わっせ
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わっせ
@99wasse
税務会計専門の出版社勤務|書籍|研修企画など|税理士、公認会計士、経理財務の方をメインでフォローしています。ほぼ会社バレしてる私用アカ。細々運用ですがよろしくお願いしますノ
Katılım Haziran 2020
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勉強会直接申し込みokになったとのことです!
以下からぜひご参加ください!
参加登録:
luma.com/39o42wkh
畠山謙人│AI税理士 / 自走するバックオフィス@kandmybike
4/26 19:00-20:00 AI活用についてお話させて頂きます!
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大野さんにお話しいただいた支部さん、どこも「大野さんすごく良かった」と繰り返し言われます。嘘じゃなく今週も言われました笑笑
大野修平🤖公認会計士🤖AI芸人@Shuhei_Ohno
今日もとある税理士支部会さんで、生成AIの研修をしてきます。 もうこの2年ぐらいずっといろんな税理士支部会さんに呼んでいただいて研修をしていますが、1年前に「皆さんの仕事の大半は生成AIに奪われますよ」みたいな話をすると、あからさまに怪訝な顔をされていたわけですけど、今年に入って、そういう話をしても、もう、なんかみんな普通に受け入れてくれますね。 だよな、と。そうだよな、と。 じゃあそのために自分たちはどういう風にアップデートしていったらいいのか、みたいな。 なんかほんとに26年になって税理士の皆さんの認識や取り組み方も大きく変わってきているなっていうのを感じています。 別に不安を煽るつもりもなく、心から、備えましょうね、と思います。
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とても共感した。
読みました。食べてみました。と伝えることまで含めて買っている。
>秘書が教えてくれた、「その絵本の存在という知識」に価値を感じているのではない。絵本を買ってムスメに読み聞かせ、それを秘書に報告して喜び合う、というストーリーまでを期待して、絵本を買っている。
hikaru / 樫田光@hik0107
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会計クイズ × 会計ミステリ のコラボ企画!
2社分のB/Sの形から「どっちがどの企業?」を2択のクイズ形式で出題。しかも、一方の企業は過去に不正をしていた企業。決算書からどう見抜けばよかったのか?…を解説する企画です!
@PIVOT_inc_ とても面白い企画だと思うのですが、いかがでしょうか?

【#会計クイズ】大手町のランダムウォーカー@OTE_WALK
@Kuroi_CPA KADOKAWAコラボ企画やりたいですねーーーー^^
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freeeだけで記帳を完結させようとして、限界を感じたことはないですか。ある顧問先で「二重計上」が頻発した時期がありました。原因を追っていくと、freeeの構造的な問題に行き着いた。
【何が起きていたか】
口座連携で取引が自動で入る。でも請求書もファイルボックスに入ってくる。この「2つの入口」から同じ取引が登録されて、ダブる。特に厄介だったのが、概算で先に計上した取引に、後から正式な請求書が届くパターン。気をつけていても、月に数件は漏れる。
さらにfreeeの「自動ファイル記帳ベータ」を試したら、売上の請求書を支出取引として認識してしまう。収入に手動で直す手間が増えて、むしろミスの温床になった。
【従業員の立替経費】
事業拡大で従業員が増えると、立替経費の処理が一気に複雑になる。レシートをファイルボックスに入れると、給与と一緒に振り込んだ分と二重になる。かといってスプレッドシートで人別管理するのは、件数が増えた瞬間に破綻する。
【freeeを捨てない。入口だけ変える】
考えた結果、freeeをやめるのではなく「請求書の入口」をバクラクに移すことにした。
構成はこう。
・受取請求書 → バクラク請求書受取 → freee会計
・立替経費 → バクラク経費精算 → freee会計
・会計帳簿 → freee会計(そのまま)
バクラク請求書受取には「同一請求書の自動判定」がある。取引先・金額・日付が一致したらアラートが出る。これで二重計上の問題が構造的に消える。バクラク経費精算は、従業員がスマホでレシートを撮って申請→承認→freee連携まで一気通貫。人別の精算データも出る。
【正直なデメリットも書いておく】
バクラクからfreeeへのAPI連携は、freee側の上位プラン(アドバンス以上)が必要になる。スタンダードとの差額は月3万円以上。年間で約37万円。
僕の顧問先はシード〜アーリーのスタートアップが多い。キャッシュが限られるフェーズで月3万円の追加コストは、正直かなり重い。全社に一律で導入できる価格帯ではない。なので現実的には「取引量が増えて手作業の限界が見えてきた顧問先」から段階的に入れていく判断をしている。まだ取引が少ないフェーズなら、freee単体で丁寧に回す方がコスパは良い。
ツールの組み合わせは強力だけど、コストとフェーズを見誤ると逆に負担になる。ここは税理士側が顧問先の成長段階を見て提案すべきところだと思っている。
【クラウド会計は「組み合わせ」の時代】
freeeもMFも、1つのサービスで全部やろうとすると必ずどこかに無理が出る。ただし、組み合わせればいいという話でもなく、コストとのバランスを常に見る必要がある。僕の結論は「会計帳簿はfreee、入口はバクラク」のハイブリッド構成。ただしそれは事業がある程度回り始めた顧問先に限る。1つのツールに依存しすぎないこと。でも、ツールを増やしすぎないこと。この両方を見ながら顧問先ごとに最適解を探っていく。記帳代行をやる税理士の腕の見せどころは、実はこういうところにあると思っています。
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