永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰

13.4K posts

永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰 banner
永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰

永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰

@ALEX_EnRealize

時代を超えて共感を集め、世界を動かす「生きる証」。それが我々の考える【こころざし2.0】 | こころざし2.0を日本中に | #共感マーケ維新塾 主催 | standfmも配信中 | アレックスは本名🇺🇸 | 一般社団法人EnRealize Japan 代表理事

↓EnRealize Japan関連ページ Katılım Ocak 2020
779 Takip Edilen1.3K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰
【共感マーケティング維新塾、はじめます。】 “売る”のではなく、“伝える”を極める。 テクニックでなく、心を動かす力を鍛える。 感情が動けば、人は動き、ファンは生まれる。 共感ライティング、ストーリーテリング、音声表現など、人の心に届く“共感の武器”を学び、 「共感・共関・共歓するファン」を生み出しビジネスを加速させる勉強会をスタートします。 第一回のテーマは明日公開予定。乞うご期待。
永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰 tweet media
日本語
2
3
43
2.3K
永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰
2026年。AIとテクノロジーが当たり前になった“第二の進化環境”にいる。スキル、ノウハウ、作業スピード、情報量、全部がAIに簡単に代替される時代が始まってる。「環境が変わったのに、進化できていない」感じを打開する進化の瞬間をつくらないといけない。
日本語
0
0
4
79
永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰
佐藤尚之さんの書籍があまりにも素晴らしかった。のでしばらく毎日感想やら所感やらを投稿しようと思う。笑 AI時代のマーケ本だと思って読み始めたのに、気づけば“経営と広報の在り方”そのものを問い返されていました。 『AIに選ばれ、ファンに愛される。』は、便利な未来の話ではなく、「このままで、私たちは本当に大丈夫なのか?」という静かな警告。でも同時に、不思議とワクワクも残る。この本が“テクノロジーの話”をしているようで、実はずっと人の話をしているから。読み終えたあと、しばらく机から立てませんでした。
永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰 tweet media
日本語
0
1
16
2.5K
Ryosuke Komuro(ころすけ)@ADP代表/AIプロデューサー
無事に手術終了し、入院中 『AIに選ばれ、ファンに愛される。 変わる生活者とこれからのマーケティング』(佐藤尚之氏著) お勧めされたこの書籍読了! ADPの今後の方針にも通じる大事な発見を得れました。 AIによって誰もが「世界一賢い生活者」になる時代 どうマーケティングしていけばいいのか? 学びになりました (佐藤さんにADPでセミナーやってもらいたいくらいです😊)
Ryosuke Komuro(ころすけ)@ADP代表/AIプロデューサー tweet media
日本語
4
2
9
1.4K
永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰
もうフォロワー数に意味はない。Patreon創業者Jack Conteが語る「フォロワーの死」という言葉が刺さった。TikTok以降、For You型アルゴリズムで発見が主流になり、フォロワーにすら投稿が到達率1〜5%は当たり前の時代。発信する人にとって「どこで価値を生むか」を問い直す転換点だと思う。
日本語
0
0
4
156
永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰
AIエージェントはここまで進化してる。 CES周りを調べてると、AIはもはや「質問に答える存在」じゃなくて、「勝手に動いて仕事を終わらせる存在」になりつつあるのが面白い。計画を立てて、複数ツールを使って、タスクを連鎖的に処理する。人間は作業者じゃなくて、指揮者になる世界。 これって効率化というより、人間の役割そのものの変化だと思う。問いを立てられない人、判断軸を持たない人は、AIに仕事を奪われる以前に、AIに使われる側になる。AIが進化するほど、人間は「なぜそれをやるか」を問われ続ける。
日本語
0
0
3
117
永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰
共感力を高めていくことも間違いなく人間に必要な一つの進化。AIがさらに進化していくからこそ人間力と共感力を高めないと、間違いなくどんどん取り残されていく。今こそ "超・進化" すべし。
日本語
1
0
5
144
永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰
事業者はさらに進化しないといけない。 CESの動向を追っていると、「AIを導入してるかどうか」なんてもう大した差じゃないと感じる。問われているのは、AI前提で事業と組織が再設計されているかどうか。 製品はまずシミュレーションで完成させ、人はAIエージェントを束ねるディレクターになる。つまり「AIを使う会社」じゃなく、「AIと一体化した組織」に進化できるかが分かれ道。 進化できない企業は、潰れるというより、ただ意味を失っていくんだと思う。
日本語
0
0
5
102
永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰
今読んでる本があまりにも面白い。AI時代に必要なのは、AIを通じたマーケティングではなくファンと繋がり、顔と感情がお互いに見える関係性を作り上げていくというもの。 AI時代だからこそ大事な話。
日本語
0
0
2
81
Ryosuke Komuro(ころすけ)@ADP代表/AIプロデューサー
昨夜、先週送れなかったADP のメルマガを送りました。 AI が実装されたプロダクト、カタチあるもの、Physical AI。 🇺🇸CESでの事例をいくつかお送りしました。 AIを学んだ先にはやはりあなたならではの事業やプロダクトを作るという未来が待ってると思います。 これからの起業という観点で言うと、 AI を使わないという選択肢はないのかなと思います。 ADPをきっかけにAIを学び、世の中の課題を解決する素晴らしいプロダクトを作る。 そういう方が出ていただけると僕らもすごい嬉しいなと。 そんな想いを感じながらメルマガを書いてました、よかったら見てくださいね
Ryosuke Komuro(ころすけ)@ADP代表/AIプロデューサー tweet media
日本語
2
0
9
264
永山アレックス裕介 | 共感マーケティング維新塾 主宰
1年前の自分へ。 「Aにするか、Bにするか……」 そうやって迷い続けて、結局どっちも本気でやらなかったよな。 慎重さだと思ってたその態度、 実際は“失敗しない言い訳”を探してただけだ。 どっちを選んでも不安で、 どっちを選んでも完璧じゃなくて、 だから決められず、時間だけが過ぎていった。 でも、今ならはっきり言える。 どっちを選んでも、山あり谷あり。 どっちを選んでも、成長しかない。 楽な道なんて最初から存在しない。 正解のルートなんて、後からしか見えない。 だったら迷うな。 「どっちが正しいか」じゃなく、 「どっちを正解にするか」で選べ。 成功の神様はな、 正しい選択をした人間には微笑まない。 決めたあとに、 誰よりも転び、 誰よりも立ち上がり、 誰よりも動き続けた人間にだけ、 一瞬だけ振り向く。 意思決定は占いじゃない。 未来に向かって出す、宣戦布告だ。
日本語
0
0
6
72