たまちゃん@sena_09_04·1dもし会社から突然、 退職金3000万円渡すから今日で退職してくれって言われたら、即決で辞める人ってどれくらいいますか???Çevir 日本語6131507.1K3M149
こなひろ🥪🚓🌸🥃@ToruAmuroFuruya·3d逆輸入希望の劇場版キャラ4選 ①エレニカ・ラブレンチエワ(ハロ嫁) ②直美アルジェント(黒鉄) ③長谷部陸夫(隻眼) ④藤井七海(絶海)Çevir 日本語343055.6K411K457
Ash Eleina@AshEleina·3d婚活している女性共。 条件下げてあげてください。ÇevirGACKT@GACKT長くなるから、 これからの日本を憂う人だけ読んでくれ。 今回の人口減少のニュースを見ていて思う。 国立社会保障・人口問題研究所(社人研)は2023年の人口推計で、 【出生数70万人割れは2042〜2043年頃】 と予測。 現実は、 2024年の出生数が68万6061人。 予測より約18〜19年早く到達。 つまり、 2040年代に起きるはずだった未来が、 すでに始まっている。 さらに社人研は、 出生率が将来的に回復し、 2070年には人口約8700万人になると推計。 その前提となる出生率は約1.36。 現実は、 2024年の出生率が1.15。 過去最低。 韓国も台湾も同じだった。 【そこまで出生率は落ちない】 そう言われていた。 だが現実は、 韓国は0.72。 台湾も0.8前後。 専門家が想定した下限を現実が突き破った。 日本だけが違うと言い切れる根拠は、 どこにあるんだろう。 2000年に約79万組だった婚姻件数は、 2024年には約48万組。 約20年で4割減。 ここまで数字が並んでも、 まだ問題は出生率だと思う人がいるかもしれない。 ボクは違うと思う。 少子化対策という言葉に違和感がある。 実際に行われている政策の多くは、 子育て世帯の負担を軽くするもの。 もちろんこれは必要だ。 だが、 それが人口増加に直結する話とは別。 ここまで書くと、 【悲観的すぎる】 【そんな未来になるとは限らない】 と言う人もいる。 もちろん未来は誰にも分からない。 否定するのも自由。 楽観的になるのも自由。 だが、 そう思うことで数字や未来は変わるのか? ボクには根本的問題がそこではなく見える。 【この国が若者にとって、 未来を賭けたいと思える国かどうか?】 結局、 問われているのはそこじゃないのか? 貧しい時代でも人口は増えた。 未来に夢を見れたからだ。 今はどうだろう? 便利な生活環境、安全な街、健全な社会になった。 だが、 これから来る未来に不安が募っているから、 結婚、出産、子育てなどできない。 リスクを背負って生活することより、 一人の方がいいと思う人たちが増えたんじゃないか? つまり、 誰かと一緒になり家族を増やすことが、 リスクと感じざるを得ない時代になった。 これ、 どうやったら解決するんだろ? 色々考えてみたが 明確な結論がまだ見出せない。 こんなに答えが出せないことって、 あるんだな…。 オマエはどう思う? 日本語00181