nanase / 四季に栞
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nanase / 四季に栞
@7se_dasu
▼四季に栞作編曲 ▼@Petla_pedals代表 ▼CD:@cullateofficial / @iolahyogo / Pedaltic ▼Contact:[email protected]
Katılım Ağustos 2016
161 Takip Edilen4.7K Takipçiler

エフェクター業界は非常に厳しい縦社会ですので、Petlaのような振興ブランドはイベントで喋るのではなく、撮影とカラーグレーディングと編集をする所からスタートになります
Leqtique EVR@Leqtique
なお4/18のIola Hyogo様でのPhantom EVRのイベントの様子は、今週には長尺にてyoutubeにアップロードされる模様です。詳しくは引き続き @iolahyogo からの情報をお待ちくださいませ。
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みんな感謝されているのに俺だけ悪口を言われている
Leqtique EVR@Leqtique
今回散々お世話になったPetlaの七瀬サン。初めて3機種とも触らせてもらったんですが、ごめん。。俺には難しかった....... w
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【現代に再生する名機】
2010年。Phantom FXを牽引する戸高氏とLeqtique(現Leqtique EVR)を代表するShun Nokina氏のコラボレーションによって普遍の名機が誕生しました。"Bells"です。
そこから16年を経た今。Phantom EVRフォーマットによって正式な後継機、"Belv"が発表されます。
このペダルは単にBellsにモダンアップデートを施しただけに留まりません。
LowCutDipスイッチの追加。MidCutトリムの増設。筐体天面にPresenceコントロールの追加。これらの大幅なアップデートはどの様な現場・スタック環境においても100%狙った音色を出すことができる極めて実践的な機能です。
中でも特筆すべきはPresenceコントロール。心臓部であるOpアンプへの帰還を制御する事によって極めてオーガニックで有機的な音の押し引きを制御します。ピックと弦が擦れる丁度その帯域の飽和感を司るこのコントロールはまさに"モダン"の象徴。
反面、OPアンプそのものには缶タイプを採用。僅かに、しかし確かに存在するトラディショナルでクラシカルなフィールを音像に付与します。
16年間"名機"であり続けたBellsから、100年後も"名機"であり続けるBelvへ。時代に囚われず、自信を持って「良い」と言えるペダルです。
(Writer:nanase)
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