ししざる
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ししざる
@6mFpjNetFa48367
散歩好き/歴史/城(御城印はじめました)/アニメ/鉄道/旅行/幸せな家庭づくり/スパイ防止法賛成 ※DMへの返信は行っておりません。ごめんなさい。 「動物占い」でライオン、十二支が申年なので、「ししざる」にしました。










「辺野古の海は怖い海」金井船長、自著で告白 沖縄・辺野古沖の転覆事故で最愛の娘、武石知華さん(17)を亡くした父親は、このほどABEMA的ニュースショーの取材に「(知りたいのは)事故の全容、背景、全てです」「知華が世間に誤解されたまま、知華に旅立ってほしくない。事実が有耶無耶なまま、忘れ去られることで、同じことが起きてほしくない」と胸中を吐露。 この言葉からは、ご遺族が知りたい事故の真相究明に関して肝心なことが全く見えていないという強い苛立ちを感じます。メディアの世界に身を置く人たちは、出来る最善のことをすべき、と痛感する次第です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今回の事故で亡くなられた抗議船「不屈」の金井創船長(71)。北海道生まれの金井氏は2006年、沖縄県の日本キリスト教団佐敷(さしき)教会の牧師として招聘され、同時に基地建設反対運動に身を投じることとなります。2007年、海での抗議活動が再開されると、船長として活動の先頭にー。 しかし、その金井氏自身、「辺野古の海」がどれほど難しいかを赤裸々に吐露しています。海での抗議活動は船とカヌーによるものですが、こう告白しています。 「私もそのカヌー隊メンバーとして活動し、それから船長訓練に移行したのですが、いやでいやでたまりませんでした。カヌーは転覆しても自分一人の問題です。ところが船は乗っている人たちの命を預かるわけですから、緊張感がちがいます。また、辺野古の海は見ている分にはきれいですが、船を走らせるとなると本当に怖い海なのです。岩礁やサンゴが海面下に隠れています。潮が引いてくると危ないところがあちこちいっぱいになります。その場所を教えてもらっても海には目印がありませんから、すぐにどこだったかわからなくなります。(略)あの怖さは忘れられません」(金井創著『沖縄・辺野古の抗議船「不屈」からの便り』より) 金井氏は訓練を受けていた2ヶ月の間にスクリューを二個こわしています。海中に岩があるのに気がつかずぶつけてしまったのです。 また、現役の漁師からも「辺野古の海は難しいよ。ここで一ヶ月やったらほかの海で一年やったのと同じだからね」と言われたという。 そうであるならば、抗議船には基地反対の大人たちだけを乗せて、何も知らない未成年の修学旅行生を乗せることはなかった。いや、乗せてはいけなかった。全ての悲劇はここから生まれている。



【公開】安倍晋三元首相銃撃事件40の謎:徹底検証 安倍晋三元首相銃撃事件 をめぐる「疑問点」「違和感」「検証論点」は、細かく分ければかなり多く挙げられます。 実際には、 事実として検証対象になっているもの 警備・報道への批判 制度論 ネット考察 陰謀論寄りの推測 まで全部含めると、40項目くらいに整理する人もいます。 例えば大分類で整理すると、こんな感じです。 1. 警備・SP関連 背後警戒不足 車道封鎖不足 山上接近を止められなかった 1発目後の対応遅れ SPと奈良県警の連携 応援演説場所の選定 奈良県警本部長の責任 要人警護基準の問題 2. 銃・弾道・現場検証関連 手製銃の性能 発射音と煙の違和感 弾丸・散弾の回収状況 弾道説明への疑問 防犯カメラ映像の扱い 現場写真の不足感 「消えた銃弾」論 3. 医療・死因関連 初期報道の混乱 心肺停止報道 死因説明の変化印象 医師説明と警察説明のズレ感 搬送・救命対応への疑問 4. 山上徹也関連 単独犯なのか 動機形成過程 宗教団体への恨みの強さ ネット履歴や発信 資金・材料入手経路 試射や準備期間 5. 報道・政治・社会反応関連 統一教会報道一色化 政治テロ論の薄さ 他宗教比較不足 メディア論調の偏り SNS検閲・陰謀論問題 海外報道との差 6. 裁判・司法関連 公判前整理の長期化 精神鑑定期間 裁判員裁判の影響 どこまで真相解明されるか 7. 国家安全保障・民主主義関連 民主主義への攻撃としての検証 選挙演説警備の脆弱性 模倣犯対策 テロ対策全体の再検証 つまり、「7つ」は“代表的テーマ”であり、細分化すると40近くまであげれます。




えっ…⁉️😱💦 膳場アナ 「SNSの活用が広がる中、どうしてもデマの拡散や情報の偏りという危険性が高まってしまう。だからこそ反対側の自分とは違う視点やこぼれ落ちる声を拾い上げるメディアのバランス感覚が重要になってきてる」

























