
テレビ出演数は日本一、コロナ対策は都道府県最下位にランクされた吉村知事。選挙対策やクリーン演出に余念がない。後手後手な政策に耐えかねたお店がやむを得ず営業。他店や市民が抗議。皆を争わせ維新の責任回避、惨事便乗で悪事を進めることが目的と考えたくなるレベルで、維新の最下位対策が続く。
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@AliveOsaka
大阪市存続決定‼︎ 新自由主義に依拠した都市の分断・破壊でなく、大阪らしく情に溢れ遊び心を持ち、世界で一番住みたい街・働きたい街を目指したい。関西活性化の意思に溢れた企業とコミュニティが連携して価値創造し、老若男女が安心に暮らせる街づくりに還元する。無党派と若者こそが一切のシガラミを排除した真の民主主義を形成できる。

テレビ出演数は日本一、コロナ対策は都道府県最下位にランクされた吉村知事。選挙対策やクリーン演出に余念がない。後手後手な政策に耐えかねたお店がやむを得ず営業。他店や市民が抗議。皆を争わせ維新の責任回避、惨事便乗で悪事を進めることが目的と考えたくなるレベルで、維新の最下位対策が続く。

「みんなでつくった万博写真集」完成しました。6000枚を超える思い出の写真の応募ありがとうございました。応募頂いたものはネットで見れるようにし、また、専門家の判定も踏まえ322枚の写真を本にしました。4月13日から府市HPか府庁1階で460円で販売します。万博の一人一人の思い出を写真で繋ぎます。

空飛ぶクルマの商用運航2027年~28年にも、遊覧飛行から開始…政府調整 →空飛ぶクルマは空の移動革命になる。楽しみだ。海遊館のほど近く、大阪ベイエリアの中央突堤に空飛ぶクルマの離着陸場であるバーティポートを整備した。ここを拠点化する事業者と深掘りしていく。 news.yahoo.co.jp/articles/7ede9…

なんで謝らないの?これは迅速に謝罪、の一択でしょうに…。もしかして、謝ったら死ぬ政権ですか?

なんの責任も負わず、言うたもん勝ち、書いたもん勝ちの週刊誌。 ちゃんと否定して解説しておきます。 ↓ 【緊急配信】「事実無根」藤田文武が文春報道を全面否定。 youtu.be/dHk8duW_Owk?si… @YouTubeより

週刊文春によると日本維新の会の共同代表の藤田文武は衆院議員定数削減について仲のいい自民党議員に「比例が多いと参政党やチームみらいのような邪魔な少数政党が増える。二大政党制に向けて小選挙区の比重を増やしスピーディーな意思決定ができるシステムにすべきだ」と説明。さらに(続く)

「副首都大阪」の実現へ、推進局の職員を約120人に倍増 規制緩和など国への要望を整理 〉吉村知事「国において副首都目指そうじゃないかと来てる以上、大阪が率先してチャレンジしていくべきだと考えてます」 →ツインエンジンで日本の成長へ。本気で副首都を目指していく。 news.yahoo.co.jp/articles/32259…

明日から、子供、大学生等お米食費支援事業の受付を開始します。全ての大阪の子供達、大学生等が対象(170万人)。一人あたり一万円のお米電子クーポン。お腹の中の赤ちゃんも対象です。子供はご飯をよく食べます。子育て世帯にかかる食費の割合は大きいです。ご容赦下さい。 ↓ osaka-kodomoshien.com

昼の会見でも触れましたが、奈良の山下知事と協議し奈良公園に受け入れ可能か奈良県と大阪市で協議しています。 全く見守るしかないというわけではなく、取り得る手段の調整を関係機関と進めています。 どこか受け入れ可能となれば捕獲を試みます。受け入れ先が決まるまで見守りを続けます。

この写真貼り付けると垢停止に追い込まれるって本当ですか?


