、自分だけデサントのジャージ。 ゲレンデではメーカーのファクトリーチームウェア。 完全に浮いていました。 その瞬間、技術選中心だった価値観が一気に揺れました。 それからはスノーボードをしたり、たまにスキーをしたり。「教えるためにスキー場に行く」のがだんだん面倒になり、非常勤も辞めました。スキーを教えないのであれば必要ないと思い 正指導員とB級検定員の資格も返納。 それから20年以上経ちます。 さて本題。 なぜスキーは「教えたがる人」が多いのか。 理由はシンプルで、日本のスキー界の仕組みです。特に全日本スキー連盟(SAJ)は 級別テスト → 準指導員 → 指導員 さらに テクニカル → クラウン という“資格レール”で回っています。 そしてこのレールには必ず 「教える人」が存在します。 スキースクールでは憧れの指導員。 スキークラブでは教えたがりの先輩。 つまりスキー界は構造的に 「スキーが上手くなりたい」 ↓ 「あの人みたいに教えたい」 という感情がセットで育つ仕組みになっています。 さらに年齢を重ねると技術の伸びは頭打ちになります。 すると 滑ることより 教えること に重心が移る。 だからゲレンデでよくいる 「頼んでもないのにアドバイスしてくる人」 あれは単なる性格ではなく、 スキー界の構造的副産物です。 ちなみに私は今でもスキーは楽しんでいます。 シーンによってスノーボードもするし、BCも行きます。カービングも好きです。 妻と子どもには滑れるところまで教えました。 2時間だけ。 今でも「教えて」と言われればワンポイントくらいは伝えますが、基本は一緒に滑って楽しむだけです。 私は入口が「教える側」だったので途中で面倒になりました。 でも多くの人は違います。 「いつか自分も教えたい」 その目標の先にスキーがある。 なので結論。 教えたがりオジは、これからも絶滅しません。 嫌なら 無視しましょう。 以上、 「なぜスキーは教えたがる人が多いのか」でした😅朝から長文失礼しました🙇♂️ 日本語10158.3K