あたらよりぐ@Atarayoverse·10h@capimaruu 感想をありがとうございます!原作がいいからよいものができると思うのですが、わたしが汲み取って出力したものでこころを揺さぶれたなら幸いですÇevir 日本語00111
あたらよりぐ@Atarayoverse·12h記憶を無くしたら別人と考えているので、『地獄楽』本編の菊桃の愛の結末はあれで変わりません。発芽した菊桃は同じ性格で、違う結末を紡いでいくのだと思うのですがなんだかこの漫画で向かう方向は千年後の胚珠かもしれない、そうだったのなら、愛の欠片が少しでも生まれた菊桃を祝福しますように。Çevir 日本語104137
あたらよりぐ@Atarayoverse·18h徐福としては研究は始皇帝と蓮のためでしたが、そのために助手であるメイを連れ回したことを、蓮は別の感情として感じ取っていて、メイに酷いことをするのに何のためらいもなかったのかもしれませんね。Çevir 日本語014322
あたらよりぐ@Atarayoverse·21hメイは徐福と同じ、研究者であるという説はどうでしょうか。部下だけれどそこそこ権力がある研究者です。徐福の右腕、一番の部下。なので一番先に仙薬を飲ませ、改良したものを妻の蓮に渡した。右腕を横に置くのでもしかしたら女として蓮はあまりメイを良く思ってなかった部分もあるかもしれません。Çevir 日本語15181.5K2
あたらよりぐ@Atarayoverse·1dというわけでいつかこの話が発芽するのを待ちます。漫画を描くということはわたしにとって描きたいネタの「つなぎ」を探す作業です。それはとても大変なことです。Çevir 日本語00259
あたらよりぐ@Atarayoverse·1d本来描きたかった牡丹漫画では佐切が「何故あの人は、ありがとうなんて言ったのでしょうか」と言うところから始まり牡丹戦組でわちゃわちゃ話す話でした。しかし天仙の真実が明かされる前にこれを考えられているならば、もっと違った地獄楽になると考えます。彼らという存在を理解するような、そんな。Çevir 日本語104115
あたらよりぐ@Atarayoverse·1d皆でやっと倒したら「千年待ったよありがとう」と言われて、仙汰は牡丹のせいで死ぬのに死ねるかもと戦ってたんだと全くすっきりしなくてびっくりしたことを覚えています。また、リエンに教えてあげたいなも本心だと思うので死ねたから勝ち逃げ、でもなく。牡丹を語り表現するのは本当に難しいです。Çevir 日本語005115
あたらよりぐ@Atarayoverse·1d本当は牡丹の漫画を描きたかったのですが、わたしの実力不足だったりこのキャラはこれを言わないだろうなぁ…が多くて没になりました。 今の感情を一番近く表したのがこの絵です。→Çevir 日本語104133
あたらよりぐ@Atarayoverse·5d1枚目の台詞を漫画に入れなかったのは、蓮は渡すためなら言うかもしれないが、これを入れると蘭が気持ちよく、喜びで受け取った感じがしないし服=房中術のためになるからです 2枚目は道着以外の服があった理由として、そして漫画で描いた特別な服としてあり得る展開かな、と思っていますÇevir 日本語009331
あたらよりぐ@Atarayoverse·5dおまけと言うか、描いてるときに思い浮かんだもののスケッチです。 天仙様は房中術と切り離せないのでそういう生き物だと捉えているのですが、内容的に蓮蘭と言っても差し支えないかもしれません #地獄楽Çevir 日本語1513511