維新・吉村洋文代表が日米首脳会談を評価「両首脳の信頼関係は非常に堅固の印象」 →高市総理、関係者の皆様、難しいと言われた首脳会談、本当にお疲れ様でした。 news.yahoo.co.jp/articles/bdebe…


メガソーラー導入支援終了へ 27年度以降は補助対象外に →大自然を破壊してまでのメガソーラーは違和感しかない。再生可能エネルギーの趣旨にも反する。メガソーラー支援はやめるべきだ。応用可能性が高いペロブスカイト太陽電池のような日本独自の技術にこそ投資するべき。 news.yahoo.co.jp/articles/188e9…

「淀川ゲートウェイ」が完成 京都〜大阪湾が船で往来可能に 〉大阪府吉村知事「大阪のベイエリアと十三、枚方、京都が船でつながるようになり、大きな可能性がある。舟運の活性化は、“水都大阪”の魅力を発揮するために必要で、大きな第一歩だ」 →水都大阪。舟運を強化する。 news.web.nhk/newsweb/na/nb-…

これ何度見ても恥ずかしいやら情けないやら屈辱的やら哀れやらでマイナス要素しかない x.com/pirooooon3/sta…

弁護士の橋下徹氏が、サナエトークン騒動で謝罪した溝口勇児氏に対し、「再発防止に努めれば十分」「そうでなければチャレンジする若者がいなくなる」と擁護論を展開している。 あなたは、この弁論に違和感を感じなかっただろうか。 橋下氏の論理には、看過しがたい三つの致命的な欺瞞が潜んでいる。 まず問われるべきは、「チャレンジ」と「コンプライアンス」の意図的な混同である。 橋下氏は再発防止に努めれば十分と説くが、ここで起きた事象の本質は、未知の技術への果敢な挑戦などではない。 現職総理という国家の最高権威の氏名を無断で、あるいは著しく誤解を招く形で投資事業に冠した、「信用の簒奪」である。 イノベーションとは、未知の荒野に新たな道を切り拓くことであって、権威をレバレッジとして信用の補完を図ろうとする行為を指すのではない。 ルールを軽視した結果を「チャレンジ」という美名で保護しようとする論理は、誠実な挑戦者たちに対する、これ以上ない侮辱である。 次に、「事後対応が免罪符になる」という論理の傲慢だ。 橋下氏が説く「反省して、被害者がいるなら対応すれば十分」という主張は、裏を返せば、被害者が出るまでは何をしても構わないという、プロセスを無視した「結果至上主義」の暴論に他ならない。 本来、法とは被害を未然に防ぐための防波堤である。 一方がその防波堤を自ら壊しておきながら、他方がそれを「まだ誰も溺れていない」と強弁する倒錯。 被害の有無という結果だけで過程の不正を免罪しようとする姿勢は、「法律家」としての立脚点を自ら放棄する、「職業倫理の自己崩壊」である。 そして、この論理の最も姑息な点は、「若者」という言葉を隠れ蓑にした情緒的な扇動である。 すでに十分な社会的影響力と資本を持つ経営者を「守るべき若者」というカテゴリーに無理やり押し込み、正当な批判を「若者の芽を摘む古い価値観の言動」へと仕立て上げる。 これは、論点を意図的にぼかしている、不誠実なレトリックだ。 真のチャレンジ精神とは、リスクを承知で自らを律することに宿るのであり、権威に寄生して安易な近道を通ることではない。 「被害者さえ出なければいい」という理屈がまかり通る社会は、法治ではなく、事後的な清算によってすべてが決まる「無秩序な市場」へと退行する。 目に見える数字という「測れるもの」だけで正義を語り、国家の品格といった「測れない価値」を切り捨てる。 その知性の退廃こそが、この擁護論の正体だ。 嵐の最中に巧みに舵を切る者を、名船長とは呼ばない。 真の船長とは、そもそも嵐を呼び込まない航路を選ぶ、その静かな判断力を持つ者のことなのである。 tokyo-sports.co.jp/articles/-/380… #橋下徹 #溝口勇児 #サナエトークン #高市早苗

今こそ、維新のスローガン 「大阪の成長を止めるな」 の検証 ―その政治性と欺瞞性― マスコミの仕事です! しっかり総括してくださいね。 近畿の2月倒産件数 10%増… 万博で景気良くなるのではなかった?