
🌱長谷川 彰宏◻️
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🌱長谷川 彰宏◻️
@Akhr0g
東京藝大デザ→画家 based in tokyo. 作品は主にインスタにあげてやす
三重県津市→上野 Katılım Mart 2013
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ワシが漫画で食べていけなかった35歳のとき、手塚治虫先生と、ロスからサンジェゴまで2人でドライブをし5日間ほど、ワシ鞄持ちをさせていただいた。サンジェゴ漫画国際フェスティバルの時だ。
ワシ「先生は何も下描き無しでお描きになるけど、すごいですね」
手塚先生「なに、君は君の名前をスラスラ書けるだろ。あれと同じだよ。漫画を記号化している。まあ、手が勝手に動く」
今、ワシは、よくわかる。
いま、ワシも手が勝手に動く(^^)v
山内貴範@takanorikundayo
亡くなる数ヶ月前に中学生の前で絵を描く手塚治虫。 下書き無しで、魔法のように絵が出来ていく。
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めちゃ無知な質問なんだが
原則なんだから三つとも独立的なものだろうし、順番というものに意味ってあるのか?
ネオン@ママフレンズ合同参加者募集中@Neopino_1122
#ネプリーグで好きなシーン 奇跡の全員一致
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今後は「本当に頭を叩いたか」についても、ロボット判定にチャレンジできるようになります
TotalNewsWorld@turningpointjpn
悲報:大谷翔平投手の『初回先頭打者の初球』でチャレンジは誤解だった... →大谷さんが帽子を直そうとする →スミスはチャレンジの合図だと誤認、ヘルメットを叩いてしまう →審判がABSシステムを発動 →1試合2回のうち初球で1回を消費
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確かに。
ピカソも有名な牛の絵とか、最初の方にすごい“見て”描いているようには思えるが、その後構造的な抽象化を行なっていくことからも、それは観察であり分析であり、ゴッホの“見たものを描く”とはちがうのだな。

源庫@gengo_manofword
ゴッホは、これをやっていた。 だからゴッホの糸杉は糸杉そのものであり、向日葵は向日葵そのものなのだ。彼はよく“見た”。 対して、ピカソはそのものを描くことができず、生涯苦しんだ。ピカソの絵は思考の蜘蛛の巣だ。常に目を頭が覆う。彼は常に“考えた”。
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元ツイと関係のない引用をしてしまって恐縮だご、
ルフィや悟空は、この“頭の中の思考”のフキダシがほとんど無い。
「そのように考えているが声に出していない。しかし読者には思考が分かる」というような状況をほぼ作らない。
ノル@orururu
なんかこういうアニオリとかゲームオリジナル展開とかないのかな
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グラデーションとか陰影とかそうだけど、なんでそんな再現性の高い色を作れるんだ、と驚いている。
ちなみに長女はデッサンがものすごく上手。同様に(同様か?)習字も上手で、家で書く課題はだいたい一発書きで、クラスの誰よりも上手だった。
そういう家系だったの?うち?笑
うずらι@_uzura_t
小6長男の描いた絵。 嫉妬する気にもならないレベルで上手い。
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