EC専門エンジニア
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EC専門エンジニア
@AI_EC_Hacker
京大理系卒|就職経験ゼロで独立 RPAとスクレイピング屋さん 実務で本当に役立つハックをお届け Pythonメインで効率化ツール自作 Amazon/楽天などECプラットフォーム、 Claude活用のフリマアプリ向けツール作成 中国輸入プレイヤー。 AI使ったpython開発の初回相談30分5000円、DM
japan Katılım Nisan 2025
112 Takip Edilen712 Takipçiler
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@Cryptinflux @tetumemo 税務チェックリストと申告書の初期レビューから始めました。人間の判断が必要な部分の切り分けが一番重要でしたね
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@AI_EC_Hacker @tetumemo 「定型パターン+例外処理」の構造化、まさにClaude Codeが得意な領域ですよね。自分もCLAUDE.mdに業務パターンを定義して自動化してます。税理士業務だとどのあたりの定型処理から始めましたか?
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📝またまた畠山さんが有益記事を投下!しかも今回はすぐ使えるテンプレートの配布もあります
コードゼロの税理士が、60社の顧問先をスタッフ0人・17時退勤で回している
プログラミング経験はゼロ
監査法人5年、上場企業の経理4年、税理士として5年
それでも今、Claude Codeが事務所を動かしている
なぜそんなことができるのか
答えは「CLAUDE.md」にある
これはAIへの指示書
「あなたは何者で、何をしていいか、何をしてはいけないか」を日本語で書いたファイル
半年前はたった3行だった
「あなたは税理士事務所のアシスタントです。」
「freeeの仕訳を手伝ってください。」
「税務判断は僕に聞いてください。」
ここからスタートして、使うたびに1行ずつ足していった
今では経理・帳簿・TODO管理・顧客対応・コンテンツ制作・情報収集まで、AIが自律的に動く
「AIを使いこなせるかどうかの分かれ目は何か」と聞かれたら、この人はこう答える
「業務を言葉に翻訳できるかどうか」
コードは要らない。日本語だけでいい
でも、自分の仕事を分解して言葉にする力は要る
リアルな現場からClaude Codeが学べます
※記事の最後にすぐ使えるテンプレートの配布告知があるので必見です ↓

畠山謙人│AI税理士 / 自走するバックオフィス@kandmybike
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@AI_EC_Hacker ありがとうございます!おっしゃる通り、エンプラの実装の壁は超分厚いので、そこを突破してくれる価値は大きいですよね!
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アクセンチュアがMicrosoft・Palantir・Anthropicと相次いで提携し、エンプラ向けAI実装の「傭兵部隊」戦略をとっていますね。
・2025年12月:「Accenture Anthropic Business Group」設立。約3万人のアクセンチュア人材をClaude専門家として育成。
・2025年12月:「Accenture Palantir Business Group」設立。Palantir FDEとアクセンチュア側2,000人超のPalantir習熟人材が共同でクライアントに常駐支援。
・今回(2026年3月):FDE体制を中核に企業のAI導入を支援する新体制を発表。MicrosoftがAIプラットフォームと技術を担い、アクセンチュアが業務プロセス設計と社内展開を担当。
これら3社に共通するのは、自社でFDE(AI実装人材)の確保・育成するをアクセンチュアに事実上アウトソースしている点。アクセンチュアの人材を「認定パートナー」として使う方がコスト効率と展開速度の両面で合理的という判断。
一方で、アクセンチュアは3社合計で考えれば、AI実装人材の最大集積地として独占的なポジションを確立できます。
エンタープライズAI導入の実態は、レガシーシステム・組織政治・セキュリティ要件という「実装の壁」との戦いであり、その壁を越えるためにはFDEのようなAI実装人材が大量に必要で、アクセンチュアは唯一の超大型プレイヤーとして、AI各社から選ばれています。
日本でも同様の構造が進展する可能性が高く、AI導入を本気で進める大企業は、内製でAI実装人材を採用するのが困難で、アクセンチュア型のパートナー経由での実装に傾斜していくと考えられます。その際にはどのAIベンダーと組むかよりも「誰が実装するか」(実装をやり切れるか)が競争優位の分岐点になりそうですね。
news.yahoo.co.jp/articles/bed99…
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@houki_ai_keiri まさにそれです!セットアップの苦労が後の爆速につながるんですよね。freeeも最初の設定が一番重要だったりします
