𝑨𝒏𝒐@視能訓練士
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𝑨𝒏𝒐@視能訓練士
@AnoS67_31
𝘊𝘦𝘳𝘵𝘪𝘧𝘪𝘦𝘥 𝘖𝘳𝘵𝘩𝘰𝘱𝘵𝘪𝘴𝘵 視能訓練士|𝘮𝘦𝘥𝘪𝘤𝘢𝘭 𝘤𝘳𝘦𝘢𝘵𝘪𝘷𝘦 𝘥𝘪𝘳𝘦𝘤𝘵𝘰𝘳 企画デザイン|【視能訓練士軍団(仮)】【𝐞𝐂𝐎𝐇.】 運営|音楽と本が好き。
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@AnoS67_31 うちの病院に前いた人から引き継がれたんですかね、その読み方🤔
きっとそんな読み方ないので!!
まさかのSnellからですか?
今更聞けないシリーズになりました笑
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@AnoS67_31 SNR:ShiNRaichi信頼値だーって覚えてた1年目を思い出しました笑
SNRの読みを「スネル値」と教わったんですけど、調べても出てきません。都市伝説ですかね?笑
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@tomomo_uc 非接触型なので理論的には涙液層を含みます!
ただ、涙液層の正常値が74.5±6.9nmととても薄いのでドライアイによる眼軸長変化は考えにくいかもと思います😊
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光学式って涙液含むのですか🤔?
ドライアイの人は短くなったりするのでしょうか?
𝑨𝒏𝒐@視能訓練士@AnoS67_31
Aモード: 光軸測定 角膜表面から網膜内境界膜 光学式: 視軸測定 涙液表面から網膜色素上皮 ※ILMまでの長さに補正している 通常、光学式の方が150〜300μm長く測定される
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@Kakeru__Sasaki 今後,Aモードが消えたとしても、その眼軸が正しいのかは後ろ向きにしかわからないのかも。なんなら術前後で比較して眼軸が変化してしまうし、核の硬化度で眼軸の測定値が変わる研究結果も出てるので…
個人的には理論式に機械学習でAI補正をさせた症例ごとのパーソナルA定数を用いた式とか面白そう😇
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@AnoS67_31 物を見る仕組み的に眼軸ってILMでなくRP基準で計算するのが正しいので、Aモード側が逆補正(網膜厚を引く)というのがいいですよねー多分。
移行期に混乱が生じそうだけど。
徐々にバレットトゥルーアクシアルみたいなのが主流になる感じなのでしょーか?(臨床経験が乏しすぎてわからん💦)
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@shinya_fo そうなんですILMまでの換算がされることを知らない人って結構いるです。
あとはアルゴスでは当たり前ですがAモードも実はセグメント方式という。そういえばそうだった!がいっぱいです😊
お土産は良さげなキーホルダーでおねしゃす✈️
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