Adoれなりん
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立入禁止区域で密漁する大量のベトナム人。大阪、泉大津の汐見埠頭
指摘されると「😂😂😂かんけない」と返答
SOLAS条約(スパイやテロ対策、密輸、密入国等)の対象区域で、他国ならスパイやテロリスト
端から端までベトナム語
ベトナム人の間で日本一人気の釣り場、テント持ち込みで深夜も数百名
ロアネア@最多情報源バズニュース@roaneatan
大阪の泉大津の釣り場、端から端までベトナム語しか聞こえず魚が散乱してるのすごいな 調べたら他の都道府県でも同様の場所がいくつもあるので、少しずつ投稿していく。ベトナム人は日本でも狩りや釣りをして、日本に金を落とすような外国人とは根本的に異なる。(動画は複数の投稿者のものを結合)
日本語
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【弟が一生分の大金を手に入れたので、使った時の話】
弟が、巨額のお金を稼いできた。
どれぐらい巨額かというと、
弟が30年間休みなく働いて、
やっと手にできるほどの巨額。
それも、たった数時間で、稼いできた。
岸田家の歴史を揺るがす大事件。
まあ、そもそも弟は、
めちゃくちゃ給料が低かったんやけど。
週5日の出勤で、日給が500円だった。
昼食代を引くと、手取りは50円だけ。
弟は生まれつき、ダウン症なので、
障害のある人の集まる作業所で働いていた。
そんな弟に、夢のような仕事が舞い込んだ。
「ほぼ日手帳という商品の、
カレンダーの数字を書いてくれませんか?」
実は、弟はまったく文字が書けないのだが、
わたしが本を出版したときに、
ページ番号を手書きしてくれたのだ。
なんとも言えない、ふぞろいな数字たちが、
手帳のデザイナーの目に止まった!
「あんた、数字書く仕事、やってみる?」
弟に聞くと、
「んー、おお。ほな、ええで」
すでに数字職人としての貫禄があった。
とはいえ、職人の仕事は遅かった。
手帳で使う数字を372回書くのに、
一ヶ月もかかってしまった。
わたしは突如マネージャーとして、
弟をおだて、ジュースをおごり、
最後には温泉旅館にこもって、ギリ完成!
ちなみに温泉旅館代は、
姉であるわたしの自腹である。
なんでやねん。
そんなわけで、数字職人・岸田良太は、
30年分の給料にあたるお金を手に入れた。
母は言う。
「これは、ちゃんと貯金しとこうな」
わたしは言う。
「いや、本人が稼いだお金やねんから、
本人に使い道を決めてもらおうや」
「あかんって!良太はお金の価値をよくわかってないねんから!危ない!」
しかし、わたしは立ちふさがる。
「お金の価値は、自分で使ってみないと、 一生わからへんのや!」
「騙されたり、盗られたりするかも……」
「人生で一度くらいはな、ネコババされたり、借りパクされたりして、なんぼやねん」
「えええ……」
「痛い目にあってから、人は強くなるんや。障害があるからって、その機会をな、親が奪ったらあかんと思う」
勢いだけはあるわたしの持論に、
常識だけがある母はたじろいだ。
今だから言えるが。
わたしはただ、
ひとりで買い物したことがない弟が、どうやってお金を使うのか、おもしろがっているだけだった。
「もしそれで、良太がお金に困ったら、姉のわたしがなんとかしちゃる!」
最終的にわたしが大口を叩いて、押しきった。
弟には、現金を渡すのではなく、2万円ずつチャージしたICOCAで渡した。
わたしは知っていた。
弟がICOCAに強烈な憧れを抱いているのを。
受け取った弟は、しばらく目を閉じ、
「ありがと……ありがと……」
天にでも祈るごとく、静かに感激した。
家の近所のコンビニで、使い方を実演し、ピッとして払えることを弟に教えた。
「これからは好きなもん買ってええねんで」
「ええの?」
「あんたががんばって稼いだお金やさかい」
「ええの?」
「ちゃーんと、考えるんやで」
母は最後まで、心配そうに見守っていた。
わたしの予想では、弟はほしがっていたゲームソフトを買うはずだと思っていた。
その翌日。
母は、朝から熱が出て、寝込んでいた。
作業所から帰ってきた弟の手には、
ひ、ひ、冷え切ったマクドのマフィン!!!!!
しかも朝マックやないかい。
なんで、朝マックを夕方に……?
作業所の人が、電話で教えてくれた。
「お母さんがカゼ引いてるからって、休み時間に買いに行かれたんですよ」
初めてのことに、母はボロボロ泣いた。
「ありがとうねえ、優しいねえ」
青紫色の顔で母はマフィンをかじったが、普通に病人なので、全然食べられなかった。わたしが食べた。
数日後。
元気になった母と一緒に、
家族で車に乗って、買い物へ出かけた。
夜ご飯をどうしようか悩んでいると、
「マクド!」
弟が言った。
「マクド、ぼく、お金!」
熱意に負け、ドライブスルーすることにした。
母がお金を払おうとしたら、弟が後部座席の窓をあけて、ICOCAでサッとお会計した。
あまりのスマートぶりに、戸惑うわたし。
「良太、ありがとう!ごちそうさま!」
「ええねん」
岸田家の大富豪が顔をほころばせて笑った。
結局、弟は何日経っても、
ゲームソフトを買わなかった。
わたしは、ようやく気づいた。
弟は、自由に使えるお金や、
交通系ICカードがほしかったのではない。
誰かのために、お金を使いたかったのか。
誰かのために、お金を使うことに、
ずっと、ずっと、あこがれてたのか。
ケチなわたしったら、忘れてた。
ごちそうすることの、嬉しさを。
愛する人に、喜んでもらいたい。
お腹いっぱいになってもらいたい。
助けたい、役に立ちたい。
そのために、わたしたちは、
働いていたのではなかったか。
汗水たらしてゲットした初任給で、
家族にラーメンをおごった日のことを、
思い出してわたしは泣きそうになった。
弟は25年間も待ちわびていた、
その喜びを噛みしめている。
誰に教えてもらったわけでもないのにね。
お金をうまく稼ぐ才能がなくても、
お金をうまく使う才能のほうが、
よっぽど人を幸せにするのかもね。
数日後、マクドを買いすぎた弟は、
健康診断にひっかかり、
母にこっぴどくお説教をくらって、
ICOCAの使い道は事前申請制になった。
まあ、それは、しゃーない。
ゲームソフトは、弟の誕生日に、
わたしが買うことになった。
なんでやねん。