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畠山さんの記事がきっかけでfreee MCPを繋いでみたのですが、そこに至るまでのClaude Codeのセットアップにかなり苦労しました。コードの知識がなく、CursorやClaude Codeの導入で何度も手が止まりました。
freee MCPの連携自体は先人の情報のおかげでなんとかなりましたが、その手前で詰まる方は多いと思います。質問に答えていくだけで連携まで完了するプロンプト、これはすごいですね。
境裕介@AI×税理士@sakai_tax
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【ご報告】
実は無料版Claude使って、300円noteに切り替えたら、2月だけで70万超えました。
95%の人は教えても結局やらないので、残りの5%の人にだけ共有します。
300円って超手軽だし、初心者でも始めやすいのでオススメです。
やり方は本当にシンプル。
❶ 無料版Claudeに聞く
「20代〜60代男性が抱える深い悩み(HARMの法則)を30個出して」
❷ 記事を書かせる
「その悩みを解決する2,000文字の記事を書いて」
❸ 300円で設定
迷わない価格なので、ビックリするくらいポチられます。
やることは1日30分のAIポチポチ
このサイクルを回すだけで、月10〜30万は誰でも狙えるレベルです。
マネタイズ方法をまとめたので欲しい人は
・いいね
・リプで「300」と送ってください

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@shirasu59s @i_love_marketer まさにそれです。勝ち方を知らずにAI導入する人が多すぎて、結局効率化できてないんですよね
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@AI_EC_Hacker @i_love_marketer 結局は「いま勝てること」を効率的に回すことにAIを使うべきで、まずは人間が徹底的に量をこなして勝ち方を見つける、というのが遠回りに見えて一番の近道ですね
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組織図の参考、そして必要なガイドラインやテンプレの参考になる
実際この規模で動かそうとすると
①トークン消費量
②人間の介入頻度
③判断すべき業務の幅(営業~MAまで)
④尖りのないアウトプット
など色んな課題が出てくる気がする
①はMaxプランごり押しだが、②~④は育てればよいか
大滝昇平|デイトラ&にぼし香 代表@showheyohtaki
Claude Codeで「10部門40人」の仮想社員を雇った。 経営企画、事業開発、マーケ、営業、M&A評価部まで完備。 指示を出すと最適な担当が自動で動き、部門をまたぐ案件はサブ担当も自動アサインされる。 1人社長でも、組織として意思決定できる環境がAIで作れる時代になった。
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「NotebookLM、資料は入れたけど何を聞けばいいかわからない」という声、よく聞きます。
実はNotebookLMでつまずく原因は機能の難しさではなく、「何を聞くか」がわからないことなんですよね。
@ai_jitanさんが1年以上の実用から厳選した「一言プロンプト」500個を無料公開しています。時短術・情報整理・業務改善・PDCAなど全10カテゴリ。
コピペするだけで動き出す、というのは本当に実感できる設計だと思います。

えーたん/AI×時短で仕事効率化@ai_jitan
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非エンジニアにClaude Codeは早いと言うけど、逆だと思います。エンジニアじゃないからこそ、Claude Codeで本来できなかったことが全部できるようになる。
すぐる | ChatGPTガチ勢 𝕏@SuguruKun_ai
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エンジニアはClaudeのようにプロダクトが最高だったら勝手に売れる状態を理想としているけど、それを実現しているAIプロダクトはClaudeぐらいしか無い。
マーケには喋るマーケと喋らないマーケがあり、後者のみの方が洗練されているのは間違いないけど動画生成もその意味だと惜しいので色々仕方が無い。
そもそもマーケしないとデータが集まらず指摘も得られないので何の改善もされない。
マーケしたく無い理由はどうせ誰かから叩かれるの怖い。お金頂いて責任持ちたく無い。とかだろうけど
どうせ必ず叩かれるし必ず責任を持つことになるのでDBでXやメールの投稿予約1週間後に決め置きして言い訳せずマーケしましょう。
マーケというか、リリースがスカイダイビングするほど怖いだけ。酒飲んで投稿予約して寝る。以上。
さとり@satori_sz9
考えてみたけど、エンジニアはプリミティブなものに惹かれる傾向があるので、必要悪であるマーケティングに対する嫌悪感が構造的にあるのではないだろうか。 Appleのマーケティングに拒否反応を示すエンジニアがいないことからも明らか。本質風のプリミティブマーケティングは受け入れられる。
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おお!!!これはありがたい解説!
