
拙著『兵庫県告発文書問題』が書店に並び始めてさほど日は経っておりませんが、気持ちに染み入るような感想を少なからずお寄せいただき、また、YouTubeなど各所で話題にしていただけていることに、著者として、大きな反響を実感し、深い感謝の念を抱いています。amazon.co.jp/gp/customer-re…
深淵の観測点
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@AbyssObsPoint
兵庫県知事の公益通報問題について、事実整理をしています。 ●告発文書 ≠ 公益通報、 ●通報者探索: グレー、 ●第三者委員会報告書: 中立性を欠く。 気になる点を検証したり、つぶやいたり。 たまに国政、国際動向にも口出しします。 YouTubeで動画に整理してまとめています。 <↓チャンネルページ>

拙著『兵庫県告発文書問題』が書店に並び始めてさほど日は経っておりませんが、気持ちに染み入るような感想を少なからずお寄せいただき、また、YouTubeなど各所で話題にしていただけていることに、著者として、大きな反響を実感し、深い感謝の念を抱いています。amazon.co.jp/gp/customer-re…

こういう人は何を応援するのだろう? 借金を増やす応援? 兵庫の行政サービスを悪化させる応援? 将来の税負担を増やさせる応援? 元彦のやってきたことは兵庫のためになっていないと、なぜ分からない? きっと、兵庫県民じゃないから他人事なんだろうな




財政論の立て直しが重要といいながら、公益通報に関して語ってる動画を貼るのが最高にくそやな。 しかも、『誹謗中傷性が高いというが、公益通報とはそういうもの』とか、虚偽の告発で被害を受ける人を無視する極論擁護。 だから共産党はダメなんだよ。 しかも結局どう立て直すべきかろくに書いてない。 そして知事の財政政策の何処をどうすべきという点は全く語れていない。 論外。

財政論の立て直しが重要といいながら、公益通報に関して語ってる動画を貼るのが最高にくそやな。 しかも、『誹謗中傷性が高いというが、公益通報とはそういうもの』とか、虚偽の告発で被害を受ける人を無視する極論擁護。 だから共産党はダメなんだよ。 しかも結局どう立て直すべきかろくに書いてない。 そして知事の財政政策の何処をどうすべきという点は全く語れていない。 論外。

通報者探索の一点のみ、「一連の事実関係を丹念に整理」するのではなく、「対立軸との対比」で整理する。 主張自体は知事批判となる内容だが、整理の目的は「兵庫文書問題で分断を引き起こした要因」を明らかにすることだ。 【主張】 ・公益通報者探索は原則として強く禁止される。 ・知事側による通報者探索は公益通報者保護法違反と判断し”得る”。 あくまで違反という判断が含む合理性を示すものであり、同法違反でないという見方を全否定するものではない。 同法違反とする見方を全否定することの危うさ、引いては中立層への映り方や、通報者探索の対応を省みるべきという観点での指摘である。 そして、メディアの責任について明らかにする。 以下の構成で順番に説明・検証していく。 ①主張の根拠:法制度趣旨と指針解説、消費者庁見解 ②反論の検証1:地方自治法・公務員法との対立 ③反論の検証2:3号通報の体制整備義務 ④反論の検証3:通報時点での公益通報の成立性 ⑤まとめ:メディア報道の欠落 ⑥あとがき →返信へ続く

旧政権擁護でなく兵庫県再建派 県民が本当に知りたい財政再建議論の核心 ①震災債務はあと何年で通常水準まで減る ②662億円の損失処理後、いつ財政は健全化 ③金利が1〜2%上昇しても財政耐えられる 知事の説明責任として 「危機の説明」から「再建の道筋」説明が兵庫県政評価する重要な論点

知事の公益通報案件は、検察審査会マターでは⁉️ 問題は、兵庫県の再建 「危機」説明でなく「どう立て直すか」工程 ①30年度 493億円一括返済の財源手当て ②震災借金利払い増 ③ 債権放棄662億円損失踏まえ財政健全化計画 ④起債許可団体転落いつ脱却する計画 ⑤ 減点回避型でない新庁舎整備他投資

三日月滋賀県知事も、兵庫県文書事案に関しては強い問題意識を持っていたようですね 滋賀県で同様の事案が発生した場合、不適切な対応がなされる可能性を制度面でも徹底的に排除するため、修正すべき点がないか見直すよう指示し、令和8年1月1日付けで要綱改正したとのこと shigaken-gikai.jp/voices/cgi/voi…



これのどこが「井戸さんのせい」なんですか???斎藤元彦さん、あんたのせいやん!!!

現場判断の難しさを軽視した机上の空論というと『ハドソン川の奇跡』を想起する。 エンジン停止後すぐに引き返せば空港に着陸できたとするシミュレーションがあって、機長の川への着水判断が、無用に乗客と河川の船舶を危険に晒したかという評価判断があった。 それはあくまで再発防止、改善の模索のための可能性評価であって機長を糾弾するためのものではない。 最終的まま断時間を考慮すれば機長判断は最適との評価に落ち着いた。 翻って、第三者委員会だの百条委員会の評価は引用ポストの通り、組織の危機管理対応としての即応の面を著しく軽視。 提言と称してパワハラの組織風土を批判する一方で、 ✅️何故局長が単なる噂話や断片情報から告発内容が真実であると信じたのかの背景 ✅️誤った犯罪事実認識を外部に拡散した問題点 これらの検証は放置。単なる知事に対する糾弾のための調査だったと言われても反論できまい。 NTSBとは比べるまでもなく、愚劣な委員会だった。


反でも親でもない 県民が求めるのは「危機」説明でなく「どう立て直すのか」‼️ 「債務超過先送りしたのは誰か」より「損失確定後、どう立て直すのか」‼️ 財政再建ロードマップ 起債許可団体からの脱却計画 将来投資の優先順位 くれぐれも 過去の公益通報時の犯人探し 本末転倒の責任逃れに終始せずに


悪質な粉飾の責任は問われてしかるべきでしょう。 返すべき県債は返し、財政構造を改善して、なんとか起債許可団体で留まるように対応するのは別の話。 知事は目の前の問題に処置するべく、海外事務所閉鎖や、赤字垂れ流しのホテルの民間への委託の模索など対応しているでしょうが。 そういう所を見ずに、再発防止も見据えて第三者委員会の設置による評価だけを問題視してるから説得力がない。 現知事による指示というのも単なる事実適示だろ。どっちかといえば、実行した職員を守るためだと思うけどな。 旧政権擁護色が強すぎるんじゃない。

その通りだと思います。 用先債の処理は 確かに問題だった。 でもグラフを見てください。 オレンジが338億円の影響。 ほんの薄い層です。 青い本体が 15.5%から24.8%へ。 その上昇期間は すべて斎藤県政。 震災復興という重荷を背負い続けた 80歳の前知事に 責任を押し付ける。 自分の見通しの甘さを 覆い隠すために。 これが「膿を出す改革」ですか。 #兵庫県政 #斎藤元彦





支出削減の話をしているのですか? 私は最初から財政健全化や財政改善の成果を聞いています。 支出削減は手段の一つですよね。 財政健全化を主張するのであれば、 その結果として、 兵庫県の財政は具体的にどう改善したのですか? 県民サービスは維持されたのですか? 将来負担はどれだけ軽減されたのですか? 財政の自由度は高まったのですか? 私は「支出を減らしたか」を聞いているのではなく、「財政を改善した結果、県民にどんな成果があったのか」を聞いています。