日本語

決算公告の数字が正しいなら、林さんが嘘ついてるか、決算ごまかして脱税してるか、どちらかという事にならない?
『無能な味方は、味方なのに後ろから刺してくる』
林尚弘@令和の虎二代目主宰FCチャンネル@hayashinaohiro
ホリエモンAI学校 めちゃくちゃ利益出てるから 安心してね\(^o^)/ 数字見せてもらったことあるから\(^o^)/
日本語

ごめん!忘れてた!」
「いいのよ、忙しいんでしょ。」
「いや、よくない。本当にごめん。」
「冗談よ、冗談。」
「でも、寂しかったんでしょ。」
母が、少し黙った。
「……まあ、ちょっとね。」
「ごめん。」
「謝らなくていいの。元気ならそれで。」
電話を切った後、考えた。
母は、毎年私の誕生日を覚えていてくれる。
何かあれば、すぐ連絡をくれる。
なのに私は、母の日すら忘れていた。
母にとって、私は世界の中心なのに。
私にとっての母は、いつの間にか「いて当たり前」になっていた。
週末、何も言わずに実家に帰った。
カーネーションを持って。
ドアを開けたら、母が驚いた顔をした。
「どうしたの、急に。」
「お母さん、辞めないで。」
母が、笑った。
そして、ちょっと泣いていた。
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母の日に何もしなかったら、母から「お母さんやめます」という通知が来た。
社会人になって3年。
仕事が忙しくて、毎日バタバタしていた。
その日も、残業で疲れて帰ってきた。
スマホに、母からのLINEが届いていた。
タイトルみたいに、一言。
「お母さん、やめます。」
え?
固まった。
何かあったのか。
慌てて、続きを読んだ。
「今日は母の日でしたが、何もありませんでしたね。」
そこで、気づいた。
今日、母の日だった。
完全に、忘れていた。
「毎年、何かしてくれてたのに、今年は無し。」
「お母さん、ちょっと寂しくなっちゃった。」
「だから、お母さんやめて、ただのやす子に戻ります。」
冗談っぽく書いてあった。
でも、本気の寂しさが、にじんでいた。
慌てて電話した。
「お母さん、
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@tetsu0722 絆なんて導入当初は人気無くてすぐに低貸し落ちしてたんだけどな
それに自分のお金使ってやる以上は
好き嫌いも自分の主観で決めていいものだと思うんだけど絆が好きな人もいればシュートが好きな人もいるし(←いない)
日本語

ほんだらよ…
君、絆好きを50人集めてや。
俺も反目を50人集めるから。
ほんで生配信やろや。
これなら主観がどうこうならんで。
期日は来週までな。
顔出しとか要らんから、音声通話だけで話付けたってや。
頼むで。
ガッツリ討論しよや。な。
ヒイロ@rR416dwzaB1lXkL
@shiranuinekoma @tetsu0722 頭悪過ぎw それなりに人気のシリーズの台を自分が嫌いだからってクソ扱いは老害って言ったんですよー。
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