Claudeの課金枠で、Discord連携のAI秘書を作れます!
・OpenClaw挫折した
・Claudeに課金してる
・Discordの原住民
の方は、これ試してみる価値あり。OpenClawもいいけど、個人的にはこれで十分かな。

むなかた総理@AI活用コミュニティ運営@munakata_souri
新しくリリースされたChannelsという機能を使って、ClaudeCodeをDiscord経由で呼び出す方法を解説しましたー! できることは異なりますが、OpenClawとは違ってこちらはClaude公式なので、サブスク内で追加費用不要で扱えるのは嬉しいですね💡 note.com/munakata_souri…
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ぶっちゃけClaudeCodeのSkills、つくりたいけど何からやれば...って人多いと思います。なので構築できるGemをつくりました。
こちらからどうぞ⤵︎
gemini.google.com/gem/1GQHFFUMF5…
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📝またまた畠山さんが有益記事を投下!しかも今回はすぐ使えるテンプレートの配布もあります
コードゼロの税理士が、60社の顧問先をスタッフ0人・17時退勤で回している
プログラミング経験はゼロ
監査法人5年、上場企業の経理4年、税理士として5年
それでも今、Claude Codeが事務所を動かしている
なぜそんなことができるのか
答えは「CLAUDE.md」にある
これはAIへの指示書
「あなたは何者で、何をしていいか、何をしてはいけないか」を日本語で書いたファイル
半年前はたった3行だった
「あなたは税理士事務所のアシスタントです。」
「freeeの仕訳を手伝ってください。」
「税務判断は僕に聞いてください。」
ここからスタートして、使うたびに1行ずつ足していった
今では経理・帳簿・TODO管理・顧客対応・コンテンツ制作・情報収集まで、AIが自律的に動く
「AIを使いこなせるかどうかの分かれ目は何か」と聞かれたら、この人はこう答える
「業務を言葉に翻訳できるかどうか」
コードは要らない。日本語だけでいい
でも、自分の仕事を分解して言葉にする力は要る
リアルな現場からClaude Codeが学べます
※記事の最後にすぐ使えるテンプレートの配布告知があるので必見です ↓

畠山謙人│AI税理士 / 自走するバックオフィス@kandmybike
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無料で見れるスタンフォードのAI講義
→見た人と見てない人の差が海外でバズってる
・23歳で同じ給料
・私は残り彼は辞めた
・彼は仕事の後に3ヶ月間、スタンフォード講義を学習
・Google就職オファーをゲット
・私はまだ同じ仕事
・同じスタート地点。3ヶ月の差
和訳↓
のじ@columbus_ceo
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Claude Code勉強会、累計15回以上してるのですが、
セットアップ後にずんだもんの声が聞こえるときが皆さん1番喜ばれてて、やっぱずんだもんボイスは偉大すぎるなぁと、、、
ふぇね | 山中裕貴@0xfene
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毎朝出社して最初にやることが「Excelのコピペとメール送信」の人、めちゃくちゃ多い。
共有フォルダのExcel開いて、昨日の売上データコピーして、報告用Excelに貼り付けて整形して、Teamsに「おはようございます。昨日の実績です」って投稿して、上司にメールで同じ内容送る。
「あー、まさにそれやってる」って思った人、結構いるんじゃないですかね。
所要時間は15分くらい。「大したことないじゃん」って思うかもしれない。
でもこれ、年間で計算すると約60時間なんですよね。まるまる7.5日分の労働時間が「コピペと整形とメール送信」に消えてる。
しかもこの作業の厄介なところは「朝イチの集中力が高い時間帯」を奪ってくること。頭が一番冴えてる時間に一番クリエイティブじゃない作業をしてる。ほんとに勿体ない。
正直、僕もこういう朝の定型作業がずっとストレスだったんですよね。「15分くらい我慢しろよ」って自分に言い聞かせてた。
でも実は、これ一撃で解決できるんですよ。Power Automateの「スケジュール実行」で。
何ができるかというと「毎朝8:45に全部自動で終わらせる」が作れます。
具体的にはこういうフロー。
トリガー:スケジュール(毎日8:45)
処理の流れはこう。
共有フォルダのExcelから昨日の売上データを取得して、報告用Excelにデータを転記して整形して、Teamsの指定チャネルに実績レポートExcelを投稿して、上司のメールアドレスにOutlookで同じ内容を送信。
これノーコードで全部できます。プログラミング一切不要。
つまり朝出社したらもうTeamsに投稿が終わってて、上司へのメールも送信済み。自分は何もしてない。そういう状態が作れるんですよね。
僕が実際に使ってみて一番感動したのはここからの話なんですけど。
浮いた15分で何をするか。
ぶっちゃけ、ここが本質なんですよね。
「今日一日の優先順位を考える時間」に充ててほしい。
たった15分。されど15分。
朝一で「今日は何が一番重要か」を考えてから仕事を始めるのと、コピペ作業から始めるのとでは、一日の質がまるで違う。これ大げさじゃなくてほんとにそうなんですよ。
スケジュール実行の本質は単なる時短じゃなくて「時間の使い方の質が変わる」こと。
他にもスケジュール実行が刺さる業務ってこういうのがあります。
日次の勤怠データ集計を毎朝自動で管理者にメール。週次の在庫レポートを毎週月曜に自動生成してSharePointに保存。月次の請求データ確認を月初に自動でExcel生成して関係者に配布。期限切れタスクのリマインドを毎日夕方にTeamsで自動通知。社内アンケートの回答催促を未回答者にだけ自動でリマインドメール。
全部「誰かが手動でやってる作業」なんですよね。そして全部「やらなくても誰も死なないけどやらないと地味に困る作業」。
はっきり言って、こういう作業が一番自動化の効果が高い。なぜかというと「忘れない」「遅れない」「ムラがない」から。
人間がやると月曜は元気だから丁寧にやるけど金曜は疲れてて雑になる、みたいなことあるじゃないですか。僕もめちゃくちゃ心当たりある。でもスケジュール実行にはそれがない。毎回同じクオリティで淡々と動いてくれる。
あともう1つ知っておいてほしいのが「トリガーの組み合わせ」。
スケジュール実行って単体でも強いんですけど、条件分岐と組み合わせるとさらに化けるんですよね。
たとえば「毎朝9時にExcelの売上データをチェックして、前日比が-10%以下だったらTeamsに警告を投稿。そうでなければ通常の報告だけ投稿」みたいな。
こういう「判断を含んだ定型業務」もノーコードで作れるんですよ。
手動でやろうとすると毎朝データ見て、計算して、判断して、投稿先を変えて、ってなる。でもPower Automateなら最初に一回フローを組むだけ。
作り方のコツも共有しておきます。
まず最初から完璧を目指さない。「データ取得してTeamsに投稿」だけでいい。整形とか条件分岐は後から足せる。
次にテスト実行を必ずやる。スケジュール実行は本番で動かす前に「テスト」ボタンで必ず確認。朝出社したら変なメールが飛んでた、は正直キツい。
あとエラー通知を仕込んでおく。フローが失敗したら自分にメールが来るようにしておく。これだけで安心感が段違い。
最後にフローの名前をわかりやすくする。「マイフロー1」じゃなくて「日次売上レポート自動送信」みたいに。3ヶ月後の自分が見てもわかるようにしておくのが大事。
実際やってみるとわかるんですけど、スケジュール実行のフローが1つ動き始めると「これも自動化できるんじゃないか」って思考が変わるんですよね。
僕もそうだった。正直、最初の1つが一番ハードルが高かった。でもそこを越えたら2つ目、3つ目はどんどん楽になった。
控えめに言って神機能です。
まだPower Automateのスケジュール実行を使ったことがないって人は、まず「毎日やってる15分以内の定型作業」を1つ思い浮かべてみてください。
それをPower Automateに任せるだけで、明日の朝から仕事の始まり方が変わります。
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